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投稿者:修造
手持ちは200W型で消費電力40Wや消費電力23W,13W,12Wとあるものの使用時間短く正常品なので壊すのに躊躇。スパイラル管の23W品でテストする前にうまくいった時の器具の構成(UV-Cでの劣化や照射範囲、設置方法)も考えないと点灯OKで一安心で無精な修造はそのままになってしまう。
気になるのは空気や部屋の殺菌はある程度の時間で良いけど、手や品物の表面殺菌ってどの程度の照度で時間は? わからず。
気持ちで殺菌時間かな?
消費電力蛍光灯の場合の力率85%?決めてしまえば電流、電圧測ればわかりますね。
投稿者:amnjack
ネオボールなどの20Wタイプがあればぴったりのような気がしますが・・・・電球100W相当なんて書いてある場合もあるんですね。インバータ取り出しが一番簡単。
いずれにしろ売っているのか?ほとんど生産終了ですよね。
100V8WUVC管はタイマーつけて部屋や何度の殺菌かな?ますや手などは殺菌ボックスでやれそう。
オゾンがすごく出る感じで,換気が必要かも知れません。
電力計って,表示甘露は別として,シャント抵抗で電流は買ってるだけのようなので,作れないことはないですけど,これも買った方が安くて簡単かな?って,創作意欲なくなりますね・・・
投稿者:修造
実は20WのUVC管を電球型の蛍光灯インバータで点灯させようかと画策(倒れか?)。
確かに電力計ないと測りにくいですね。
到着の100V UVC機器は何に使用かなぁ。
楽しみにしています。
投稿者:amnjack
この小さな回路基板をうまくいじれれば良いんでしょうけど,残念ながら知識も技術もありません。高圧でもあるし,100Vが来てますので,事故にならないようにするには,いじらないのが一番って結論でした。
インバータ含めて点灯のセットが500円ですから,改めて作るってのも何か気が抜けてしまいます。
クランプメータで100V側の電流は計れますが,電力計はありません。それにしても,管を変えて有意差があるかどうか・・・ちぃと疑問です。
投稿者:修造
やはり、管の適正入力があるのですね。インバータ付蛍光ランプはなぜか中途半端なW数なので実際には100V側での電力測定してから別管でのテストして過負荷等にならないようにと、意外と面倒? さりとて安定器+グローはシンプルイズ非効率・重量級だし・・。
用途によってはおもりなって良いのかと。
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