南風録ぶろぐ

 
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投稿者:三日月湖
あべまつさま、ありがとうございます。
この展覧会は、江戸時代の浮世絵をほぼ年代順に追っていくような展示で、それでいて、それぞれの絵師の特色が見て解るような作品が揃えてあったのが嬉しいですね。
和紙だからこそ可能な摺りの技を活かしていることも興味深いです。しかも、それはカタログなどの印刷では確認できないのだから、展覧会巡りはやめられませんね。
投稿者:あべまつ
こんばんは。
丁寧な記事に改めて松涛の展覧会場を思い出しました。
今年この展覧会で前期後期を見ただけで、相当な質の高い浮世絵を見たことになったようです。表参道の太田記念もお勧めです。
空摺りという方法があるのがたまりませんよね。
お懐紙に紅葉などの浮き彫りがあると、
それだけでも華やいだ気分になり、これも一つの技の継承なのでしょうね。

http://blog.goo.ne.jp/abe335322/
投稿者:三日月湖
一村雨さま、ありがとうございます。
私の場合、千葉の「鳥居清長」も出光の「肉筆浮世絵」も出かけていないので、本格的なのは、今回の松濤美術館と、芸大美術館の「江戸百景」くらいでして、大したことは書けませんが、よろしくお願いします。。
近いうち、サントリーの「鳥獣戯画」見てきます。
投稿者:一村雨
TBありがとうございます。
私は浮世絵を真剣に見はじめたのは
今年になってからですが、この展覧会に
出あって、本当に浮世絵のよさを
感じることができました。

http://plaza.rakuten.co.jp/ennohasikure/
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