兼愛ジャーナル

兼愛とは、平等博愛の意味です。平等博愛の観点から、社会の矛盾を追求します。

 

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投稿者:桑田義雄
>ほのかさん

やさしい言葉をかける。笑顔を見せる。明るく挨拶する。
こういうのも大切な善行ですよね。

元気が出たら、世の中に対する自分の問題意識を、ネットの中で自分なりの言葉で書いてみたり。
意外に、そういう言葉が、誰かの人生を変える事もありますから。
そしたら、すごい善行です。

その老人は、まさに色欲の凄まじさを見せつけてくれましたね。
人は死のギリギリまで、色欲が止まらない。
投稿者:つばっち
桑田さんは、性欲が無いんですか?
もし、性欲があったとしたら、どのように処理をしているのですか?
いつもえらそうなことばかり書いてますが、ご自身のことはあまり書かれていませんよね。
投稿者:ほのか
究極のお話しですよね…いつもながら…しかし納得します。しかしこの日常の中で修行するのはとんでもなく辛い。凡人には限界がある。
社会貢献。
仕事(金銭発生)以外、社会貢献する気力がない。
責任を持つ。キャパオーバー。
人の為に行う親切は心が豊かになる。それが充実感。
チームが一つの事に対して一体となる充実感。
心を満たすにはそうゆう事をすればいいと
私個人の考え。

私は人のいい所(素晴らしいと思う所)はハッキリ分かる。
好きな人には苦痛なく助けにのれる。
尊敬してるから。

もっとこの部分を生かしたい。

しかし、自分に余裕ないとできない。

もっとエネルギーが欲しい。

性欲の話を読んんでいて思い出した事がある。
昔、呼吸困難で苦しむおじいさんの部屋を訪室した。息が臭かったので、アメをあげた。いたく感激された。そのじいさんは私に金を握らせ、慰安婦のような事を切望した。逃げる私の手をスゴい力で引っ張った。
軽く服の上から触らせたが、納得されなかった。
そして私は彼の部屋の訪室を避けていた。その3日後位、突然亡くなった。

だから何って事はないが。

思い出したので書いてみた。

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