ひとりよがり日記

愛するが故に戦う 倒すことが愛

 

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投稿者:名前はまだない
EXTRAでエヴァ序が無料公開されてて観て思ったんですけど、本編1:11:15の陽電子砲用G型装備に換装する際に、包帯巻き巻きの初号機に直接装甲板を装着してるように見えるのは自分だけでしょうか……
投稿者:さぶ
10個揃える必要があるものを1つしか持っていない時、単に「まだ揃っていない」と言うのは別に不自然ではないと思います。
おっしゃる通り「1つしか揃っていない」と言ったとしたらそれは日本語的に不自然です。
それは「◯個しか揃っていない」と言う言葉の中に「◯個は揃った、しかしそれだけしかない。」と言う意味があるからで、その際に◯=1だと「1個しかないのにそれは揃ったとは言わないでしょ!」となるからです。
しかし「数が揃わない内に...」と言った場合、◯個は揃った、と言うニュアンスはありません。単に10個揃っていないと言っているだけなので、その場合、自分の感覚では持っている数が1個であっても特に違和感はないように思います。
持ってる数が0個で、「揃っていない」だと違和感があるかもしれませんが。

まぁ、ここにある考察は、「手持ちが1ではなくて2以上だ」と考えられる論拠として「揃っていない」問題を挙げられているだけで、そして手持ちが2の時に「揃っていない」と言うことはなんら問題ないので、体制には何も影響を与える話ではありませんが。。
ちょっと論拠として上げるには違和感がありました。というだけのことです。
投稿者:名なしさん
建造方法が違う……mark9や13号機と同じで、胴体のパーツが従来のエヴァより一段多いことも何かあるのかな。
 アダムスの器、アダムスの生き残りと言われるように、建造方法が違うと言うことはアダムスに何らか関与してる、という見方もできるかと。ADAMS?で一時期考察が流行ってたけれど、結局四体のアダムスはどうなったんだろ……。
投稿者:ごり
装甲の形状変化は、9号機の背中のパーツがバーニアに変形してた(うろおぼえ)描写がありましたね。
投稿者:すぎした
>>初期微動継続時間さん
序の第4使徒戦で初号機が装甲ごと腕を復元させていたという事ですが、それは原作版(アニメ版)のサキエル戦でも同様に装甲ごと修復していたように思います。
そもそも、あの腕の損傷は、内部のワイヤや人工筋肉・骨格などが断線及び破断を起こしただけであって、装甲自体になにか重大なトラブルが発生したわけではないのではないかと思います。
エヴァの関節にはジョイントなど見受けられませんし、装甲自体が相当フレキシブルな素材でできているように思えます。
投稿者:名無し
一ついいですか?多分形状制御のリミッターが外れるというのはエヴァ本体の何かと一緒に装着していた装備が一緒に変化したというべきと思います。
Qでの初号機への直接エントリーの際に装甲みたいな物を外してからエントリーしたように見えるので。
投稿者:初期微動継続時間
エヴァの建造方法ですが、テレビ版ゼルエル戦で左腕を復元したときに装甲は復元されなかったのに対し、新劇の序の第4使徒戦では左腕を復元したときに装甲も一緒に復元していました。
有力な説なのではないかと思います。
投稿者:すぎした
新劇場版のエヴァの建造方式について、もんさんの推測は、劇中人物の発言や「破」での修復作業シーンを根拠とする限りにおいては有力だと思います。
しかし、その理屈でいくと「序」の第6使徒戦で初号機を狙撃用のG型装備に換装する際に、水中で初号機の頭部の装甲が取り外される描写がある故に整合性が取れなくなってしまうと思います。
投稿者:パラガス
装甲ごと変化させるってゆうのは当たっていると思います
ビーストの時の二号機も背中の脇の装甲が変化しているのが分かるから
投稿者:もん
>えば名無号機さま

楽しんでいただけたようで何よりです♪
カイ2号機の話とか、どう書くかえらい悩んだのですが、想像以上に好評で報われてます。

>…(;´д`)
>完全に駄文ですね。失礼しました

こういう、視点を変えて俯瞰するのって重要なんですよ。
特にエヴァに関しては、当たり前と思い込んでいることを疑っていかないと突破口が見えないので。

尚、ゼーレについては避けて通れない部分なので、『その9』で触れると思います。たぶん。
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