amnjack のWeblog

AMNJACKのWeblogへようこそ!
(旧who-taroのweblogから変えました)
雑多なカテゴリー構成ですが,興味のあるジャンルを選んでご覧ください。
AMNJACK Whotaro

 
にほんブログ村 その他趣味ブログ 電子工作へ
にほんブログ村 クリックしてくださるとうれしいです

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

カレンダー

2019年
← October →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

過去ログ

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:amnjack
おじさん,こん○○は!
慌てて,ヘッドアンプの回路と配線図を載せました。小さく作れそうなお出,ケースを物色中です。
これにくわえて,MC専用の衣こら-ザーアンプももう一個作ります。
投稿者:おじさん
こんばんわ
イコライザーアンプ電源回路が、とんなのか判らないのですが、
+−電源回路は定電圧回路が無くても、
理論上は相殺されてハムは出ないとされていますが、?です。
( 定電圧回路無しの機器も多くあり、古くなるとハムが出てきます。)
私は、必ず+三端子レギュレーターと−三端子レギュレーターを入れて、
時には三端子レギュレーターノイズ防止のLCフィルターを入れています。
元トランスの電圧と電流が足りない時は、トランス交換かsw電源にしています。
また
過去に數件、オーディオトランスのシールド鉄板固定が甘くて、
スピーカー状態になっていたものもありました。
(s○○y製が多い気がします。)
↓こんなの使っています。



http://naorukamo.blog.fc2.com/blog-entry-11.html
投稿者:amnjack
誘導ハムの原因を探るとき,プレーヤーも確認しましたが,どうもイコライザーアンプの電源のようでした。
最終的にはパーマロイですかね・・・
これは覚悟が。高いお金出して効果無ければどうしましょ・・・・
投稿者:おじさん
こんばんわ
ひょっとしたら
レコードプレーヤーのトランスが唸って振動を拾っているかも、
レコードプレーヤーのみ電源を外してみては いかがでしょうか?
投稿者:amnjack

ラジオペンチさん,お世話になります。
なるべく厚い鉄パイプでトランスが丁度収まる程度のものがあれば,突っ込んでで見たいです。
今回の鉄パイプは径が大きくてケースに収まらないと思ったので,丸屋根型になってしまいました。アルミテープは固定用です。
いくらか効果があればと思ったんですが,ほとんど効果無しです。発送がなかったんですが,サイロ型にして中央にトランスは一なんですね。
まだやることはありそうですね。材料を探してみます。物干し竿をちょん切れば1mmくらいの鉄パイプが取れるかな?

パーマロイはかなり高価なので止めました。
投稿者:ラジオペンチ
一連の磁界ノイズ対策拝見してました。

防弾版のように周囲に厚い鉄板を置いても、かえって磁界を集めてしまうのでなかなか効果は出ないと思います。一番効果がありそうなのは、トランスをパーマロイテープでぐるぐる巻きにすることだと思いますが、かなりの費用が掛かるし、巻き付ける方向が悪いと逆効果になりかねません。

この記事で鉄パイプを切り開いていなければ、もっと磁気シールド効果が上がった気がします。アルミテープを巻いても磁界に対して効果はありません。

ともかくこういう金属加工が出来るのでしたら、以下のような方法はいかがでしょう。

具体的には、出来るだけ厚肉で長い鉄パイプを用意して、その中央付近にトランスを置くと、良い磁気シールドになるはずです。トランスの近くに穴を開けると磁界が侵入するので、配線はパイプの端から出します。
万全を期すなら、テーパーネジのエンドキャップを使ってパイプ〇弾のような構造にすれば効果的だと思います。この場合、出来るだけ磁気抵抗を減らしたいので、シールテープは使わない方がいいと思います。気密にする必要はありません。

注意が必要なのは、シールドには磁石がくっつく鉄を使わないといけません。ステンレスはダメです。

余裕があればお試しください。でも効果が無くても恨まないでくださいね。

http://radiopench.blog96.fc2.com/
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ