南風録ぶろぐ

 
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投稿者:三日月湖
日本人なら当たり前と思っていたことが、欧米人には奇異に見えるのか?...などと書くと江戸末期から明治初期の頃みたいだな(笑)。
欧米人にはない、日本人独特の感性というものを探っていったら、「滅びの美学」にたどり着いたのかもしれませんが、
人生とか挫折とか考えるような年齢になる以前に「フランダースの犬」を読んでいると思うんだけど、
「滅びの美学」以外にあるんじゃないの?
...ですよね。

監督は、検証の過程で、いかなる事象から「滅びの美学」を導き出したのか、そこんところをその映画「パトラッシュ〜フランダースの犬」で確認してみたいなあ。
投稿者:ビア
私もこの記事を読んで、おおおおっ・・・うぐぐぐっ・・・て反応しました。

さすが三日月湖さん、取り上げてくださって嬉しいです。

・・・今日は話題が多い日ですね・・・オスカーといいフランダースといい・・・


確かに、ネロの死に方は日本人の涙を誘わずにいられないですよね。
日本人好きですよね。
だけど、仰るように滅びの美学と言われると、???はてな???ですね。

しかし・・・この話に対して「負け犬」って言っちゃうって・・・涙を誘われないのか・・・欧州人って・・・わかんなーい。そりゃ、打ち解けらへんわ・・・あかん。(ってそれだけで言うのも何ですが)
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