機動画報日誌

『Mobile Graphix』ウェブログ

 

カレンダー

2022年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

過去ログ

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:英 浩史
どうもです。重複していたコメントは削除させていただきました。ご了承ください。

→ポルノビッチ様
>元設定画は不自然ということでのリファイン?
 いえ、一応腕のパイプがない画稿も存在します。いわゆる【MSV文法】に則って
言えば〈プロトタイプハイザック〉に当たるもので、今回の絵はそれを参考にしました。
 そういう意味では、この機体はハイザックそのものではないんですよ。
 さすがに丸々そのままという訳には行かず、上腕部やコクピット周りは変更しました
が、バックパックの形状や股間のスラスターなどは元絵のままです。ちなみに、彩色
している時は脚のスラスターユニットは必要ないと思って省略したんですが、後で
考えが変わって、描き加えることにしました。決して忘れていた訳ではないですから
誤解のないように(笑)お願いします。

→烈風羅可庵さま
>「必要が無かったんで内部で電力伝達系の容量が細い」ってのはどうでしょう?
 私の解釈もこれに近いかもしれません。一応、アナハイムが開発・生産している
という前提で進めているんですが、ハイザック前後のAEの技術力から考えても、
「何らかの理由で、敢えて低く設定してある」んじゃないかと。
 とりあえずは「連邦が使うのにザク系(に似た外観)」の理由も含めて、巧く説明
できれば、と思っております。
投稿者:烈風羅可庵
えー、先程週刊ファイル@表紙ガンイージ見てきたとこナンですけど(←買えよ)
後半「駄作」ネタ頁ではハイザックは見方によって駄作だったり傑作だったり、て扱いでしたね。この中では「駆動系や初期リニアシートで電力消費高いから余裕ない」となってましたが、それだと競合機複数在る中で採用した基準またひねらにゃならん気がするんですよね。

同じ様な事なんだけど「動力伝達の殆どを流体内パルスモーターで行う為」と「一旦民生用としてリファインされたものを再度武装化させた」という脳内設定のもと「必要が無かったんで内部で電力伝達系の容量が細い」ってのはどうでしょう?
(元ネタ実は電動エアガン。モーター起動時が一番電力食うんでセミオートの方が燃費悪かったりケーブルを大容量化するとトリガープルからのタイムラグが減ったりする)
これだと「同一ユニットの表面を這ってるだけのチューブ」を増設した電力ケーブルとする事で意味を与えられんかな〜とか妄想。
投稿者:ポルノビッチ・エロポンスキー
 ムム!いよいよザック系特集本番ですな。期待大です。ちなみに腕から脇の下への動力パイプがないですが、やはり、あの元設定画は不自然ということでのリファインですね?
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ