2020/9/4

バッタと車  

ヤスロー編の前に、妻が撮ってくれたのがもう一枚(シートベルトのやつ以外に)ありました。

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閉じたミラーの下にくっつくバッタ。若いバッタだな。

車(の外側)には、羽根のある虫はあまりとまらない気がする。
バッタが多い。
数年前の「エミさんのボルボ」にとまっていたのもバッタ系だったはず!


「俳句ホニャララ」で、浸水で雨宿りしたガソリンスタンドでも大量のバッタが(水を避けて)タイヤに取りついていた(この連載は書籍にはなったが、Webはもう消されてしまっていて、写真の閲覧もできないのだった)。


嘉門達夫は「緑の中を走り抜けてくバッタがおるで」と替え歌を歌った(『プレイバックpart2』の)が、そこに妙なシックリ感があるのは、(真っ赤な)ポルシェ=車とバッタが同居してるような、親和性を感じるからだ。

……そんなのムシバムやってる人だけだよ!







※ゾクホウ※
語りたいが〆切に追われてまして、また別日に。
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