ご案内  日記


ドヤ街に行った覚書 ちいさなきっかけで横浜ことぶき町へ。

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2019/11/14  13:43

行動すること  暮らし

今年に入って本格的に、環境の変化を感じ、同時並行的に行動が変わってきています。
物が売れない時代はいよいよ本格的に。倒産件数も10月が今年最後件数。
私は、研修を減らし、そのスペースに毎週大阪までライティングの勉強によしもとに通っています。
やりたい事をやるわくわく感と、経済的に自由である解放感はまだ例え方がわからないほど。

そんな自由をどうやって手に入れられるかを、WowAppというアプリで情報交換しています。
ぜひ繋がって情報を取りに来てください。何も強制されないし、自由です。

めぐっちのWowApp
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2019/8/3  23:40

新しいこと  

もし、年収が1億あれば仕事を辞めるか?とアンケートで問われ、即NOと答えた。

今何足もわらじを履いているが、それぞれ相関して自分を成長させてくれ刺激をくれる。
10億でも辞めない。自信持って言える。

主軸のコーチング、講師、
身体へのアプローチもどれも好きでしていることばかり。

10億あれば、虹の学校に寄付しましょう。自分が死んで後始末した後に、少しでもお金が残ったら全部虹の学校に渡してください

そしてさらに贈れたら。

今年から収入を働いて得る以外に、お金に働いてもらうことにした。

運用とか投資とかにとんと疎く、数字が苦手な私だが、頭打ちながら匍匐前進している。
ひとまず、これまでの月収分は月に稼げる様になってきた。それにもやっと気付ける為体(ていたらく)。
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2019/7/26  6:51

繰り返されてきたこと  気付き

【 よしもとと任侠と日本、いや世界の構図】

私が今一番関心を寄せるニュースは、香港のことだ。
うちはTVがないので、どれ程世間に報道されてるか知らんが、香港市民のデモの広がり、その元々の理由、手を焼いた政府が香港ヤクザを市民に仕向け地下鉄ホームや駅で市民を巻き込んだ酷い暴力が起き、とうとう昨日未明に中国人民解放軍が香港入り。解放とは聞こえがいいが、香港人たちは自らの自由を危ぶんでいる。だから抗議している。

意のままにしたければ、暴力を使ってきたのが旧態国家。今ここから脱するかどうかの境目やと思う。戦争か、非戦争か。何を選ぶか。

2011年日本で暴対法が施行された。(この年に紳助の問題が表面化する)
締め付けられた暴力団の親玉のような存在が、サンケイのインタビューに口を開いたのが当時とっても印象に残った。https://www.sankei.com/smp/west/news/150831/wst1508310022-s.html

その中でも最も印象深いのが以下の言葉。

「家庭環境に恵まれず、いわゆる落ちこぼれが多く、在日韓国、朝鮮人や被差別部落出身者も少なくない。こうした者に社会は冷たく、差別もなくなっていない。心構えがしっかりしていればやくざにならないというのは正論だが、残念ながら人は必ずしも強くはない。こうした者たちが寄り添い合うのはどこの国でも同じだ。それはどこかに理由がある。社会から落ちこぼれた若者たちが無軌道になって、かたぎに迷惑をかけないように目を光らせることもわれわれの務めだと思っている」

詭弁にも聞こえるだろうが、身近に存在があった神戸市民としては頷ける。

そして太平洋戦争と戦後が爆発的に、阻害される人々を作ったのではないだろうか。
私たちは、戦後をもっと学ぶべきだ。
高度経済成長はまさに建設建築港湾の絶頂期。

建築、港湾、現場があるときだけ人夫が欲しい業界は、働く場所のない「落ちこぼれ」を集めるのに格好の場。同時に赤線。

父は土建建築を営んでいて、そういう人たちがうちに出入りしていたし、ドヤ街にいると朝5時に仕事師達がバンに乗って人攫いのように人夫を漁るのを見た。

一番言いたいのはここから。

私たちが美味しい食事とうっとりする夜景を楽しむ場所、あの美しい島々へ渡るための橋、エリートの集うビル、生活用水を安定的に賄える貯水池、ダム、原発、至るとろに、人夫達が寄せ集められている。

私の頬張るハンバーガーの包み紙やストローや、コンビニの焼きそばの盛り付けや、、いつの時もその時代の弱者が、そこを請け負う。そして不満のエネルギーは爆発し、引火した火は次の弱者へと運搬される。

快楽の底に、我々が差別をしてきた人々が、いる。私たちは、今でも無意識にいじめをしている。そこに感謝などなく半グレ反社を非国民!と、糾弾する。

興行にも、ヤクザが絡む。家にあった「山口組三代目」という文庫本には普通に、美空ひばりや小林旭や江利チエミが親分と、写真に写っていた。よしもとの正式名称は吉本「興業」株式会社。

敗戦後の日本にお笑いを灯し、興行と任侠が互いに支えた。飛躍するが阪神淡路大震災で、地元で最も早く活気を呈したのが華僑集まる南京町、そして東灘区篠原の山口組。とにかく早かった。そこに市民は助けられた。

暴対法が出来た年2011年に、島田紳助は締め出されたのは国家レベルの腹くくりな見せしめ。なのに国家は困れば暴力を利用する。

戦争がそうだ。

令和は、暴力から脱する年にする覚悟を持てるかどうか。問われていると思う。

暴力を使うか。
暴力を意図的に封じるか。私ですら、暴力を簡単に使ってしまう細胞をもってるんや。だから気をつけるんや。

人類の場所はどこに。

言いたい事が拡散しすぎてごめん。
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2019/7/20  23:39



【このひと月モヤっとしていたことが晴れだした】
二人の会見をAbemaTVで2時間以上生放送で観て、闇営業問題などぶっ飛んだ。
企業と業務委託者(又は契約社員)の関係性と倫理観の問題。つまり、各ベンダーと繋がる個人事業主の私にも関係する問題。

政治にも関係する(だって、安部首相はよしもとを使ってG20への協力を演出したし、その社長は「在阪在京キー局は株主やから大丈夫」と言った発言は今の日本を表す象徴ちゃうやろか)問題。

ただ、すごくカットされて放送されるのは明白で、放送局とよしもとの癒着とも言える告発は流れないとの憶測を日経がやや破ったのは快挙か、後で消されるか。株主云々の発言は扱われず。

「最初に嘘を言ったのが悪い」な声多いのが論点ずれてるなぁと思い続けてたけど、今日 あ!と思った。

この問題を世に出す為に、彼らは嘘をつく流れだったのでは。そしてこれから送る生活をするための序章。

真実など一つではない。社長だって会社守りたいから言ったかも知れない。コンプライアンスと叫び続けた足元からコンプライアンスが崩れた形。

当事者以外は部外者なわけだが、意見は誰でも言っていい。ただ、その意見が、自分の道徳観から生まれたのか、規範を守る(交流分析でいうところの厳しさのCP)エネルギーからなのか、自分の価値観から出ているのかを、自覚するのはとてもとても必要に思う。言葉は柔らか羽毛にも、狂気な凶器にもなる。

この事件より明日の選挙の方が100万倍以上大事だが、選挙もこの事件も京都の放火も、もしかしたら天候不良も全部繋がった我々の意識が作っているのかと、今夜聞いた矢作直樹先生の講話を聞きながら思う。

ならば、犯罪者でもない芸人を袋叩きにしたい悲しみが沈んでいるのも、我らの集合意識か。令和は膿み出しか、生み出しか。

その会場で会った友人が、記者会見どころかこの事件そのものも全く知らなかったことで、熱く語った自分が少し恥ずかしかった。

明日は晴れるとよいなぁ。
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2019/1/21  23:37


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若手のネタ選手権。
M-1やキングオブコントの準々決勝や準決勝で落ちたから、
披露出来なかったようなネタを披露し、しかも全12組終わった段階で客席が面白った3組に投票する。

出番は客席の座席をくじ引いてランダムに当たる。
私F席18番が当たりまして、マジカルラブリーを引きました。

トップバッター金属バットがめちゃくちゃ面白かったオノ・ヨーコネタ。
自分の母親の姉がオノ・ヨーコというとろからのネタなのだが、ほんまにおばさん?と思えるようなネタ。

以外に面白ったのが、
コマンダンテ、GAG、ジェラードン、相席スタート

安定のバンビーノ

もっと面白いはずなのに私的に残念だったのが、インディアンズ(ミキの兄ちゃんと元相方は面白い)、ゆにばーす。
昨日ラジオ聴いたばかりだっただけに、川瀬名人頑張れ。
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2019/1/18  23:28

インプロビゼーションよしもと  エンターテイメント・笑い

年始一発目のエンターテイメントは、西梅田劇場
出囃子でどの芸人が出てくるかわかるようになってる自分に笑える。
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東京に戻り観たのが素晴らしかった。
吉本新喜劇のヒロが中心に、
芸人が完全なインプロビゼーション(即興)で50分の芝居をやる。

即興劇のトレーニングを私もやっているが、
50分のロングフォームとはなんと恐ろしい。

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末成由美さんが最後素晴らしかった。
ごめんやっしやおくれやっしゃのこの方、関西の鉄板焼き屋で
お目にかかったことあるが、お綺麗です。

今、御年71でフルマラソン完走したらしい。
ほんま100年時代やね。
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2019/1/17  23:17


昨年秋から突然お笑いにハマる。
和牛の漫才を見たのがきっかけだが、いろんなお笑いを見ていくと!まさにリーダーシップ!コンビの協働関係!

夜8時くらいからテレビでは出ないイベントがルミネtheよしもとで開催される事がある。
今日の「福田の酒場放浪紀」は秀逸。
客席も舞台の芸人も、酒を飲みながらの大人の演芸。

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年末有楽町マリオンでかまいたちのラジオ番組のフェス。
これはグダグタなスタッフを見事にかまいたちの才能が昇華させた。
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わざわざ伊勢原まで。しかも出張帰り。
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2019/1/16  22:03

手技療法  手技療法

心と身体は繋がっている

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きっかけは去年のある治療家との出会いですが、
始まりは、アマゾンやマヤのシャーマンとの出会い。

身体を動かさず、クライアントさんの脳と繋がり
その人の自己治癒力が動きだすよう、関わります。


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2018/8/16  22:12

カメラを止めるな!  映画

「カメラを止めるな!」鑑賞

予告の欠片も観ず、なんの予備知識もないままレディースディ、しかもポイントで無料になるチケット握り座る。
直前に映画館のカウンターで買った750円もするプラカップの生ビール、待ち時間のうちに飲み干したのが悪かったのかもしれん。

聞いてなかった、聞いてなかったよ、スプラッタームービーやんか!
脂汗と、酸っぱい唾液が迫り上がる。今から思えばウィルスか細菌に対し、免疫活動をしていたのだろうが、
目の前の血飛沫に反応してるに違いない我が身を哀れに思いとにかく目をつぶって耐えるしかなかった。

そして、大展開。


出来るならもう一度、顛末を知った上で観たい。
裏側は笑える事しかない時間の連続、血しぶきすら人工的なチューブと助監の仕業なのに、
唾を飲み込みながら耐えた私はあほちゃうか。
そう思わせてくれたこの映画の感染者にまんまとなってしまった。

日本にはたくさん、映画や芝居を愛し、こんな馬鹿馬鹿しく真剣にアホな映像を創りたい人がいっぱいいるんやなぁ。
この後立て続けに「万引き家族」やAmazonプライム映画三昧。

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2018/6/19  19:57

クラウンドファンディング  海外

関わって6年目、タイとミャンマー国境山間部にある虹の学校。

山岳民族の孤児や貧困家庭の子どもたちを預かり、教育と寝食を寄附だけで賄う。
https://readyfor.jp/projects/rainbowschool

竹で作られた、とても美しい学校だったのだけど全部燃やしたリ解体して、
新天地を探しております。


サイトをご覧頂ければ有難いです。

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2018/4/2  23:36

即興演劇の稽古  セミナー・WS

即興演劇を稽古するワタリーショップでの一コマ。

シナリオ全くなく「それからどうなんの?」という質問から始まる先の見えないゾクゾクする面白さ。

森へ行こう!から始まり、綺麗な湖面を見ていたらわたし達が映るねぇー
と見てたら、なんか泣いてない?このあたしたち。と。次どうなんの?
からの、中から同じ姿の二人がざっばーんと出てきて、
見てた私たちが湖に引きずり込まれ、そして泣く、と。


すんごいホラー。

初めて自分がやるインプロで鳥肌ものだったスピード感。
動画がはりつけられない!


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2018/3/14  6:39

人生が展開する前触れ  日記

昨日は成田で研修のお仕事中、地震があった。

結構長く大きく揺れていたのだがあれで震度1とは。


そんな揺れの合った中、突然思い出したことがあった。


2008年7月7日
両国のKFCホールで、CTI(Coach Training Insutitute)の8周年イベントに参加した時のこと。
そこで数年前退任した創設者の講演を聴講した。

イギリスのフィンドフォーンで暮らし模索しながら、
パチャママアライアンスや、トランジションタウンと出会いやその内容を聴いた。

内容に大きく心が動くとか、感動!とかはなく、ふ〜ん といった程度。
それは表面的なことで、心の奥の奥に何かが起きた契機だったのかもしれない。

講演を聴き終えて、分科会に行くため会場移動しようとしたところ、友人に会った。
彼女の旦那さんが私のコーチングコースの同期で、一緒に旅行にも行った気安い中だ。

「〇〇ちゃーん」と笑いながら近づき目を合わせた時。



急に、何かがこみ上げてきた。その大きさたるや。

胸のものすごく奥のところから、どどどどー!と。


〇〇ちゃんの前で、号泣している私と、そんな私に驚いている私と、
何より、急に号泣しだした目の前の顔に驚く友人と。


そして、自分に何が起こっているかさっぱりわからなかったが、
その時彼女に「私のコーチになってくれ」と突然お願いした。


これから何かが起こる、そんな前触れを感じ直感的に必要と感じたのだ。

そして誰でもいいのではなく、当時上級コースのスーパーバイザーをしていた彼女と、
あの会場でばったり出会う必要があったのだろう。


その数か月後、わたしはCTIのリーダーオーディションのタイミングに遭い、
幾つかの段階を経た。そのプロセスも、ひとつひとつが驚きの連続で、最終段階に合格。

両国で榎本さんの話を聴いてから約1年後、私はデビューした。
その役目も昨年終え、昨日10年前のあの出来事が突然浮かんだのも、何かの前兆か。


また両国の2年後に自分がパチャママを通じてアマゾンに行くとは及びもつかなかったが、なんとなく興味を覚え、講演後創設者の榎本さんにパチャママのURLを訊いたのを覚えている。

書くものがなく、そのへんの段ボールの切れ端にマジックで書いてもらった。
今、パチャママと通じるGCI(Game Changer Intensive)に参加中なのも何かの因縁か。



人生は何かをするから開く場合ばかりではない。

すでにドアの前に身体が向いたからこそ、内側からドアが開くこともある。

どうぞ、お入りなさい。と。


これからどんなドアが開くのだろう。
軽い地震から身体がシェイクされた感。
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2018/1/21  8:13

ふりかえる  


某支社限定組織ぐるみ研修を2ヶ月ごと全3回が前週土曜日に終了。毎回胃が痛くなる半年done.

限定となったのは参加者には言えない事情で、何とかしてと、上から横から依頼が来たからだ。
言えないものだから、開催理由は嘘ではないが真意が糊塗された。そういうことは珍しくはない。管理職に部下育成研修をしつつ、実は課長同士に問題がありで、連携を作りたいのよ実はとか。

この支社には他の仕事のついでと称して様子伺いに行き、事前にヒヤリング、仲間からのアドバイスも乞うた。たくさんの実験もしてみた。

何のための研修なのか、その真意は伝えてはいけない。そもそもそのスタートに無理を感じながらも、可能性はあるはず、と受けた。

毎回。
心のドアをノックしても開かない、目を合わしてもそらされる、休み時間話しかけても会話は続かない…。
まさかの半年後も変わらず、いや前回よりさらに閉じている。

何かがある。

明確に閉じているなら、それはまだわかりやすい。反発発言ならエネルギーが出てエッジ超えてむしろ大歓迎だ。
しかし、全体に質問してもシーン…。安心安全な場づくりが、出来ていないのか?と自分を責める声もする。

名指しすると適当な(いい加減ではなく当たり障りなく適度な)言葉で応じる。ただし一言のみ。
研修の作りや私の進行への批判は受ける覚悟。
しかし、何かがあるのに出ないのだ。

いや、ちょろ出しはある。内緒の匿名レポートに怒りや諦めが交錯する。

しかし研修になるとがっちり固まった仮面は剥がれない剥がさない。
私の首元にもだんだん仮面の粉が上がってくる。

こういう研修の事書くと
「ところが、最後に大きな変化が…」と起承「転」結が入り、
田口トモロヲが「その時、課長が…言った」とナレーション入り、
中島みゆきの歌声が華々しくBGMとなる、やうな予感があるが、まーーったく無い。

このチームに途中から転属して2回目から参加した方はとても溌剌として清々しかったのに、3回目では何かスポイルされたかのように覇気が無くなっている。

システムコーチングや、加藤師匠の本から受けた啓示や、points of you®︎も、声を引き出すにはとっても役に立った。

でもカタツムリが🐌触れるとすぐに殻に隠れるように、掴めない。全く掴めない。ここまでなのは初めてだ。

何か、ある。確信。

一年かけて学び今年から中級に進むコンステレーションの筋肉が、ずっとピクピク動いている。システミックコンステレーションをしたらどうなるだろう。

しかし本人達が何かに気づかねば入っていけない。オーダーがないのに勝手にこちらが介入出来ない。むしろ「仲のいい波風立たないいいチーム」と口に出しているのは、本気だろう。

半年間の時間が終わった。アンケートは酷評ではない。それにうなだれる。まだ噴出してくれたら、エネルギーは動き出す。
書き綴られるのは「土曜日に研修するのはやめてくれ」ここは本音。

トップから巻き込み、開始半年前から準備を進め、担当者も毎回東京から移動してサポートしてくれた。でも、参加者への批判の声が担当からで始める。違う視点を提供し、今の姿から我々が気づけることを話した。

さて、ここから。
自分をどう立て直すか。ここまで悩み続けたのだから、学びをそこから次に使うことがせめてもの社会への還元か。ほんまか?また問う。

小室さんみたいに、自分の才能はここに必要か?という声まで暗躍し始めた。ら、一旦深呼吸して、本気で立て直す。

心臓も膵臓もヒリヒリする経験、重ねて重ねて、仕事に慣れない人間で、いよう。
そう思えるところまで、きました。
こんな話、大変でしたね、頑張りましたねって言われたくて書くのではなく、私が経験から学びたいからオープンにしてみました。よ。
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2017/8/12  16:51

デッサン  文化・芸術

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