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投稿者:amnjack
修造さん、専門的な見地からコメントありがとうございます。
Cリングがすぐの外れてしまうのも困りますが、本当に外しづらいですね。外しても小さいので、どこかになくしてしまいそう。私は紙にテープで留めました。
メーカーは修理やメンテについては考えていないのでしょうね。確かに結構長持ちはしますが、壊れたら交換という感じでしょう。
いちばん小さいマイナスドライバーで、Cリングをこじ開けたのですが、もっと細い道具が必要です。あと、時計屋さんの使うようなルーペも・・・でも、細いと力が入らず、たとえばまち針では曲がってしまいます。丁度いい道具があればいいんですが、、、、そんなに直すこともないでしょうが・・・
とりあえずは、なんとか分解できる機種もあるってことが分かりました
投稿者:修造
「DCファンモーターグリスアップ」を見て、傷む羽根側のベアリングにはやはりアクセスできていないなぁ。と思ってましたが、Cリングを抜くための奮闘は、プラフレームの傷み具合で良くわかります。中々外せず、無理してこの硬いプラが、パキッと割れ、はいおしまいになり、再生とならない小生とは違ってよかったです。
ちょう度#2とのシリコングリース、「DCファンモーターグリスアップ」のようにグリスが乾燥していたような場合は大変効果あると思います。開放型ベアリング状態なのでちょう度が低いと流れるし、高いと発熱しますが、このサイズと回転数では発熱は問題ないと思います。シリコンが最適とは言えませんが手持ち利用優先でもグリスアップの効果の方がはるかに大きいかと思います。
なお、羽根側は動的バランス等からラジアル荷重が変動し傷みやすいのです。
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