2013/5/8

熊野 カワハギ・チヌ・・・ 釣行記 4月26日・5月2日  投げ釣り

熊野 カワハギ・チヌ・・・ 釣行記 
4月26日大潮  5月2日小潮

 世間でいうところの休日が原則仕事のゆうたろう、ゴールデンウイークは、どちらかというと・・・あまり・・・いえいえ、全く関係ありません。過去の自分の記録を遡ってみても、さびしい話ですが、この時期めぼしいお話は・・・残念ながら皆無。せいぜいムコナールやヨドコーワを一、二回短時間処方して終了。むしろ普段より釣行が少なくなります。
 どこへ行っても人がいっぱいですから、それはそれでいいかなと昨年までは思っていましたが、今年は自分なりに考えることがあって、たとえゴールデンウイークであろうと週一釣行のペースは出来る限り崩さないと固く決意。
 ということで、例年とは違ったゴールデンウィークを過ごそうと半月ほど前から休日確保の作戦を画策します。何がたいそうなと思われるかもしれませんが、ゆうたろうにとってこの二日の釣行日を確保するのは、それなりに高いハードルがいくつかあって、結構至難の業。根回し、調整と努力の積み重ねが実って何とか4月26日と5月2日の週一のお休みを確保。正直ほっと胸をなでおろすと同時に、休みが決まれば後はこっちのもの一気に気分は爆釣モード。
 相も変わらずの釣行前のワンパタ〜ンですが・・・4月当初から続いている1釣行、型物1匹の超低空飛行の流れもなんのその、行けば釣れると信じて疑いません。ほんと不思議ですが、釣行前は、なんの根拠もないのに爆釣気分モリモリ、やる気満々で、テンション急上昇。何故か大きなお魚さんが、勝手にあたまの中を走りまくっております。

※ GW 週一釣行NO1 4月26日
 ゴールデンウイークの週一釣行初日の4月26日は、無理に休日を押し込んだこともあって、あまり仕事との調整がうまく行かず、出発が深夜になってしまいました。しかも事前に連絡を取った熊野の渡船の親父さん二人から、うねりがきついので無理とダメ出しを受けてガックリ・・・ならばと急遽串本町へ方針変更。しかし、出だしで大きくつまずくとたいがい結果は、見えてくるもので、予想どおり26cmのカワハギ一枚で、「1釣行、型物1匹」のレコードを見事に(?)更新。

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 さらに、この辺でどうしても流れを変えておきたいと余ったエサで挑んだ今季初の新淀釣行でも35cmのキチヌ一枚でほぼ泥沼状態。記録更新に拍車がかかります・・・。
 さらに、さらに何としてもと意地になって挑んだ29日の新淀半夜釣行・・・ここでもキチヌ36cm一匹のみの悲惨な結末が待っていました。

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 結局、4月釣行は、2匹目を狙って、たいがい手をつくし努力したにもかかわらず、どこへ行っても、結果は全て返り討ち。自分でも訳分からないまま「1釣行、型物1匹」の記録を連続して更新し続けたままで、幕を下ろします。
 
 ただ、このゴールデンウイーク週一釣行の初日は、釣果こそ一匹で恵まれませんでしたが、たまたま現地で元西◯阪サーフのTさんと遭遇し、一緒に竿を並べさせていただくというめったに出会えないとても素晴らしい幸運に巡り会います。
 Tさんは、もうすでに現役を引退されておられますが、かっては日本を代表するトップキャスターのお一人で、ゆうたろうが若いときにその名前にあこがれた方です。当然、ゆうたろうが足元にも及ばないくらいの豊富な経験と実績をお持ちの方で、この日もその実力を遺憾なく発揮されます。
 ゆうたろうのカワハギ一枚を尻目に、同じ場所で同じように投げているとは信じられないくらいTさんは釣りまくりで、釣れないゆうたろうは、TさんよりもTさんの竿のアタリを多く取ることになります・・・まさに釣る人は釣るという姿をしっかりと見させていただきました。
 しかもTさんは、気さくで明るく開放的な性格で、かつ話し上手。初めての出会いにもかかわらず、ゆうたろうをしっかりリードしていただくとともに、投げ釣りの考え方や姿勢、様々な経験や釣行のお話、仕掛けやキャステイングの実践などなど何物にも代え難い貴重なお話の連続で、充実した時間を一緒に過ごさせていただきました。まさに感激もの、ゆうたろうの投げ釣りに新たな1ページを付け加えさせていただきました。
 初心者同然のゆうたろうにも関わらず嫌な顔一つせずご一緒いただいたTさん、そしてこの巡り合わせをいただいた西◯阪サーフの名人ことイカプロさんに心からの感謝。

※ GW 週一釣行NO2 5月2日
 このゴールデンウイーク、週一釣行の初日が不発に終わったこともあって、5月2日の第2弾は、さらに仕事の調整と根回しを入念に実施。今季2回目の王子が浜・熊野2連戦を目論みます。
 段取りよく集中して仕事を終了すると1日夕方早めに大阪を出発。今回もおそらく難しいと思いながら渡船の親父さんに電話を入れると・・・おそらく明日はいけるはずとの予想外の返事が・・・まさにラッキーの一言です。
 るんるんで軽快に169を走らせると山々は新緑の時期を迎えつつあり、自生する藤の花があちこちで満開を迎えています。最高の季節やな〜と気分よく走っていると下北山村の集落のはずれで、目を見張る光景と出くわします。見たこともないほどの桐の巨木が数十メートルの高さの枝一杯に紫色の花を付けて満開で、その美しさに圧倒されます。


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 今まで何度も通っていますが、ここに桐の巨木があるとは知りませんでした。これは良いものを見せてもらった・・・きっと何か良いことがありそうな・・・あるに違いない・・・これで大物間違いなし!・・・なんでそうなるのか、自分でも意味不明のいつもの釣行前の自己陶酔癖が、これまた超満開です。
 よ〜し!今日は、王子ヶ浜で爆釣やと高揚した気分で現地に着いたのが、6時半過ぎ。まだ明るい浜には平日にもかかわらずたくさんの地元の方が出ておられて、飛ばし浮きでキャステイングを繰り返しておられます。あれ?入る場所がないと思いつつとりあえずいつものポイントに荷物を置いて地元の釣り人とお話をすると狙いはアジで、夕間詰を釣って8時までには撤収するとのこと。時間は十分ありますし、そのあとに入らせていただくことにして準備をしながら待機することに。
 結果、この日はまだ時期的に早いようでアジも食いがもう一つ。7時半過ぎには、アジ狙いの皆さんが撤収を始めます。早速準備していた仕掛けにエサのユムシを付けて第一投。潮は、11時満潮に向けて上げていますので絶好の時合と気合が入ります。
 ところが、すぐにアタリが出て順調に型物を積み上げていく予想でしたが・・・待てども待てども音沙汰なしで、30分1時間と何の変化もないままに時間だけが経過・・・遂には好時合の上げ潮終了の11時満潮まで残り1時間半を切ります。
 事前情報では確実にニベが回ってきているとの話でしたが・・・相変わらず巡り合わせが悪いのかゆうたろうにはどうも回ってきません。おいおいひょっとして王子ヶ浜2連敗?と先ほどまでの爆釣気分はどこへやら、急速にト〜ンダウンして、焦りと不安がつのらせますがどうにもなりません。仕方なく、半分あきらめ気分で時々流れ星が落ちる夜空を見上げていると突然、一番左端の穂先ライトが大きくグ〜ンと入って戻り、またもう一度グ〜ンと大きく入りました。
 待ちに待った初アタリです!
 あ!来た!と思った次の瞬間、恥かしいぐらいの大慌てで!砂利浜に足を取られて、危うく倒れそうになりながらも必死で竿に近づき、大きく煽るとズーンと手応えが返ってきました。よし!乗った!とそこからはゆっくりとやり取り開始。引き波にばらさないように慎重に寄せてくると波打ち際に登場したのは、待望のニベ36cm

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 あと半月も過ぎて、盛期になればいとも簡単に釣れるニベですが、今は貴重な型物。しかも、待って、待って、待ってやっと登場した王子ヶ浜での今季初釣果。小さいながらも初のニベに喜びが湧いてきます。丁重に締めてとりあえず食材確保でクーラーへ。ニベは一匹来れば続いてくる確率が高いので、エサを付け替えて投入し次のアタリを待ちます。すると釣れるときはこんなもの、しばらくして左端の同じ竿に微妙に小さいアタリが出ます。
 最初、波!?と思っていましたが、じっと見ていると小さいながらも確実に竿先を抑え込んでいます。自信を持って竿を煽ると今回も乗りました。アタリが小さいので小さいニベと思って巻き取ってくるとそんなこともありません。慎重に抜きあげて計測すると逆に先ほどより少し大きいニベの38cm。意外でした。

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 そしてついに、このニベで一ヶ月ほど続いた念願の型物1釣行の記録が途切れます。釣れるときは釣れるといいますか、釣行回数で6回・・・あれほど努力してもむつかしかったことが、いとも簡単に達成でちょっと拍子抜け。まだ少し時間がありますのでこの際釣れるだけ釣って移動と決めて一斉にエサの付け替えを始めます。
 左から順番に回収してはエサを付け替えてキャスト。波にたたかれないよう糸ふけを調整して次の竿を回収と順次進めて、最後の右端の竿のエサの付け替えを終えて投入し、糸ふけを取っていると・・・またまた、突然左端の竿先がバンバンと叩かれて一気に持っていかれました。
 あっという間に竿は、三脚の上でシーソー状態。
 あ、あ、あかん!と声にならない声を出しつつ、大慌てで左側に回って何とか竿尻をおさえると竿を立てなおして、一気に大あわせ。8号ハリスで丸セイゴの18号ですので少々のことでは切れません。一瞬綱引き状態になりますが、そのあとはゴンゴングイグイと激しく抵抗するものの確実によってきます。後は引き波に気をつけて慎重に寄せて来れば確実に取れるはずです。いったい何が・・・でかいチヌやヘダイと思いつつも・・・サメやメーター級の鱧も釣れますので姿を見るまで何が釣れたかわかりません。慎重に巻き取りつつ、ヘッドライトを道糸の先に充てて凝視していると・・・波打ち際に現れたのは、大きなチヌ。最後まで激しく暴れて抵抗しますが、そこからは一気に砂利浜にずり上げて、勝負あり。計測すると実寸で51cmほどのでっかいチヌ

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 ここではもっと大きなチヌが釣れると聞いていますので、50チョイではそれほどでもないということになるのでしょうが、ゆうたろうにとっては、昨年春以来、一年ぶりの50UPの大きなチヌ。しかも久々の貫録ある大型チヌの顔を見ていると、どっと喜びが湧いてきます。
 18号の丸セイゴがしっかりと下あごを貫通しておりますので、丁寧に針をはずすともっと大きくなって帰って来てねと丁重に波に乗せてお帰り願いました。これでもう充分満足です。このチヌを最後に、明日に備えて王子ヶ浜を撤収、そして移動を開始します。

 午前1時過ぎには熊野へ移動を完了。早速仮眠を取って、携帯目覚ましで目を覚ましたのが午前4時30分。準備を始めていると船頭の親父さんがやって来てすぐに出船です。一番最後に乗船して半年ぶりの磯に渡ると一番高いところに荷物をまとめて準備開始です。
 この日は、船頭の許可が下りていますので、結構穏やかなはずですが、それでもいつもより多少うねりがあって、時々釣り座の足元を波が洗います。

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 波に気を付けながら、とりあえず第一投。続けて2本目を投入して、更に3本目を準備していると早速、今投げ入れたばかりの2本目の竿先にコンコンクイ〜ンと小気味よいアタリが出ます。
 準備している竿をそのままに、軽くあわせると何かが乗りました。一投目から何が来たのかと見ていると現れたのは大きなキュウセン。ゆうたろうはあまり大きなキュウセンを見たことがありませんので、少し大きいのを見るとどれもデカッと思ってしまいます。
 これはいったはずと思いつつメジャーにあててみると26cmに微妙にたりません。世の中それほど甘くはないといいますか、ガックリです。それでもあきらめきれずに丁寧にタオルにくるんでお持ち帰り。結果は拓寸26.2cmのキュウセンになりました。

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 この日は、この後もポツリポツリと順調にアタリが続き、良型のキスやカワハギ、そしてキュウセンが退屈しない程度に釣れ続けます。
 お土産としては、とても良いのですが、しかし何故かどれも良型止まり・・・写真申請はおろか魚拓でも型物には届きません。こんな日もある、そのうちきっと大きいのが来るはずと粘って投げ続けていると、日もだいぶ高くなったころに、竿先を押さえ込むようなカワハギ独特の大きなアタリが出ます。
 よしっ!ようやく来たかと竿を手に持ち軽く合わせて巻き取ってくるとそこそこの手応えが帰ってきました。やがて期待が高まる中登場したのはやはり良型のカワハギ。慎重に抜き上げ計測すると・・・う〜んこれまた微妙に足りません。どうしようか迷いましたが、このカワハギも絞めずにタオルで来るんでクーラーへ。結果拓寸26.4cmのカワハギになりました

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 天候にも恵まれ、折角磯に上げてもらったにもかかわらず、何故か今日は型ががもう一つ。微妙なキュウセンとカワハギは、おそらくいけると思いつつも、帰宅して実際に魚拓を取ってみないと本当に型物になるか分かりません。
 何とか実寸で型物のキュウセンやカワハギがほしいと思い投げ続けますが、やはりこの日は全体に低調。その後もすかっとしません。
 仕方なく弁当タイム。船頭が運んできてくれた特製弁当は、青空の下、磯の上で食べると抜群のおいしさです。やっぱり美味いと思いつつ弁当をぱくついていると真ん中の竿にクンクンとアタリが出ます。
 持って行くほどでもないので、弁当が終わるまで放置を決め込んで竿先を見ていると、しつこくつついてきます。どこかで見たことがあるような・・・あ!カワハギのアタリです。
慌てて弁当を置くと竿を手に取り、糸ふけを取って軽く合わせます。
 手応えから何か乗ったことは間違いありませんがはたして現れたのは、やはり良型のカワハギ。計測するとぎりぎりですが、実寸で26cmをクリア〜。やっと文句なしの結果が飛び込んできてほっとします。
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 この後、さあ時合や!と一気にテンションがUPして、気合が入りましたが、2匹目の型物を期待して投げ続けた結果は、空回り。逆に、次第にアタリが遠くなってめぼしい釣果もなくお昼過ぎには、やむなく納竿終了。
 磯渡りした結果は、型物カワハギ一匹と微妙な2匹・・・どちらかといいますとスカッとしない結果ですが、ゆうたろうの実力・・・4月の釣行結果から言えば十分すぎるくらいの釣果で、文句などいえるはずもなく、納得の納竿です。

 帰宅するともちろん良型カワハギ4匹は、大きな肝と一緒にお造りで堪能!久々のニベは、たっぷりのオリーブオイルでムニエルに、そしてキュウセンは塩焼きでと、山の神ともども美味しくいただきました。

 やっぱり熊野の海はいいですね〜




北斗サーフ公式サイト
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2013/5/16  9:20

投稿者:ゆうたろう

 半世紀中年さん お久しぶりです。コメントをいただきありがとうございます。
 昨日ちょっと出かけていましたので、ブログを開けていませんでした。
 せっかくコメントをいただきながら返事が遅れてすいません。
 ず〜っとお休みでしたが、コメントを見てお伺いするといつの間にか復活されたようでビックリ・・・喜ばしい限りです。
 半世紀中年さんが、大きなお魚をバンバン釣られる釣行記が見られということで、とても楽しみにしております。また、お伺いしますのでよろしくお願いいたします。

2013/5/12  23:50

投稿者:半世紀中年

 こんばんわーー。お久しぶりでおます。相変わらず良く釣ってはりますね。凄いわー。
最近の流行ですかね?古座から紀東ww

ワテは好きなお魚だけを狙ってますけれど、相変わらずヨウ釣りまへん。

6月は隠岐に行きます。一度万事繰り合わせていきましょか?お付き合いしますでーー
去年は7回隠岐へ行きまして、滞在延べ20日
内、弾丸3回でした。ww

2013/5/9  12:56

投稿者:ゆうたろう

 えざやんさん
 こんにちは
 3月25日の松帆マコガレイ釣行記にコメントをいただきありがとうございます。今日久々に過去記事をチェックしていて気づきました。
 せっかくのコメントをいただきながら気付くのが遅れて本当にすいません。お許しください。
 おっしゃられるようにカレイってホント独特の魅力がありますよね。あのアタリを見ると何故かわくわくドキドキしてきますし、手前まで来た時のあの締め込みには他の魚とちょっと違った強烈な魅力があって・・・だからシーズンになるとたった一匹の型物を追いかけたくなります。
 えざやんさんは、ビックリするような大きなお魚・・・キハダやヒラマサを追いかけていられるようでうらやましい限りですが、小さいカレイはこれはこれで、とても魅力的ですし、今年の秋は、是非仕舞っている道具を取り出してまた投げ釣りでカレイを追いかけてみてください。
 お待ちしております。(笑

2013/5/9  9:23

投稿者:ゆうたろう

 トウネンさん こんにちは
 貴重なコメントありがとうございます。
 どこかでニアミスがあったようですいません。
 ゆうたろうは、正直、ヘタレでいい加減、人に自慢できるような腕を持ち合わせておりませんが、投げ釣りはとても大好きです。
 そして、もちろん大きなお魚との遭遇が一番大好きですが、お魚が大好きな人と巡り合うことも同じくらい大好きです。
 また機会があれば是非気軽に声をかけてください。

2013/5/9  9:13

投稿者:ゆうたろう

 ハンシマンノンさん
 こんにちは
 今回は残念でしたが、これもめぐり合わせの良しあし。
 そろそろシーズン本番ですからニベに関しては、次回は、ほぼ間違いないと思いますので、ぜひ頑張ってください。
 それと今夏は、是非一度、王子ヶ浜でのんびりご一緒してください。

2013/5/8  18:57

投稿者:トウネン

初めまして。いつも楽しく拝見させていただいてます。打ち返しの速さといいかなりの腕の人と 思ってましたがゆうたろうさんでしたか!さっと帰られたのでもしや?と思ったのですが。声をおかけすればよかったです。また偶然が訪れることを楽しみに!

2013/5/8  15:32

投稿者:ハンシマンノン

こんにちは 王子ヶ浜でニベ2匹と51センチチヌ 磯に上がってカワハギ3匹、キュウセン1匹 六号アップおめでとうございます
 数日前に王子ヶ浜に明るい内に入り、大きな当りが数度あったにも関わらず、乗ったのはキチヌとサメのみ かなり後からこられた
○○投友会の○上さんは私のすぐ近くで、ほんの短時間でヘダイやらニベをぼこぼこ釣られ、力の差を痛感したしだい 彼はその後、
某磯へいかれました 私もニベ釣りたい

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