ひとりよがり日記

愛するが故に戦う 倒すことが愛

 

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投稿者:通りすがりの
天才です。シンエヴァの考察も待っています。
投稿者:まんや
結局シンエヴァで青葉シゲルの撮影記録の矛盾が解明されなかったのが心残りです…
投稿者:はや
第9の使徒戦で初号機が止まったのはおそらく目標を殲滅したという認識をし、ダミープラグが行動を停止とみるのが妥当だと思います。

ダミーシステム正常、制御リミッターが解除されていきますというセリフから見てダミープラグは正常に作動している、けど操作側(ネルフ)の制御を離れはじめている。よってネルフ側が機能停止を命じても止まらない可能性が高い為、コアを破壊しエヴァ本来の役目を終えたので行動停止という考えが筋が通ってる気はします。

シンクロ率はヒトの域・シンクロ率とヒトの域を超えた場合・ダミープラグの大きく分けて3区分で上限のシンクロ率があるのではと考えています。
アニメ版でカヲルは自由にシンクロ率を操作できるというセリフよりダミープラグはヒトが出せるシンクロ率を越える可能性もあります。
300%の根拠はシンクロ率バトルのような書き方でしたがそのあたりがダミープラグの上限などなのかなと感じました。

また、第3の使徒のパーツにより〜という所に関しては送られてきたパーツを全て使用した場合の概算計算を述べているので通常10数本必要な所、一部パーツにて作成した場合プラグ本数が少なくて済んだという可能性もあります。

このサイトの考察は素晴らしいです。
従来とは違う視点から考察をしてるかのようでとてもワクワクします…。
投稿者:りっくん
本編の中でダミーシステムの単独での稼働時間の話をチラッとしてませんでしたっけ?
投稿者:つっきー
シンジがダミープラグに操縦権を取られる一幕を、シンクロ率が高い方が操縦できるシンクロガチンコバトルだったと解釈するのは無理があるように思いますが…
普通に司令部の方でチャンネルを切り替えたとみるのが妥当では。
投稿者:田中
シン・エヴァの予告で、青葉シゲルと日向マコトがプラグスーツのようなものを着ているシーンがずっと引っかかっていたが、その答えの一部を得られた気がする。

シンジとカヲル、アスカとマリが共にプラグスーツを着て並ぶシーンには何かしらの意味があると思う。だからCMのシゲルとマコトのシーンも、何かしらの意味があってシンジペアとアスカペアとの対比になるようになっているのではないだろうか?
個人的にはシゲルとマコトのみがお互い向かい合ったままプラグスーツを着て、拳同士を合わせているのが最も大きな違いであり、ここに何かしらの意味があると思っている
投稿者:ぬぬぬ
あの第3の使徒の本来の姿みたいな画像って出処どこなんや
投稿者:Mm
単純にシンジがダミーからコントロールを奪取出来なかったのはシンクロ率の問題ではなく
ゲンドウが「初号機とパイロットのシンクロ率を全面カット」と言ってるからでしょう
プラグを破壊した時点で止まったのは作戦本部がやりすぎだ、まずいと思い停止をしたが間に合わなかったと見るべきだと思います
投稿者:oo
3Aって 3rd Angel の略語じゃないんですかねー
投稿者:ツナマヨ
ヴンダーの構成図に載っている初号機の画像は8号機じゃないでしょうか?初号機の胸部装甲の色は黒、8号機のはピンク色です
加えて、画像の頭部形状も初号機ではなく8号機のものに見受けられます
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