容疑者Xの献身  観劇映画記録


 キャラメルボックスの2009年のスプリングツアーのDVD

   桐朋の学生だったみんなも ビジュアルの俳優のこたちも
   見ている舞台。

   私の東野さんのハードブックが出たとき読んだ。

   ハードブックは重いから〜と言う人はいる
   図書館で借りる人もいる


   私は 違う。


   リアルタムで本は買う。



     重さが心地いい。


     それが 本に囲まれる 私の文化。


     私は この東野さんの本を読む。


      ゲーテが好きな様に


       村上春樹さんも読む。


       特に 1984


   この容疑者は 簡単なプロットでしかない
   でも 石神がすばらしい。今までの キャラメルボックスの西川さんでないところが面白い。

   愚連隊の別れた旦那を殺す 親子から話が展開する
   その 若きシングルマザーに恋をする 高校教師。
   輝くばかりの頭脳をもつが 生きるために高校教師をしてる。

   この高校教師が 容疑者X。

   事件をひもとくおもしろい舞台にしあがっている
   ふと ドラマの中に引き込まれる  うんうん
   いい舞台!!

   
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