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投稿者:修造
キャリブレーションについてはどの記事もほとんど無く、バナナチップの短絡器でも作ってやっているのだろうと思っていましたが、DC2線では高く出るとのこと。Openはアダプタ基板を抜いた状態。Shortは、シールド無し0.5sq平行コード200mm長にミノムシのアダプタ構成で、マイナス側ミノムシをプラス側端子の基板の両面を挟んで3点を短絡状態でキャリブレしています。プラス側コードの抵抗分の影響が少なくなるようにと太い線を使用しましたが、しょせんCが入っていますから何とも。
やはりamnjackさんの言うとおり、毎回 同条件で測れるようにして、値については自分で納得、判断しかなさそうですね。
投稿者:amnjack
修造さん,コメントありがとうございます。結局どの値が正しいのか,よく分からなくなります。DC2線でやったらめちゃくちゃ高い値でしたし,キャリブレーションは一応したのですが,性格なのかどうかやっぱり分からない。前のデータと比べてってことになる感じです。
投稿者:修造
人様にテストさせてコメントでは申し訳なく、遅ればせながら 0.47、1.0、3.3μF 250Vフィルムコンに2.2MΩで製作。0.47は使わず1μFと3.3μFで測ると 3.3μFの方が3%位低い値でした。
それよりもいつものように純正の4端子ケルビン接続のピンセットタイプTL-22でキャリブレして測定したら中古単一で192mΩが341mΩと測定された。このアダプタ差し込んでのキャリブレはエラーになるので、当たり前ですがキャリブレにも注意が必要でした。
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