ひとりよがり日記

愛するが故に戦う 倒すことが愛

 

カレンダー

2019年
← April →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

twitter

メッセージBOX

RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:ごり
装甲の形状変化は、9号機の背中のパーツがバーニアに変形してた(うろおぼえ)描写がありましたね。
投稿者:すぎした
>>初期微動継続時間さん
序の第4使徒戦で初号機が装甲ごと腕を復元させていたという事ですが、それは原作版(アニメ版)のサキエル戦でも同様に装甲ごと修復していたように思います。
そもそも、あの腕の損傷は、内部のワイヤや人工筋肉・骨格などが断線及び破断を起こしただけであって、装甲自体になにか重大なトラブルが発生したわけではないのではないかと思います。
エヴァの関節にはジョイントなど見受けられませんし、装甲自体が相当フレキシブルな素材でできているように思えます。
投稿者:名無し
一ついいですか?多分形状制御のリミッターが外れるというのはエヴァ本体の何かと一緒に装着していた装備が一緒に変化したというべきと思います。
Qでの初号機への直接エントリーの際に装甲みたいな物を外してからエントリーしたように見えるので。
投稿者:初期微動継続時間
エヴァの建造方法ですが、テレビ版ゼルエル戦で左腕を復元したときに装甲は復元されなかったのに対し、新劇の序の第4使徒戦では左腕を復元したときに装甲も一緒に復元していました。
有力な説なのではないかと思います。
投稿者:すぎした
新劇場版のエヴァの建造方式について、もんさんの推測は、劇中人物の発言や「破」での修復作業シーンを根拠とする限りにおいては有力だと思います。
しかし、その理屈でいくと「序」の第6使徒戦で初号機を狙撃用のG型装備に換装する際に、水中で初号機の頭部の装甲が取り外される描写がある故に整合性が取れなくなってしまうと思います。
投稿者:パラガス
装甲ごと変化させるってゆうのは当たっていると思います
ビーストの時の二号機も背中の脇の装甲が変化しているのが分かるから
投稿者:もん
>えば名無号機さま

楽しんでいただけたようで何よりです♪
カイ2号機の話とか、どう書くかえらい悩んだのですが、想像以上に好評で報われてます。

>…(;´д`)
>完全に駄文ですね。失礼しました

こういう、視点を変えて俯瞰するのって重要なんですよ。
特にエヴァに関しては、当たり前と思い込んでいることを疑っていかないと突破口が見えないので。

尚、ゼーレについては避けて通れない部分なので、『その9』で触れると思います。たぶん。
投稿者:もん
>cadakunさま

ヘルメットも飾りということで(笑)
投稿者:えば名無号機
全部読ませていただきました! めっちゃオモロイ考察でした!(カイ2号機の件とか好きです)

さて、製造法方が違う件につきまして、気付き事項を二、三。
『ゼーレのおっさん連中も、製造法方が違うのでは?!』旧作とQ作で、脳無しゼーレと脳だけゼーレという差があるように思います。

これらひっくるめて、A世界の住人は、明確な肉体を持ってないんではなかろうか?と思うんですよ。
こっから記憶違い炸裂しますが…
証拠としては、旧作のサードインパクトで、バカシンジくんが『肉体いらね〜んじゃね〜の論法』を展開していたり、レイが7号機化してみたり、『肉が嫌い』から『肉、ダメなの』に昇格していたり、ガキシンジくんがあっさりサルベージできたり、両世界でリリス(魂)とアダム(肉体)ごっちゃにしてたり、A世界のシトがけっこう好き勝手に形状変化していたり、A世界で肉喰ってるの結局碇司令だけだったり 等々。

…(;´д`)
完全に駄文ですね。失礼しました
投稿者:cadakun
>(※え?足が含まれていないって? あんなの飾りです。偉い人にはそれが分からんのですよ。)
ヘ、ヘルメットー!!(笑)
1|2
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ