たじま屋のぶろぐ

たじまのすこぶる愉快な俳句生活。

 

プロフィール

田島 健一
Kenichi Tajima

俳句作家/
1973年東京都生まれ。俳誌「炎環」同人
同人誌「豆の木」「オルガン」参加
句集『ただならぬぽ』

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投稿者:楚良
詩人は何にでもなれるし、何でも語ることが出来ます。
しかしそれは真実ではないということを忘れてはならないと思います。
俳句をすることでインテリぶる人もいますが、遊びのひとつでしかありません。
でも、俳句や他の詩を読むことは、作者と共感する(その人の価値観、感性を分か
ち合う)ことができます。
句会に参加すると、戦争で亡くなられたお兄さんのお話をされる方がおられます。
直接お話しするのではなく、俳句を通じて語られます。
いくら僕が真似ようとしても、作ることができない、実際の経験の句です。
多くの俳句に触れ、何を感じて、何をするべきなのか。
遊びであっても、学ぶことはあると思います。


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