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投稿者:amnjack
手持ちのグリスを注入してみました。無いよりましの世界です。
投稿者:おじさん
そうですね
グリスには、数十年苦労してきまして、
新品挿入のグリス感覚ではなく
長年に渡り快適に作動するようにはとの考えです。
修理をしていますと、設計者の良し悪しが、
よく見えてきます。
そこで、各所自分の納得のいく粘度に、
調合をするようになりましたです。
ピッタリ合うと、軽快快適になります。
もっとも、
メーカー0番グリスが、高価なのが、
一番の理由かもしれませんです。
amnjackさん、もし ご購入されるならば
0番グリスがもオススメですよ〜。
投稿者:修造
おじさん、ありがとうございます。ちょう度について記載せず高粘度として誤解させてしまいました。いわゆる油に対して脂と言う意味で高粘度と書いてしまいました。軸受も寸法(周速)や荷重に球軸受と含浸軸受、オイレスでは当然違いますから単純に書いて失礼しました。
異音のする小型のファンやモーターの軸受に給油脂して静音寿命短い経験しかないもので。
投稿者:おじさん
実は、、、、、、
グリスは、低粘度のを入れます。
0番クラスが良いと思いますよ。
当家スペシャルグリスとは、0番クラスに調合したもので、
こうすると ローコストなのですよ。
高粘度は、乾燥してすぐにダメになります。
大量に充填できる場合には高粘度
少量しか充填できない場合には低粘度
なのです。
投稿者:修造
>ちょっと責任感じてきた。
ベアリングの騒音に対し、高粘度グリスを入れると一時的には静かになりますが、じきに騒音が・・。基本的にベアリングの球とレース間の摩耗が原因なので一時しのぎなことはわかっていてもトライしてしまいます。
責任感じる必要なしです。
機械屋さんなので産業用を含めベアリングにはなじみがあります。
投稿者:amnjack
修三さん、こんばんは
DCファンのこと、了解!といっても、これまで壊したことは多々あるけれど、グリスアップはしたことないです。
どこかに修理おじさんの記事があったように思うので、探して頑張ります。
ちょっと責任感じてきた!
投稿者:修造
グリスアップやろうとしたことがありますが、傷むのは羽根が付いている側。羽根に穴がないので抜こうとしても割れそうで抜けずいろいろいじってファンが壊れること2回以上。うまくできたことがない。amnjackさん、うまくいったら載せてください。
投稿者:amnjack
おじさん、コメントありがとうございます。おじさんがやっていたようにも考えたんですが、ファンが本当に必要なの??って感じになっちゃって、適当にまとめました。その割に無駄な穴ができちゃいましたが・・・
外したファンなおっしゃるようにメンテしてみます。特性グリースはないですが、、、、
投稿者:おじさん
はい
ファンのシールを剥がして、蓋をめくってグリスアップ
布梱包テープなどを貼り付け、年月日を書いて終了かな!!!!!
たまにグリスアップ出来ないタイプもあります。
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