平成最後の強カード

2019/4/30  22:44 | 投稿者: レイ


平成最後の強カードは大体の新カードという結論に至りました(笑)

最初はSR呂布とSR郭淮が強いと言われていました。

が、その2枚のインパクトや戦場支配力が異常なだけで、他のどのSRも普通に強いですよね。

それにSRだけではなく、Rの方も高性能ばかりです。

なのでもう少し時間が経って再び縁が溜まり、新たなカードを刷れるようになれば、これまでよりデッキの種類は増えそうです。


上手い人が既に強いカードに対応しながら試合をしているのを見ると、本当に凄いと思います。

自分なんてその場の成り行きで、大して考えていませんからね(笑)



で、群雄R杜夫人デッキと6枚の2コスR王桃デッキを考えたので、次回使います。

今さら欲しくなったカードが多いのですが、無限に足りない縁。












タグ: 三国志大戦



2019/5/1  21:38

投稿者:レイ

>袁氏さん
シナジーも何もないですよね(笑)
他はそれなりのパーツが必要になってきます。

もしカードに調整が入るなら、そのうち始まる大会の後になるのでしょうか。

2019/5/1  0:13

投稿者:袁氏

レイさんも触れてますが、呂布、郭淮の良いところは、強いという事もありますが、単独で完結しているので、デッキを組むのが楽という事も流行りの要因だと思います

司馬懿や新劉備、皇甫嵩などはカードを揃えていかないとデッキが組めないので、表にでてくるのに時間がかかっている印象です

前も触れてますが、そろそろ全面見直しが必要な時期にきたかなというのが個人的な感想です

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