ひとりよがり日記

愛するが故に戦う 倒すことが愛

 

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投稿者:はじめて
どうもお久しぶりです

自分は見てポカーンとなりましたがmonさんの記事を見て最終話への期待がちょっと出てきましたw

この記事を読んで思いついたのですがマリはAの世界で生まれたチルドレンなんじゃないかと思いました。

ニアサードで新たな使徒が誕生
それによって新たなチルドレンもその世界では生まれ、それがマリだった。

なんらかの方法でAの世界から@の世界へ送り込まれた
これなら裏コードの存在を知ってた事も説明つくんじゃないかなぁと

まぁ送り込まれたとして目的がわからないんですが…
投稿者:カラスマ
なるほど…純粋に勉強になりますw
確かに実情がどうであれ、実際にそうなってくれると面白いですね。

個人的には、カヲルくんがシンジのカセットプレイヤー(?)を
修理してもってきたシーンが印象的でしたね。
プレイヤーはシンジの意思による再生と巻き戻し(再構築)を
象徴しているようにも思えますが、限られた尺の中で故障したプレイヤーを
カヲルくんに直してもらうシーンを何気なく挿入することに、何か大きな意味があるのかなと、ちょっと怪しく思います。
Qの最後でもレイがプレイヤーを見つめてますし、第4部のタイトルも音楽の反復記号(:ll)だと思うので色々と楽しみです。
来年には続き見たいですねー
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