2007/7/16

当たり前なほど難易度が高いという話。  蒼な精神論。


「継続は力なり」
初めて聞いたのは小学校2年の時でした。
担任の先生が話された話です。

継続は力なり、今20歳ですがこれを体現しようと思うとなかなか難しい。
勉強にせよバイトにせよ日常生活にせよ、体調不良やらその日の気分・・・考えれば考えるほどです。

なにかをするときに一発でうまくできる人なんていない、感がいいといえそれはその人の経験の集合から発生するもの。
人間において、0から100にいきなり到達できる「人」はかぎりなくいないはず。

なにかを成し遂げるには練習の積み重ねが必要不可欠。
練習には根気が必要。

「継続は力なり」
続けようとする根気と、続けた結果が力になるならば・・・まずは気持ちの改善から。
そして、しっかりと力をつければいい。
続けることに確かに意味がある。


要するに「小さな努力はステータスだ!」
と小学生のときから変わらない解釈の蒼鏡華です。

勉強してると思います、「すごい難しいって」。
そんなわけで今日の英語3時間!
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