五輪と平行線

2008/6/23 | 投稿者: 鹿野苑

長く私のブログを読んでくれてる人は大体想像付くと思うが、私、五輪に全然興味がない。嫌いというわけではない。何かの主義思想を持って観ないというのでもない。ただただ、どうも興味がないのだ。サッカー等のワールドカップも同じ。観て応援し続けるだけのエネルギーを持てないというのが実相に近いかもしれない。

昔はそうでもなかった。原田のスキージャンプや高橋尚子の銅メダルなんかは結構夢中になって観た記憶はある。単発でそれだけをその日だけ観るのならいいのかもしれない。何日にも渡って観るのは気乗りがしない。
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2008/6/24  22:22

投稿者:鹿野苑

クラス対抗モノも確かに全然気乗りしませんでした。ありふれたいつもの仲間にそこまで夢中になれるってのがよくわからないんです。それを見下したり馬鹿にしてるわけじゃないです。ただ、自分はそういう感覚になれないだけ。一方で自分の好きなかかずゆみさんや黒部進さんは熱烈に応援します。
それとはちょっと関係ない話かもしれませんけど、タウン誌とかに友達が載ってても全然観たいと思いません。普段見ている顔をなんで雑誌でまで見なきゃならんのだ、と思ってしまうんです。

2008/6/24  9:56

投稿者:燈子

こんにちは。

この感覚、私も共感できます。
学生時代のクラス対抗球技大会とかの応援も乗れませんでした。

でも今回、男子バレーボールがオリンピック出場を決めた試合は、家族が観ていたので、私も横から観ていて感動しました。
まったく興味がなくて選手の名前も知らなかったのに…。

オリンピックも自分からは観ないと思いますが、いざ始まって、家族が観ていたら、私も引き込まれてしまうかも…。

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