ぷらっと紋別(ブログ)

北海道のオホーツク海に面した流氷の来る街「紋別」から、
春夏秋冬めぐる季節を地元観光ボランティアガイドが写真で紹介します。
地元のオホーツクとっかりセンターのアザラシたちも紹介。
名前の pramon は「ぷらっと紋別」の略です。

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北海道紋別市

pramon(原志利)

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アザラシ流氷の海へ 紋別のアザラシ専門水族館「オホーツクとっかりセンター」のアザラシ赤ちゃん保護活動を紹介。小学生から大人まで楽しめる写真絵本です。

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投稿者:pramon
夏海さん、こんにちは。
冬はコムケ湖が結氷したり、畑が雪で覆われたりするので、
餌がなくなってしまいます。
温暖化でコムケ湖の一部が結氷しなかった年は、
そこで越冬したハクチョウもいたようです。

紋別はまだコロナが確認されていません。
ご心配ありがとうございます。
投稿者:夏海
こんにちは。
コムケにとってハクチョウは
冬の始まりと終わりを告げる鳥とは。
ずっと越冬するのかなとも思っていましたから。
おかげ様で新しい発見でした。

特に最近、北海道でコロナ感染者が急増しているとのニュース。
紋別はいかがですか。
向寒の折、ください。皆様気をつけてください。
投稿者:pramon
夏海さん、こんにちは。
ハクチョウは新潟あたりで越冬しているのではないかと言われています。
私たちにとっても冬の始まりと終わりを告げる風物詩となっています。
投稿者:夏海
こんにちは。
コムケ周辺は白鳥には必要な休憩地ですね。
畑地でも撮影できましたね。

コムケからどこまで南下するのでしょうか。
私の街にはバン、カモは渡って来ています。
白鳥は来ません。。
白鳥はチャイコフスキのバレーに登場するような特別な、憧れの野鳥です。
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