ぷらっと紋別(ブログ)

北海道のオホーツク海に面した流氷の来る街「紋別」から、
春夏秋冬めぐる季節を地元ガイドが写真で紹介します。
地元のオホーツクとっかりセンターのアザラシたちも紹介。
名前の pramon は「ぷらっと紋別」の略です。

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北海道紋別市

pramon(原志利)

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アザラシ流氷の海へ 紋別のアザラシ専門水族館「オホーツクとっかりセンター」のアザラシ赤ちゃん保護活動を紹介。小学生から大人まで楽しめる写真絵本です。

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投稿者:pramon
涼月さん、こんばんは。

アオサギも渡り鳥だと思うので、
冬になったら
フラミンゴを連れて飛び立ってしまうのかなあ?
そして来年またコムケ湖に帰ってきたりして(^^)
投稿者:涼月
フラミンゴの捕獲作戦の様子は、テレビのニュースでも取り上げられていました。
生態系への影響という問題もあると思いますが、アオサギと仲良く一緒にいる光景や、この美しい夕日を見ていると、どちらがフラミンゴにとって幸せなのかわからなくなってきます。
投稿者:pramon
了解です!
投稿者:まざらし
なるほど、湖の形を表しているのですか。ありがとうございました。あざらしのコムケは素敵な湖に迷い込んだのですね。サンゴ草、とてもきれいだと聞いたことがあります。またお写真を楽しみに待っておりますね。
投稿者:pramon
まざらしさん、こんにちは。
語源についてですが、
記憶があいまいなのでウィッキイで確認したところ、

アイヌ語で「コムケ・トー」(曲がっている・沼)

で正解だと思います。
海沿いに水路のように曲がった部分があって、
いくつかの小さな沼(コムケ湖の一部)とつながっています。
この部分にはサンゴ草の群生地があって、
9月下旬ころには赤く染まりますよ。。。
投稿者:まざらし
素晴らしい風景ですね!是非肉眼で見たいものです。ところで、コムケとはアイヌ語?と思しき響きですが、どういう意味なのでしょうか?我が家ではコムケ=大食といふズレた意味で定着してます。訂正してください。
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