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投稿者:who-taro
前の投稿,こたつの上のmini9でやったら変換ミスがすごくなってしまいました。すみません。
さて,リュータ-の箱に1mmのドリルのはありましたので,少し広げました。それおからリュータのヤスリで少し丸みを帯びるように削って,入れちゃいました。【写真は新たなページに載せました】
補足するといってもハンダ付け後切り取る部分がほとんどですので,何とか大丈夫ではないかという判断です。40Aも流さないし。
プロ時代でも、改造の方法として「ハトメ」を使います。トライアックの入る径のハトメを入手し、基板をこの大きさに穴明けします。そしてかしめる。(スルーホールランドの様にする)そこにトライアックを差し込んで半田付けし、パターンとは線材で接続します。これで強度も持ちますが、バイスが無いことには出来ませんが。
足を細くするということは、電流が流せないことになります。トライアック自体は40Aまで流す様な太さになっています。が使用電流が少なければ問題は無いかも知れませんが。

http://htanaka.blogzine.jp/namahage/
投稿者:who-taro
トラブルシューターさん
了解しました。でも、100V が来ている阻止がアルミケースに直づけされてると思うと、何か精神安定上問題があるような気がしてきました。やはりヒートシンクを中に付けるようにします。丁度いいのがありましたので、、問題はトライアックの足が合わないこと。太さも幅も。1mmのピンバイスがありませんので、リューター出足を細くします。
まえ、ブリッジダイオードやったことあります。問題ありますか?
私も2年以上も前に作っていまして、ちゃっかりフィンを付けていました。
BTA41-600フィンも絶縁されている様ですね。(BTB41が非絶縁でした)
ですから、構想どおりで問題有りません。済みません。
ケースはプラ板を曲げて作っています。
下記URLです。

http://htanaka.blogzine.jp/namahage/2007/09/post_a3f7.html
投稿者:who-taro
トラブルシューターさん,いつもありがとうございます。
BTA41-600の放熱部は,A1,A2,Gから絶縁されていると書いてあったので,出来るかなと思いましたが,やはり安全のためヒートシンクを付けます。すると付けちゃったバリツタは,基板裏の方がいいかな,,,3mmうかしてつけちゃお!
あとはヒューズケースとかSW,電源コードかな?ネオン管もないや!
トライアックはそれほど発熱しませんし、フィンはA2に接続されているので、絶縁しないと、もろ100V印加されますので、耐圧の意味からも、ケースには点けないのが良いと思います。
トライアックの穴は片面PTですから、単にドリルで広げれば良いでしょう。1N4004と1N4007の違いは耐圧400V/1000Vですので、今回のAC100Vであれば問題無いでしょう。厳密に言うとサージが掛かったとき、このダイオードが最初に破壊されることになります。

http://htanaka.blogzine.jp/namahage/
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