2008/11/23

今日(11/22)は兵庫県へ 3  JR西日本 近畿 西部

さて ついに憧れの181系 はまかぜへ。本線貨物をパスしてまでも来る予定でしたが はまかぜ自体本数も少なく時間を持て余すので午後からの訪問となりました。流石に遠くまではいけないので播但線内での撮影となりましす。なんせこちらも初めて インターネットなど下調べも全くせず地図一本でやって来たわけで・・・沿線でロケーション開始。まず見つけたのは新野駅手前のカーブ。しかし電化しているとは驚き 数年前そんな話題があったかもしれません。東に居る時は別にどうでもいい感じでしたので・・・
まず やって来たのは 味気ないこのお方。
クリックすると元のサイズで表示します
逆光で前面潰れがちですが 西日本大好きの103系更新型。田舎で103系4扉 しかもロングシート。あまりいいサービスとは思えませんがね。
そして数分後 181系「はまかぜ」登場。
クリックすると元のサイズで表示します
逆光が残念ですが 自然の中で初はまかぜ。かっこよすぎ!!しかも日曜日で増結 車内は満員です。
お見送りも当然撮影。
クリックすると元のサイズで表示します
本数が少ないだけあって ここからが辛い。。移動してさっきの返しがやってきます。
クリックすると元のサイズで表示します
良く見ると 架線柱がH鋼なので私鉄っぽいです。
続いて寺前駅をここより非電化区間に。これも驚きましたが 随分と山の中になり山で陽が隠れ影ばかり 寺前駅のちょい先で単行キハ40を撮影しますが・・・
クリックすると元のサイズで表示します
どうも甘ピン。では ドカンでリベンジ。つぶれで良くはないですねぇ(TT)
クリックすると元のサイズで表示します
その代わりお見送りは いい感じですよ。
クリックすると元のサイズで表示します
そして撮影できる時間帯 最後のはまかぜ。
クリックすると元のサイズで表示します
すでに陽は山にかげり しかも何か甘ピン。この後寺前駅で1分停車あり 追っかけしてみるも間に合わず見る鉄で。

この通過が15時35分 ここから八尾まで帰るわけですが 来た時は高速で1時間半。帰りは高速が渋滞との表示がでていたので 下走りで八尾に着いたのは20時40分と5時間。。途中渋滞にもつかまり疲れました。
そんな中丁度北条鉄道の脇を通ったので撮影しました。カン付き!北条駅近くに出来たイオンモールのカンの様です。そこでも凄い渋滞はまりましたよ。
クリックすると元のサイズで表示します



2008/11/26  21:29

投稿者:まっちゃん

こんばんは。   牛親分さん。
いつもありがとうございます。
播但線の姫路よりは確かに都市部な感じで撮影するようなところは余りなかったと思います。寺前駅には「播但線全線電化へ」をいう看板が確かにありました。しかし良い景色も 見てても乗っても103系では旅情は感じませんね。
はまかぜもキハ187系が幅を利かせる時が来るかも知れませんね 大阪発なのに最後に残った181系 意外とこちらも利用客が多いのですがね。まだ狙っていきます。

また 宜しくお願いいたします。

2008/11/26  4:47

投稿者:牛親分

播但線ですが、なにげに利用者が多いのとスピードアップのために寺前以南が電化されました。
もちろん沿線自治体の補助付きで。
その際に、デッキ付気動車が足かせになっていた為103系をリニューアル改造して導入した経緯があります。
オールMで加速もいいため所要時分の短縮が実現しています。
寺前以北は幅の狭いトンネルが介在するため
電化は見送られましたが、沿線自治体はまだあきらめていないようです。
現在、姫新線の一部区間で高速化工事がおこなわれていますが、こちらは路盤強化と新車導入で進められています。

はまかぜの動向が気になりますが、西日本も新車導入を本腰でやるようになったようなので早めの記録がいいかもしれませんね。

2008/11/24  21:34

投稿者:まっちゃん

こんばんは。  SAMさん。
いつもありがとうございます。
無理やり濃くした様な 内容となりましたf^^;
話題の新幹線は凄い人でした。この前来た時は同業者は1人も居ませんでしたが(雨でしたしね) 今回は駅から遠いのにタクシーで乗りつける兵が沢山いて驚きました。
南の人は陽気なのかな 南国気分で色目も派手??

また 宜しくお願いいたします。

2008/11/23  23:12

投稿者:SAM

こんばんは。

何やら内容の濃い凄い?遠征でしたね〜。
やはり新幹線狙いの鉄が多そうですが、それだけで終わらないのが流石です。
しかし南の方の色使いは派手ですね。東北人としては付いていけないかも。

http://samkun324.blog.shinobi.jp/

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ