カジノを作ろう

2016/12/9 | 投稿者: 鹿苑院

自民党のカジノ法案、賛成である。というかそうあれかしと思っていたことがやっとまともに議論されるようになったかという感想。その理由はパチンコ店を潰せるから。

パチンコというのは韓国・朝鮮人が経営していることが多い。日本人がスった金は半島に献金され、反日活動に使われることも少なくない。安倍総理以下自民党の政治家がそれを知らないはずはなく、安倍自民がサヨクの大敵であることを考えれば、表立っては言わないがカジノ建設の真の狙いがパチンコ潰しであることはすぐわかる。

民進党の蓮舫代表が反対する理由ももうお分かりだろう。ギャンブル依存症の恐怖を国会で説いていたが、だからパチンコも規制すべきとは一言も言わなかった(カジノにもパチンコにも反対というなら理屈は通る)。やつらがカジノ法案に反対する理由はギャンブル依存症防止のためなどでは断じてない。「韓国・朝鮮の不利になることをするな」、これである。

オレは日本人なのでギャンブラーがパチンコからカジノに流れるのなら歓迎すべき事態である。反日半島を兵糧攻めにできるばかりでなく、スった金は日本人経営者への課税という形で日本国の収入になる(国営カジノならもっと直接的)。
税収が増えれば他の所得税、消費税などは安く抑えられるはずで、たぶんカジノができても行かないオレのようなギャンブルに興味のない国民にこそ恩恵がある図式である。
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