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投稿者:amnjack
TP4056ミニ充電ボードの過放電保護電圧は,URLを見ると,2.5Vでした。訂正します。
※どういうわけかAliのULRを書くと,アップできません。???

ZB2L3は3V(調整可能のようですが)ですね。
ストップが2.5Vってちょっと心配です。やはり2.7Vくらいにしたいですね。
投稿者:mytoshi
ZB2L3は、設定した放電終了電圧よりも一瞬でも低下すると停止します。
私はLi-ionを2.7V(装置の初期値はLi-ionは3.0V、NiMHは1.0Vです)で放電試験していますが充電池の保護回路が動作したことは有りませんでした
投稿者:amnjack
時計の裏からは全く外せないので、文字盤がはめ込まれているのだと考えていました。はめ込みと言うより、貼り付けなんですね。
普段電池を入れて、本当に目覚ましとして使えるので、まあこのまましましょう。今日作ったようなアタッチメントでうまくいきそうです。
ZB2L3は放電終了電圧が設定できますね。これも使えるし、充放電基板も2.7V?で使えますね。ダブルでもOKです。電池自体に保護回路があれば、(私のは保護なしですが)それもOKと言うことになりますね。どれが最初に作動するか?
投稿者:修造
amnjackさん。しばし多忙でコメント書けず、その間に多くのコメントからテストする対応は頭が下がります。R-LEDの定電圧性利用は昔、秋月のNiCd充電器でコンパレータの基準に使用していたのを思い出します。1.8Vでも時計駆動OKの様なので良い方法ですね。ZB2L3では出力遮断電圧も設定できるようですが、実際に使用するLi充電池の保護回路があるのであれば現在の時計装置と負荷抵抗パラで荷電表示灯付テスターになるのでは? 
蛇足:時計の文字板はペラペラプレートを両面テープで張ってありますので針を外してそぉっとはがすとユニットが出てきます。時計のケースとのすきまは3〜4mmしかありませんが、ユニットは容易に分解でき、中から信号取り出しもできます。使い道は無いか・・。
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