2016/9/23

DallasCon 2016-4 +α  2016 SPN CON

  いつも拍手やメッセージをありがとうございます


 昨日監督さんがあげてくれたS12-7撮影二日目風景



 で、こちらが今日出てきた三日目(^◇^)




 ジェンセンが過去写真加工でキャンペーン宣伝♪



 これは2011年発売のアニメのPromotionなので、↓には2011年とありますが恐らく2010年あたり撮影のShotだと思われます



 ジェンセンが「Your」だと強調してるのは、どうやらinstagramにアップした時にオートコレクトで「Your」が「You're」になってしまったようで(現在は訂正済み)、その訂正ですね(笑)



 Facebookへのpost
「隣の男を見て、彼は俺の背についてくれてる。それで…君の番だ。もしくは俺たちに加われるよ。(残り数日だよ)」
クリックすると元のサイズで表示します


 ジャレッドさんも同じ画像上げてましたねぇ・・・(*´▽`*)


 では、DallasCon Main PanelのPart1行きまーす!
 毎度本当に当てにならないなんちゃって推理解読です。ミスに気づいた方は教えてくださると助かります<(_ _)>



 MainPanel Part1


 なかなか出てこないので苦笑したロブがbackを覗いて、0:45〜J2登場!
 登場と同時に一斉に黄色い紙を掲げる会場・・・AKF関連のことが書かれていたようですが、情報キャッチしてませーん(^^ゞ
 
 2:27〜会場の歓声に、ジャレッド例の両手と口で「WOW」(笑)
 Jen「マムがいるよな?」
 と言われてジャレッド今度は「MOM」(笑)
 そのジョークに関してだろうと思われるその後のやり取りがよくわからない(^^;
 ジェンセンが「コレステロールのような」と言い出して、リチャードが「コレステロールじゃないだろ」、ジャレッドが「プロペシア」←?と聴こえるんだけれど、合ってたらそれは育毛薬です( ̄▽ ̄;) 続いてジェンセンがまた「butt cream」(Goldでのネタ)と言ってるし。
 ジャレッドが友達が送って来たというgifについて語ろうとして、呼び方に迷っていると、ジェンセン「giftの”f”がないようなものだ」と言ってますが・・・たぶんジェンセンgifが何かわからないんじゃないか?(笑)



 
 4:00〜gifの話をしないまま、「新参の人はどれくらいいる?」とお決まりの挨拶から、冒頭のジェンセンを真似して会場奥と手前とステージ上に声をかけるジャレッド(笑)
 Jen「テキサスの人は?」
 新参の人同様全員と思われる歓声。
 Jen「心があったかくなるよ」
 ジャレッドが、S12が始まる前の最後のconventionだというと残念な声が上がるのは、Dallas及び確かTexasでの最後のConでもあるからです。
 Jen「Dallasでの最後だって? 俺はここににいつでも来るよ」
 会場から「どこに?」の声。
 Jen「どこにだって? すべてだよ。俺は州の全部をカバーする」
 とジェンセンがシャツのテキサス州を示すと、便乗してそれを撫でる真似のジャレッド、ついでにnippleを摘まむ真似(ノ▽≦)
 Jen「オーライ、やりすぎだ」



 実際にタッチはしてないですよ〜〜


 
 ジャレッドが成長し続けるfandomに感謝と愛を述べた後、自分のサイドからと質問start。
 
 6:49S11finale及びS12ネタバレにつき白文字
 兄弟が地獄や煉獄に行った経験期間を鑑みて、兄弟とメアリー、誰が一番年上か?(笑)
 ディーンだそうです。まあ設定的にはそうだよね(^^ゞ 超自然な家族。

 Jen「おまえはolder(年上)というが、俺はwiser(より賢い者)という」
 会場からは「all better」という声も上がって、ジェンセンそれも取ってます(笑)
 Jen「良いワインのようにね。(ジャレッドを指し)良いチーズのように」
 ジェンセンはワイン、ジャレッドはミルクですって(笑)
 ジャレッドは自分をHuman kindで、ジェンセンをbig winer(たぶん)と呼び、ジェンセンがワインを飲むアクション・・・かわいい(*^^*)
 
 8:25〜お友達が知りたいという質問、ジャレッドの朝のヘアルーティンは?
 Jen「オ〜、話せよ」
 Jar「君はどれくらいかかるの?」
 Jen「俺の朝のヘアメイクの手順だ。俺はメイクアップチェアに座り、彼はヘアチェアに座る。(ジャレッドの方に) まだ終わらないか? まだ終わらない? あいつドライヤーの音で聴こえもしない」
 Jar「ヘアルーティンってジャレッドとして? サムとして?」
 Fan「どちらも」
 Jar「おれのジャレッドとしてのヘアルーティンは」
 Jen「(ビーニー指して)君見てるよ」
 Jar「そう」
 (会場から「ビーニー取って」の声)
 Jar「いや、これは・・・」
 Jen「彼の冬のヘッドギアへの献身は驚くべきものなんだ」
 Jar「これはジャレッドがジャレッドとして落ち着く方法なんだ。もし君がサム・ウィンチェスターに会いたいならビーニーを取るよ。君がジャレッドに会いたくてジャレッドを愛し、ジャレッドから愛を返されたいなら、これをかぶったままにする。これがおれで、おれはそれで充分だと学んでるんだ」
 サムは20分くらいかかるそうで、そう言ってるジャレッドに、
 Jen「じゃあサムは充分じゃないってことか?」
 Jar「いや、サムは充分さ、彼はただ20分かかるのを気にしないけどジャレッドは気にするんだ」




 11:24〜質問者の発音が独特な感じでして、ジャレッドがどこから来たの?と訊くと色々地名並べる移動が多かったらしいFanの方。
 中にL.A.が入っていたせいかな? 
 ジャレッドが「”America’s Got Talent”見た?」と訊いてNoと言われ、おれたちの友人Jon Dorenbosが出たんだというと、この方J2が投票を頼んでいたから投票したと応じてます。
 喜ぶJ2(^◇^)
 質問は好きな元気づけの歌は何か?
 何か浮かぶ? おれはいくつかある、とジェンセンに振るジャレッド。
 Jen「通常多くは娘が俺に聞かせる歌なんだ。そしてそれはしばしば変わる。で、それがどんな歌にしろ彼女は俺に踊ってと頼む。常にそれは起きる。彼女は”ダディ、やろう。踊ろう”って。それで俺が”これかい?”、”違う、ダディ、それは古いの。新しいのをやろう”。”俺はわからない、どれが新しいの?”って感じで。だから(歌は)絶えず変わるんだ。それが(質問の答えとして)表せることだよ」
 ここで控室からスマホを取って戻ったジャレッド、「ハハハ、これsweetだよ」と鳴らしたのはTaylor Dayneだそうです。踊るジャレッドさんが可愛い( *´艸`)
 Jen「これがドライバーが音楽を選ぶ理由だ」
 Jar「Taylor Dayneを嫌うんじゃない」
 ジャレッドはおふざけをしたい時に80年代の曲をかけて、それはジャレッドにシンプルな子供時代を思い出させるのだそうです。





 




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