2016/5/27

隠岐西ノ島 デカ・カ〇〇 釣行記 5月11〜13日  投げ釣り

隠岐西ノ島 デカ・カ〇〇 釣行記 5月11〜13日 中潮・小潮

 例年のごとくゴールデンウイークとは無縁のゆうたろう・・・その分、その前後で、何日かお休みをいただいて隠岐の島半世紀中年道場へ通うのがここ数年の恒例となっておりますが、今年も例年通り5月11日から13日の3日間、隠岐の島に足を運んでまいりました。

 当然、この時期の狙いものといえば、大判のカレイということで、当初、4月中に釣行計画を立てておりましたが、ゆうたろうの仕事がそれを許してくれません。やむなく、半世紀中年さんに無理を言って、連休明けの週で日程を調整。
 時期的にはちょっと遅いかなという心配もありましたが、それでも、一昨年の5月10日〜の釣行の時は、半世紀中年さんが40UPのマコガレイを連発、ゆうたろうも40UPは外したものの38cmを頭に、マコガレイを3匹の実績がありますので、5月連休明けでも十分釣りになるはずです。
 ということで、今年こそは、半世紀中年さんにならって、初の40UPのマコガレイの連発を実現すべく隠岐の島を目指しました。

待ってろよデカ・カレイ!!

 昨年6月、初の80UP真鯛を釣って以来、ほぼ一年ぶりの隠岐の島ということで、自然と期待が高まります。いつものごとくおっさん二人の定宿(じょうやど)、半世紀中年さんの「ランクル」(ランドクルーザー)で、雨の大阪を出発。順調に高速を乗り継いで七類に到着後、ランクルで仮眠をとって朝出発の隠岐フェリーに乗船。予定通り隠岐西ノ島に着くころには雨も上がって天候も回復。雲が多いながらも暑くもなく寒くもなく、絶好の釣り日和ということで、早速、目指すポイントに車を走らせ第一日目の釣りを開始します。
 待ってろよ40UPマコガレイ!!とばかりに、キロ買いして持ち込んだ新鮮ぴちぴちの青イソメをたっぷり付け、遠近左右に投げ分けて、すべての竿を出し終えたのが、午後2時前、大判の40UPカレイよ、さあ来いと気合を入れつつ、いつになく誘いをかけてデカガレイのアタリを待ちます。
 しばらくして、仕掛けを回収し、エサをチェックしてみると投げ込んだ時の状態、そのままで、良く言えば、エサ取りの心配はいらない・・・悪く言えば、エサとりもいない状況のようで少し心配になりますが・・・ま、カレイは、粘りが大切、エサが目の目の前にあっても時合いが来ないと口を使わないこともありますのでとにかく待つしかありません。エサが残っていればその内絶対に食うはずと信じて投げ続けます。
 2投目3投目と同じ状況が続く中で、4投目にしてやっと初めてアタリがでます。
 順番にすべての竿に誘いをかけていると、突然右端の竿に、激しいアタリが・・・
 初アタリに期待を込めて、あわせると確かな手ごたえが・・・深場から上げてくる手ごたえは、結構重量感があって・・・今までの経験からするとレンコダイの良型かなと思いつつ水面を見つめていると姿を現したのは、意外にもきれいなピンクのイトヨリダイ・・・40cmを少し切れるサイズです。
 
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 ここ隠岐の島で、初めて遭遇するイトヨリダイにちょっとびっくり!
 目的の大判ガレイではありませんが、今回釣行の初釣果が、イトヨリの型物と言うことで、これはこれでとてもうれしくなります。もちろん、おいしいお魚ですので、丁重に〆てクーラーにキープ。
 中々、良いスタートを切ったと気分は上々で、引き続き投げては誘いをかけて、底を探るように丁寧にカレイを探り続けます。
しかし、次にアタリをくれたのも、これまたピンクのお魚真鯛の30cm

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 正直、苦笑いというとこですが、ゆうたろうの真鯛のAに一匹空きがありましたので、ギリギリ30cmとはいえ、これはこれで大切な一匹で、1号UPです。
 この後、レンコダイの群れが回ってきたのか、寸たらのレンコダイが連発。狙いは、お前の連発ちゃうといいつつ相手をしているとひときわ大きなアタリで上がってきたのはレンコダイの32cm。

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 レンコダイは、これはこれでとてもおいしいお魚ですので良いのですが、あくまで本命・狙いは、大判マコガレイ・・・その後も、いつになく真剣に本命を狙って投げ続けますが、カレイからのシグナルは皆無のまま、結局、日没を迎えます。
 そして、日が暮れてからひょっとしたらとの期待を込めて突入した乗っ込み真鯛狙いの半夜釣りも、アタリすらない完ぺきなOOHAZUREを引いて、一日目を終了。
 カレイ名人の半世紀中年さんも、一日目は、カレイからのシグナルはなし!
 半世紀中年さんにしてカレイが釣れないなんて、今年の隠岐の島はいったい・・・例年ゴールデンウイーク前後までは、カレイの実績は過去十分ということで、1日目にアタリを拾えなかったのは、これは何かの間違いということで二日目に期待して定宿「ランクル」へ(笑)


デカ・カレイ、二日続けてのOOHAZURE・・・!?

 二日目は、朝一から一日フルタイムの釣りということで、まさか外すことはないはずと固く信じてスタートを切ります。一日目のカレイゼロはきっと何かの間違い、めぐりあわせがよくなかっただけと15号カレイ針に付けられるだけの生きのいい青イソメを付けて、さあ来いデカガレイとまずは朝の時合いに気合を込めて釣りの開始です。
 カレイは朝一の夜明けとともに動き出し、竿先を抑え込んだり、グングンと揺らしたりと様々なシグナルを送ってくれます。時々に誘いをかけ、竿先に現れるかすかな変化も見逃すまいと真剣に視線をお送り続けますが、中々、カレイさんのシグナルは竿先に現れません。今日も渋い予感が走りますが、それでも、この時期の隠岐の島で、カレイゼロはないはずと信じて竿振り続けます。
 この日の初アタリは、完全にお日様が登り切ってから・・・右前方遠投の竿にカンカンと竿先を揺らすアタリが・・・一瞬期待しますが、このアタリはちょっと違うようなと思いつつ巻いてくるとやはりピンクのお魚・・・レンコダイの32cm

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 そしてその後、竿先を激しく揺らすアタリが・・・別の意味で、少し期待しましたが、現れたのは、予想外の小さな真鯛30cm

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 あのアタリが・・・もっと大きな真鯛を期待しただけにがっくり・・・
 朝の絶好の時合いにもかかわらず、出るアタリはピンクの小さなお魚のみ。平べったい茶色いザブトンのようなお魚は、今朝も気配すら感じられません。並んで竿を出されておられる半世紀中年さんも同じようで、いつもならバンバン大物を釣られるのですが、今回はゆうたろう同様かなり苦戦しているように見えます。
 いったいどうなっているのかと思いますが、ぼやいてもどうにもなりませんので朝の時合いを逃すまいと引き続き定期的に仕掛けを回収してエサをチェックし、何とか大判マコにめぐり合うべく気持ちを込めて投げ返していきます。
 するとしばらくして、投げて糸ふけをとっている竿に違和感を感じます。ん?と思いつつ三脚に竿を置いた直後に一気に竿先が入って竿尻が浮きます。慌てて竿もって合わせるとどん!と重みが乗って確かな手ごたえが・・・巻き始めるとグイグイと抵抗する感触が手元に伝わって大物の予感が・・・しかし、5〜60cmの小さなサメということもここではよくありますので、半信半疑で巻いてくると現れたのは・・・これまたピンクのお魚・・・真鯛です。さほどの大きさでもありませんので、強引に引き寄せると一気にごぼう抜き。計測すると実寸47cmほどの魚体のきれいな真鯛です。

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 青イソメの房掛けを口いっぱいに加えた食べごろサイズの真鯛で、目の前に偶然投げ入れたエサが落ちてきて、食らいついたというところでしょうか。しかも、ゆうたろうにとっては、幸運にも、この真鯛で、Bランクに残っていた空白が一つ埋まって1号UP。昨日から、狙いのお魚からは、振られ続けていますが、狙っていないピンクのお魚は、何故か順調で青イソメのエサで合計2号UP!これは、これでラッキーで、とてもうれしいのですが・・・それにしてもカレイの反応はゼロ!全く釣れません。
 昨日は、昼からでしたから反応もないこともといいように解釈しておりましたが、今日は朝一からの時合いに未だ反応ゼロ・・・そして、ゆうたろうだけならまだしも半世紀中年さんにもカレイからのシグナルはゼロ・・・これはちょっと深刻です。一応今日のところは、このまま日没まで、カレイ狙いで釣り続けるつもりですが、このまま隠岐の島まで来てカレイの完全無欠のOOHAZUREを引きそうな予感が・・・
 しかも、この真鯛を釣り上げた後は、ぱったりとアタリが止まって、ピンクのお魚からの反応もなくなったばかりか、エサ取りすら消えて、投げ入れたエサが、そのまま帰ってくるようになって・・・手も足も出ないといいますか、どうにもなりません。


で・でた! デカ・カ〇〇!?

 反応のない竿先を見つめながら、引き続き投げ返しを継続しつつも、時間を持て余したゆうたろう、半年前から冷凍庫に保存していた塩イワシのエサをクーラーに入れてもってきていることを思い出します。
 以前にも、ここ隠岐の島では、ゆうたろう自身、身エサで、カサゴの30UPをそれなりに釣らせていただいておりますし、昨年は、半世紀中年さんが大きなヒラメを釣っておられます。ということで、ひょっとしたらマゴチ、カサゴ、あわよくばヒラメでもと遊び半分のスケベ心丸出しで竿を2本追加し投げ始めます。結果的に、この半年前の冷凍塩イワシが思ってもみない幸運を招くことに・・・
 遊び心半分で、あまり期待せずに投げ始めた塩イワシですが、運よく数投で、アタリが出ます。コツンコツンのアタリで、さほどでもない手ごたえに期待せず待っていると幸運にもギリギリ30UPのカサゴが登場。これまたおいしいお魚ですので、〆てクーラーへ。

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 さあ次は、マゴチかヒラメが来てくれればとまるで夢物語のようなことを考えつつ先ほどカサゴが釣れた周辺に、イワシのエサを再度、投げ入れます。おもりが着底するのを待って、しゃくって糸ふけをとり仕掛けを落ち着かせます。そして、ゆっくりと三脚に竿を立てかけて手を放した直後、一気にガンガンガンと竿先が横向きにひったくられて竿尻が浮き、となりの竿にガシャンとあたって止まりました。
 何事が起ったのかと一瞬、唖然呆然となって固まりますが、すぐに体が反応して我に返ると慌てて竿をもって大合わせ・・・ド〜ンと重みが乗ってその直後、綱引き状態になりますが、ズリズリズリといった引き釣り出てくるような感触で竿が戻ってきて、巻きはじめるとそこそこの重量感とグイグイグイと力強く抵抗する感触が手元に伝わってきます。

 塩イワシのエサですので、この手応えからするとここでの実績から考えられるのは、デカエイ、マゴチ、ヒラメ、そして、サメ・・・

 結構な重量感と手応えを感じつつ巻いてくると、その引き方から、まず、デカエイの可能性は消えていきます。
 となると、デカマゴチ、ヒラメ、サメ・・・ですが、いったい何が・・・サメは、中々超紛らわしいアタリと手ごたえを演出してくれますので最後まで区別がつきません。サメでないことを祈り、デカマゴチか、ヒラメであることを念じつつ、慎重に力強い手ごたえを感じて巻いてくると・・・やがてゆら〜と海面に浮いてきたのは・・・

 ン?・・・サメではありません!!


 ということは・・・マゴチ?・・・ヒラメ?

     
 エッ!!・・・なに!?・・・デカ!!

 
 今まで見たこともないほど大きな・・・


 ずんぐりむっくりの、いかついお魚・・・


      でっかいカサゴ!

 全く大物の気配を感じさせない今回の隠岐の島・・・しかも、この日は、朝から星座占いが最下位ということもあって、おそらく今日は、OOHAZUREで、タモの出番はないはずとタカをくくっていたゆうたろう・・・ほんと毎回毎回懲りないといいますか、後悔先に立たずといいますか・・・当然のごとくタモを用意しておりません。近くにはありますが、今から準備するわけにもいかず、やむなく祈るような気持ちで一気にごぼうぬき・・・
 どさっと足元にお魚が落ちて、バッタンバッタン暴れる大きなガシラ・カサゴを見て、フ〜ッと一息・・・胸をなでおろします。
 それにしてもでかいカサゴやな〜と興奮冷めやらぬ気分で、少しの間、見下ろしていましたが、気持ちが落ち着くとまだバタバタしているカサゴにメジャーをあてて計測・・・
     
     実寸で43cmを超えています。

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 浮いてきたときにも、その大きさにびっくりしましたが、改めて計測して、更にビックリ。ゆうたろうにとっては、一生に一度出会えるかどうかというぐらい大きなカサゴに興奮を隠せません。

 う〜ん!?43cmUPか!?・・・ん!43cm?・・・

 そういえば、カサゴの協会記録がどうのこうのという話が以前あったような・・・
 
 あ!・・・昨年、半世紀中年さんが、実寸で41cmを超えるカサゴを釣られた際に、「魚拓をとったら協会記録になる可能性があるのに、なんで魚拓をとらなかったのですか」という会話をさせていただいた記憶が、頭の中に、鮮明によみがえってきて・・・
 ということは・・・
 そこからは、ちょっとあたふた、ばたばた・・・スマホで全日本サーフ大阪協会のホームページで確認するとカサゴの協会記録は、42.5cm・・・ということは、実寸で記録を超えていますので、この目の前に暴れているカサゴが、協会記録!?・・・
 となるとどう処理したらいいのか、初めてのことでうろうろ・・・半世紀中年さんに話をすると実寸がわかる写真を撮っておくことなど、どうしたらいいのかを逐次適切にアドバイスいただき・・・魚拓用紙までプレゼントしていただくことになりました。

 そして、諸先輩方々からおしかりを受けそうですが、相変わらず魚拓が苦手で、超〜下手くそなゆうたろうが、精いっぱい努力した結果がこれ!

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 拓寸45.1cmのカサゴ
 ほんと何とも情けない魚拓ですが、一応、何とかカサゴに見えるということでお許しを!!

 さて、このカサゴを釣り上げたのが、お昼頃・・・この後、記録魚を釣って、気分爽快・テンションUPのゆうたろう、前日に引き続き、夜9時過ぎまでの10時間弱、残りデカマコガレイや乗っ込み真鯛を狙って、元気に竿を振り続けましたが、結果は、必死の奮闘むなしく二日続けてのOOHAZURE・・・半日で、寸たらの連子ダイ3枚を釣るのが精一杯という貧果で二日目を終了。


最後の最後、遊び気分のキス仕掛けに・・・

 最終日は、二日間の結果を踏まえて、半世紀中年さんと相談した結果、今年の隠岐は、おかしい、これ以上悪あがきをしてもカレイはダメという結論で、当初の40UPカレイという目的を完全放棄。フェリーの時刻まで、余りエサで小物を釣ってお茶を濁そうということで一致。
 ところがこれが意外な結果をもたらします。
 キスでもと投入した仕掛けに、コンコンコンと小気味よいアタリをくれたのは、全く予想していなかったカワハギ26cm
 
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 隠岐の島に通うようになって、初めて釣り上げた型もんのカワハギにちょっとびっくり!
 へ〜良型のカワハギが釣れるんやということで、そこから仕掛けをさびいて、誘いをかけ始めると2時間ほどで28cm、26cm、28cmと25cmのダブルと良型を連発。

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 半世紀中年さんの選択の賜物と言いますか、最後の最後、時間潰しのつもりが、隠岐の島で初のカワハギの型物連発と遭遇・・・結果、隠岐の島の懐の奥深さを思い知らされることに・・・

 結局、今回の隠岐の島釣行、狙いのカレイには、かすりもしない完全無欠のOOHAZUREという結果で、ほんと情けないといいますか、隠岐の島での40UPマコガレイの連敗記録を更新。カレイとのめぐりあわせが最悪なゆうたろう・・・どうにもなりません。

 それでも、釣果的には、隠岐の島の懐の広さに助けられたといいますか、隠岐の島の釣りの神様の暖かいお情けにすがりつくことができた結果、食べごろのイトヨリダイや、マダイ、レンコダイ、カワハギなどの型物に恵まれ、マダイの空白を埋めて2号UPを達成。しかも、めったに出会えない記録もん(?)のデカカサゴに出会えるなどという超ラッキーなめぐりあわせをいただき・・・な〜んの文句もありません。
 これもひとえに、長年にわたって、自らの経験と実績を惜しげもなく提供いただいている半世紀中年隠岐の島道場の主宰者、半世紀中年さんのおかげ、改めて半生記中年さんに感謝!!

 そして、嘆くのは、カレイの大物をよう釣らん自らの腕と運のなさのみ!
 
 
 帰宅するとデカカサゴ、イトヨリダイのお造り、カルパッチョ、たたき、ムニエル、そして、小さいマダイとレンコダイは、干物にして、計4日間・・・隠岐の恵みを堪能!
 山の神以下、我が家の同居人と一匹・・・ゆうたろうが出す皿、出す皿、次から次へときれいに片づけて、うま〜い!を連発・・・あっという間に完食してくれました。はい!


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2016/5/29  10:54

投稿者:ゆうたろう

拍手コメントをいただいた方 こんにちは
コメントありがとうございます。
意外性の釣り、投げ釣りならではの結果で・・・狙いのお魚には、まったく相手にされずOOHAZUREを引いたにもかかわらず、冷凍庫の処分のために持ち込んだイワシのエサにビックリするような結果がついてくる・・・幸運・ラッキー以外の何物でもありません。自分でもびっくりです。だから、腕はなくとも投げ釣りがやめられない・・・(笑)
 あまり面白くもないブログですが、今後ともよろしくお願いいたします。

2016/5/29  10:45

投稿者:ゆうたろう

かん太さん こんにちは

へダイやニベ、そしてマゴチ・・・
相変わらず当たりはずれはありますが、今年の煙樹ヶ浜は、面白そうですね〜
ゆうたろうも本格的に投げ釣りを始めたころ、煙樹ヶ浜で、はじめてニベの36cmを釣って興奮しまくり・・・大喜びしたことを昨日のように覚えています。

 隠岐の釣果は、たまたまで、半世紀中年さんにめぐりあわせをいただいた結果かと・・・ほんと幸運でした。

 それにしても、わくわく煙樹ヶ浜の最新作、イワシのエサのお話は、中々のお話で、感心しながら見させていただきました。この前はハンシマンノンさんンとよくできた漫画やな〜と二人で感心しておりました。

2016/5/29  10:13

投稿者:ゆうたろう

半世紀中年さんこんにちは
星座占いは、最下位12位で、ものの見事に狙いは外しましたが、何とか結果オーライで・・・とてもラッキーでした。(笑)
6月道場も昨年同様行きたかったのですが・・・どうも仕事が・・・
大マダイとヒラメ、そして、イカやアジの釣果報告、期待してお待ちしております!!

2016/5/28  11:05

投稿者:かん太

いや〜素晴らしい釣果ですね!それもバラエティにとんで美味しいのばっかりで、ほんと良かったですね!カサゴは30ちょいしか釣ってないので想像ができません。めちゃ重かったのはわかりますが。

2016/5/28  9:55

投稿者:半世紀中年だす 

 いやぁ大きなカサゴでした。立派な魚拓が撮れてますがな。ワテが撮ったらもっとヘタですよ。
ほんまに、おめでとうございます。

車検も終わって帰って来たし、来月はリベンジに天候さえ旨くいけたら行ってきます。

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