keiの「おもさげながんす」

 
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投稿者:kei
水産部部長さん
勝負の行方をぜひ・・。
もしよければ加勢にいきます。笑。
子供達が小学校の頃には、親同士で誰の子であれしっかり怒る・褒めるをしてました。
小さな学校でしたのでできたことかもしれませんが、現在の父兄達は全く駄目だと聞いています。
親達をどう教育するか。
これから地域での私の仕事と思っておりました。
投稿者:kei
パンチョさん
そのまま通り過ぎて後悔ばかりでした。
子供達と向き合う。
他人であろうと・・・。
頑張ります。
投稿者:水産部部長
そうそう、こんなオッサンが居ないとだめです(笑)

我が仕事場でも、このようなことをして(いじめでした)こってりしぼったのですが、母親は「これ位はよくあること」と鰺の開き状態。近々勝負の予定です。

それにしても、子供は1日でかわれますが、大人はどうにもなりません(苦笑)
投稿者:パンチョ
 よく頑張りましたね。
考えていたらできない行為なんですよ、よーく考えると、そのまま通り過ぎますよね。
 某市で子育て相談室長や発達センターの園長をしていたので、今の子供たちを育てている親たちの言動を客観的にとらえる仕事をしていました。
 子供の言動は周りの親を含む大人たちの環境が作っていると言っていいと思います。今も個別に障害児の指導を行っていますが、まずは親を育てることから始めなければなりません。そう言う世の中なんですね。その点、地域の祭り事をきちんと残し伝える活動をしているkeiさんは立派ですよ。良い面での隣組の互助制度は必要に思います。
  

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