機動画報日誌

『Mobile Graphix』ウェブログ

 

カレンダー

2021年
← April →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

過去ログ

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:英 浩史
>限られた文字数で全てを完全に表現された文章
 いやぁ、本当にねぇ。

 プロのライターさんも人の子ですから、神のごとく完全無欠たれとか言うつもり
もないですし、アマチュアレベルの同人誌とはいえ自分の書いた文章で人様から
お金をもらっている者としては耳の痛い話です。

 個人的には、10の事柄を説明するのに10の言葉を費やす必要はなくて(15も20も
費やすのは論外)、7〜8程度の説明で2〜3を読み手の想像に委ねて、キチンと
読み取ってくれた人の「アレって○○○○ということですよね?」に、当方ニヤリと
笑って無言で握手…というのが理想(笑)なんですが、実践となると(全くない訳
ではないですが)中々に‥‥ねぇ?

 まあ、簡単に実現しないから「理想」なんですが。
投稿者:かときち
>「書いてあることが全てで、書かれていない事柄はその存在自体がないもの」
限られた文字数で全てを完全に表現された文章はなかなか無い
(よほど単純な内容ならともかく)
んですけどねー。
投稿者:英 浩史
 肯定する方向で説明不足の部分を補完するとしたら、そんなところでしょうね。

 「書いてあることが全てで、書かれていない事柄はその存在自体がないもの」
と捉えてる人には、そういう説明自体、必要のないものなのかもしれませんが。
投稿者:かときち
>ガンダム世界のビームの場合、徐々に拡散していくメガ粒子が実効的な破壊力を
>維持できる距離が射程距離だと思ってたので、
これに関してはごもっともで、ビームの収束率が関わってきますね。
実弾でもビームでも、進むにつれて向きがばらついてしまうので、発射時にどれだけ
まっすぐな向きに強くエネルギーを与えられるかが重要になってきます。
要するに
「加速器(アクセラレータ)の収束機構も改善されていて、加速機構の改善と併せて
破壊力と到達距離の向上がなされている」と考えるのが妥当なのだと思います。
投稿者:英 浩史
度々どうもです。

>背部ビームキャノンの速射性については直接の記述がありません
 こちらでも読み返してみました。確かに「ビームライフルの2倍相当の射程」
とあるだけですね。読み違えというか、少々読み込みが足りなかったようで、
申し訳ないです。
 射出速度を上げれば確かに同じ時間内により遠くへ飛んでいくでしょうけど、
ガンダム世界のビームの場合、徐々に拡散していくメガ粒子が実効的な破壊力を
維持できる距離が射程距離だと思ってたので、加速しただけで?と思わないでも
ありませんが。
 これも下の冷却と一緒で、射出の瞬間での集束率向上はクリア済みってこと
なんでしょうかね。

>冷却問題については全く記述がないので・・・
>まあ何らかの欠陥があるなら、それなりに記述するのが普通だと思いますが
 う〜む「あるのが普通」なものがないという以上、「そうした諸問題はクリア
済み」という受け止め方をされるんでしょうね、一般的には。

>E=(1/2)mv^2
 そういや速度はvでしたっけね。いくら中二で数学を捨てたとはいえ、一々
言われないと思い出せない自分が情けない・・・・orz orz
投稿者:かときち
取説の記述では、速射性が上がっているのはビームライフルの方で、
背部ビーム・キャノンの速射性については直接記述がありません。
ビームライフルには
「背部ビーム・キャノン用のデバイスも採用されており」
とありますが、背部ビーム・キャノンに内蔵されているとされる
「エネルギーCAP用のサブシステムと新開発のアクセラレータ」
が「〜デバイス」と解釈して話を進めます。

「エネルギーCAP用のサブシステム」によって従来よりメガ粒子生成が速くなっており、
「新開発のアクセラレータ」で従来より短時間で、より速い射出速度に到達可能となっているため、
速射性や射程が向上しているということではないかと考えますが、
どうでしょうか?

冷却能力については全く記述が無いので、発熱量は据え置きなのか、
発熱量は増えているが冷却システムも増設されていて問題ないのか、
はたまた発熱が問題で連射できなくなる前にメガ粒子が切れてしまう
のか、何とも言えないですね。まぁ何らかの欠陥があるなら、
それなりに記述するのが普通とは思いますが…

あと、運動エネルギーについてはニュートン力学での式;
E=(1/2)mv^2
を想定していました。
投稿者:英 浩史
コメントどうもです。

>短時間で加速が完了できる
 “弾体(メガ粒子)”が射出速度に達するまでの時間を短縮するという意味
でしょうか。それでも結局“弾体”を次々に生成できなければ次弾以降を連続的
に発射できないと思うんですが。
 E-CAP(Eパック)から高エネルギー状態のミノフスキー粒子を取り出す辺り
からメガ粒子生成から集束・加速、発射までの行程全体をひとまとめに加速する
というか、所要時間を圧縮するということなんでしょうかね。そうだとしても、
「アクセラレーターひとつで連射性能アップ」と言われても、何かしっくり来ない
んですけどね。
 技術解説として、冷却その他の問題はクリア済み、というのは、言わずもがな
のことなんでしょうか。

>運動エネルギーは質量と、速度の2乗に比例する
 ああ、E=MC2(スクウェア)でしたっけ。・・・・単語として知ってるし、概ねの意味
も理解してはいるんだけど、頭の中でリンクしてないというか何というか orz
投稿者:かときち
> メガ粒子の加速効率を上げて良くなるのは、ビームの連射性能では
>なく、破壊力なんではなかろうかとも思うんですが、どうなんでしょう。
「加速効率」がどういう意味合いかで変わってくると思いますが、
『短時間で加速を完了できる』という意味なら連射性能UPになりますし、
『発射時の初速が高い』ということであれば、運動エネルギーが高くなる
ので破壊力UPということになると思います。
因みに、「運動エネルギーは質量と、速度の2乗に比例する」です。
投稿者:英 浩史
 そういや・・・とふと思い出して、7号機以前に買って来たこいつは、買った
その夜には完成してたな、ということで晒し上げ。

   http://moon.ap.teacup.com/mobigra/img/1255218633.jpg
   http://moon.ap.teacup.com/mobigra/img/1255218715.jpg

 ホントはジオンMS辺りと比較したくて、7号機の後に、やはり「積んどく」
になってるケンプファーでも組もうと思ってたんですが、想定以上に7号機に
時間を取られてしまって・・・。
投稿者:英 浩史
コメントどうもです。

>勝利宣言ですカ?
 その分、社会不適合者路線まっしぐらですよ? 一般社会人として勝利宣言を
出しまくりのあなたに言われたくありません(笑)。

>オートコンプリートが変ですね
 う〜む、ブログの大元の部分で何か不具合が出てるんでしょうかね。他にも
コメントを書き込んだつもりが反映されてない、というメールをいただいたり。
 こちらからは特に設定を弄ったりはしてない(というか、そういうカスタマイズ
が出来るほど詳しくない orz)ので、何が原因なのかもよく判らないんですが。
1|2
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ