ひとりよがり日記

愛するが故に戦う 倒すことが愛

 

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投稿者:この人の考察好き!
最近更新してませんが大丈夫ですか?考察、その16に書いた僕のコメント読んでくださいね!名前は「EVA大好き!」です!よろしくお願いします!
投稿者:名無し
考察楽しませてもらいました。ありがとうございました
投稿者:あなただけのモナリザ
解き放たれた
誤字申し訳ないです
投稿者:あなただけのモナリザ
もんさんもエヴァの呪縛から解きはたれたんやなって
投稿者:名無し
ユイがマリの体を借りている可能性がある気がします
消える前の冬月がなにやら満足げであったことや
すでに子を為しているマリアの呼び方がそのまま中身がユイであることを看破したのではないか…そんな気がします
あくまで冬月が好きなのはユイでありマリではないですからね
投稿者:メソメソ
シンエバ面白かった。
コネメガネの特典狙いでまた映画館に行きます。
ただ、心残りは「破」の予告編の話が見たかったです。
これを作ってくれたらもう一儲けできますよ、カラーさん。
投稿者:コスモス
イスカリオテのマリアとは映画の文脈からも裏切り者といった意味は含んでないような気がします。ナザレのイエスがキリストであると証明するのに最大の貢献をしたのがイスカリオテのユダである(ユダがイエスを告発しなければ磔にされず蘇り伝説は生まれなかった)との聖書に採択されなかった福音書もあるようです。
マリの目的はユイの計画通りシンジを成長させリリンが自分たちの力で槍をつくり、ゴルゴダオブジェクトのアダムたちの理をリリンが超越するのを手助けをすることではないかな。
投稿者:コスモス
小冊子にひかれ昨日2度目を見てきました。ゲンドウの回想シーンでマリがゲンドウに冬月とユイを引き会わせた描写がありましたね。唯一神とマリアと神子、それを作り出すための道具とされる男達という構図なのでしょうか?
投稿者:名無し
その1から更新が無いですが大丈夫ですか?心配です。
投稿者:マロン
「イスカリオテのマリア」という呼びかけの意味は明確にされなかったし、続編が作られることも無いだろうから、真実は闇の中になるんだろうな。答え合わせができないのはもどかしい。
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