ひとりよがり日記

愛するが故に戦う 倒すことが愛

 

カレンダー

2020年
← January →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

twitter

メッセージBOX

RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:70
序公開時、シンジがリリス(アダム)を見て「これは、エヴァ?」と言った台詞が貞本エヴァのミサトが加持から説明を受けた際の台詞と酷似しているという話や、本編&全ての派生を含めシンジがリリス(アダム)をリリス(アダム)だと認識し知ったのが貞本エヴァだけなのは何か意味が?という話がファン内でありました。全て繋がっており仕込みだったんですね。素晴らしい考察です。今回も面白かったです。
投稿者:お団子
連投で申し訳ないのですが、「ネブカドネザル(2世)」→バビロン捕囚=考察にあった「輪廻の牢獄に囚われた囚人」って考えれますよね……
それに、輪廻から解き放たれる=囚獄を開いた物(者)=鍵 と考えれば、ネブカドネザルの鍵の正体が輪廻の囚獄から脱したゼーレと考えれば何となく辻褄が合いますし、そもそもバビロン捕囚はキュロス2世が解放する(望んでいた結末)はずだったのに、鍵で開けてしまった(=望んでいた結末とは違う=機械部分の破損かなんかで魂が抜けてしまった)とも考えることができるのではないでしょうか。考察の根拠としてお役に立てればなと思います。

あと、流石に考えすぎだと思うのですが、囚人は番号で管理されますよね。Lost Number=失われた番号=脱獄した囚人とも考えられるのでは……

さらに話は異なりますが、ゲンドウの手にした13という数字、円卓の騎士では「裏切り者の席(キリスト+12使徒の席数で、13番目がユダ)」なんですよね…そう考えると、ゲンドウが13番ゼーレとして計画を書き換えていったその13番という数字にも何か庵野監督が意味を込めたようにも思えますし、ゼーレがいつも円形に並んでいることでさえ何かしら意味を込めて作っていたように見えてきます……

どうでしょうか?自分が得意としている世界史・世界の童話から今回の考察を分析してみました。もんさんの考察の1人のファンとして考察の根拠になるような意見を提示してみました。微力ながらも助けになればと思います。
投稿者:お団子
いや今回すごいですって……ワンチャン当たってる可能性ありますよ……
投稿者:Depth
庵野監督「漫画版早く終わらせて」貞本さん「手伝って欲しいのか、別の意味があるのか…」みたいな事言ってましたね…もんさん凄すぎます!
投稿者:初期微動継続時間
>>名無し
庵野監督からある程度の指示は受けていても不思議ではありませんね(演出上での変更という体で)
そういえば貞本さんが育成計画の作者さんに
「明るいエヴァは任せた!」
と言葉を送ったという話がありますがこの言葉、
「明るいエヴァは(自分はもう庵野監督に色々指示されているし、思うようにはできない。でも、外野の君にならできる、)任せた!」
というふうに取ることも…考えすぎですかね笑
投稿者:名無し
貞本さんそんな細部のことまで考えて描いたのかな???
何はともあれ毎度私の期待を大きく上回るこの記事、最高だわ。
投稿者:初期微動継続時間
あれ?でも、確かQでインパクトは不完全に終わってましたよね。
シンにはインパクトが起こるところも映像化されるのかな?
予告がああして出た状況で間にまだ話が入るとは考えにくいし…後から出るのかも知れないですけどね
投稿者:初期微動継続時間
13番目の板が抜けてるとか気づかなかった((((;゚Д゚)))))))
123|4
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ