ひとりよがり日記

愛するが故に戦う 倒すことが愛

 

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投稿者:国語力がない低脳どもが湧いてて笑える
某所で「Qは旧劇場版の『旧』で、新劇のエヴァの世界は二つに別れていると考察してるブログがある」という書き込みを見て、このブログに来ました。
漫画やアニメの考察には、作品内に出ていない事柄をこじつけたりして、考察者にとって都合の良い妄想を垂れ流した072が多いので敬遠していましたが、新劇のエヴァの世界が二つに別れていたとすると、Qでのシンジへの理不尽の数々にも説明がつくと考えられたので、このブログの考察を読むことにしました。
非常に面白く読ませてもらいました。
●新劇場版は、旧劇場版での結果、二つに分かれている。
●Qのヴィレの面々は旧劇場版の人間である。
●アスカは惣流と式波の二人が存在する。
●インフィニティの姿形がエヴァと酷似している理由。
●改2号=XU。
これらには特に興味深くて説得力があり、ほぼ間違いないだろうと感じられました。
庵野秀明は、声がでかいだけの一部の低脳なオタクたちに悪しざまに言われることが多いですが、作り手としてのプロ意識を人一倍持っていることは、シン・ゴジラからも明白です。大塚英志も自著で「エヴァは素晴らしいエンタメであり、サービス精神に溢れている」という主旨の称賛をしていますしね。
考察には、マウントの取り合いという側面もあります。低脳丸出しのコメントを残している人には、より穿った考察に対する嫉妬もあるのでしょう。スマホの普及とSNSの発達により、近年のネットは民度が急落しているので無理もありません。
もちろん私は、このブログの考察の全てが正しいとは思っていません。ただ、従来のオタクとネット民が嫌いであろう庵野秀明が、意趣返ししないはずがありません。そして庵野秀明は「プロ」ですので、良い意味で意趣返しするはずです。
シン・エヴァンゲリオンが来年の1月に公開されれば、手の平返しが巻き起こって大いに盛り上がり、シリーズ中一番の興行成績を記録し、エヴァは「名作」としてアニメ史に名を残すことになるでしょう。
新しい公開日が決まった時には、すぐには観に行かないつもりでしたが、このブログの考察を読んで気が変わりました。ネットなどでネタバレされたくないので、すぐに観に行きます。
考察が全て合っているわけがありません。シン・エヴァンゲリオンが公開された後で、答え合わせも含めて、私たちを楽しませてくれる記事を書いてくれることを期待しています。
投稿者:竈門炭治郎
カヲル君の血が青くないのはなぜ?
投稿者:名無しのゲンドウ
あ、今気づきました。そういう趣旨のコメントではありませんでしたね。
投稿者:名無しのゲンドウ
確かセフィロトの樹とか旧約聖書の物だったと思うので、何かあんまり良くない気はしますが(旧約はユダヤ教、新約がキリスト教だから)旧約聖書と新約聖書がごちゃ混ぜになっているものと思われます。
投稿者:25年たちゃあオッサンになるわw
この劇場版シリーズは新約聖書みたいなものなのかな?
にしてもエバが始まってもう25年か、ようやく終わりかよ長すぎじゃん
投稿者:懐疑派
本編 実はそんなに練られてなくて 監督がやりたいように作ってるだけでした みたいな展開だったら笑うわ
投稿者:名無しのゲンドウ
特報3の例のシーン、確かに上下の色の差がない旧型スーツに見えなくもないですが、引きのカットでなおかつ暗いので不確定要素ですね。
加えて左肩の部分は黒に近い色なので恐らく旧型スーツではないでしょう…
投稿者:あ
ここの考察を見ると、情報量の多いQが一番面白いと感じるようになる。
投稿者:盾にされる艦隊
※特報3のネタバレ有り






特報3、真っ赤なスーツを着たアスカが映っていましたね!しかも、引きのカットばかりで顔が見えないようにされているように見えます!
これはもう、もんさんの考察が当たってると見て間違いないのでは!?
投稿者:ぽんぽこ
新動画は考察しがいがありそう
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