2021/12/23

NashCon 2021-4  2021 Event

  いつも拍手をありがとうございます(^-^)/


 NashCon GoldPanel〜(づ。◕‿‿◕。)づ






 まずは、22はShep君のお誕生日でした!8歳おめでとう〜(ノ◕ヮ◕)ノ*:・゚✧
 Danneelがおめでとうコメントしてますね(*^-^*)





 こちらはWalkerのcrewからでてきたBTS






 さて、やっとNashCon Gold Panelの解読が終わったのでアップ(^◇^)





 毎度Gayleさんの映像からです( ^人^ )



 いつものごとくなんちゃって推理訳です。間違い勘違い多々あると思いますので、気づいた方は教えてくださると助かります<(_ _)>


 登場そうそうシャツをアピールするジャレッド(≧∇≦)
 
 Jar「おれのシャツどう? おれはこれを今日、このシャツにも表現されている友人からクリスマスプレゼントにもらったんだ」
 リスを探すジャレッドに右胸にあるリスを指し示すジェンセン。
 Jar「ここにいる。おれのheartの近くに」
 Jen「ここにあるぞ」(本当に心臓近くの左胸を指す)
 Jar「おれはでかいハートを持ってるんだ」
 Jen「(左胸のリスを指し)Squirrel!」
 Jar「おれは持ってきたのを“ああ、これを日曜日に着よう”と思ってたら、彼が今朝“ヘイ、シャツ買ってきたぞ”って」
 Jen「俺はジャレッドのクリスマスプレゼントを探してたんだ、そしたらシャツが“ここにいるよ”って(手を振る)」
 
 挨拶とステージ上のツリーに何かがあったらしい(見えない)話の後、ジェンセンが昨夜のコンサートはどうだった?と訊くと「We miss you」の声多数。
 
 
 ・最初の質問、最近嬉しかったことは?
 ジャレッドはGenとある日話したそうだけど、なぜかOdetteちゃんはダディを慕っていること。Genが一日中子供たちの世話をしてるのに、Genが夕飯の支度をしてるところにジャレッドが入っていくと、Odetteちゃんは「ダディ!」と駆けてきて一緒に座って抱き着きたがるのだそう。
 Jar「子供たちをみんな等しく愛してるけど、Odetteはおれのはお気に入りなんだ」
 TEXASでの仕事でお家にいるようになって、本当になつくようになって良かったと言ってるようです。
 ジェンセンが「女の子は違うぞ」って感じに警告してたらしい(笑)
 「俺の生活に楽しみはない」と考えていたジェンセンは、色々な理由で二年近くご両親に会ってなかったんだけど、先週やっとDallasまでドライブして会って来たそう。
 
 
 ・ジェンセンへの質問でRadioCompanyのConcertの可能性を訊かれて、Steveと小さなTourの話をしたことはあるけれど具体的な話ではなくて、決してやらないとは言わないが…もしやることになったら知らせるよとのこと。
 
 
 ・ファンレターやら何やら色々貰ったものなどどうしてるか?
 過去にも言及してますが、J2は保管庫をシェアしていたそう。
 ジャレッドはそこからのものをオフィスに置いてるそうで、ジェンセンはVancouverのそこから運んだユニットを見てみたら「その多くは正直に言うと俺はワードローブと小道具の部署をかなり荒したような感じだ」そう(笑)
 Jen「一方で、君が言ったようにたくさんの物が蓄積されていた。俺たちそれを捨てたくないし処分したくない、なぜならある時それを見直せば、俺たちが求める喜びを得られるだろうから」
 ジャレッドはAustinのお家に自分のオフィスがあり、それはGenがジャレッドのものをすべてその部屋に押し込めるためと言ってますが(笑)、そこにはWeddingPresentとしてGenがジャレッドのために作った机があり、その上に2015年SDCCでファンから渡されたAKFのtea lightとHollyさんが書いた説明メモが置かれているそうです。
 
 これですね!
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 次の質問に行こうとしたところで、ジャレッドが突然マイク抜きでジェンセンに何か話し始めて、
 Jar「これは一年前にジェンセンに話すべきだったのに忘れてたのを、君(の質問)が思い出させてくれて、おれ今話そうってなったんだ」(笑)
 ジェンセンが「トースターのスイッチ切ったっけ? ああ、コーヒーメーカーは? クソッ」とふざけた後次の質問者を指名して、マイクの準備が整う間に、まだ何か話し出すジャレッド(≧∇≦)
 Jen「わかったよ!」←(笑)
 Jar「おれまた一年忘れるかもしれないから」
 Jen「恐らくな」

 かわゆいなジャレッド( *´艸`)



 ・mooseとsquirrelのシャツにはクマもいて、クマ嫌いのジャレッドに開けたときに着るのをためらわなかったか? ジェンセンはクマを意識したのか?
 この質問に大喜びのジェンセン(笑)
 Jen「文字通り“これはとても嬉しいけどこのシャツはちょっと怖いな”となったんだ。数分前に彼がそれを着たのを俺が見た時、文字通りmooseがジャンプした、俺は“ああ、ジャレッドが『Oh!』となってそこにクマがいる、完璧だ”ってね。“ヘイ、フレンド、へへへ”みたいな感じ」←すごく楽しそうwww
 Jar「おれがシャツを開けてみた時の質問の答えとして、これがジェンセンとおれや多くの男たちの間でのプレゼントのやり取り」
 …と実演! 12:20〜

 ジェンセンはスーツケースからシャツをそのまま取り出し、
 Jen「ヘイ、おまえにプレゼントだ。(放り投げる) リボンなし、包装なし、ティッシュペーパーなし、何もないんだ」


 
 ・S10FinaleのDeathを殺すシーンは、 ディーンは意識的にデスを殺したのか、それとも弟を殺さないという本能だったのか?
 Jen「俺は恐らく前者だ、ディーンは最後の力を振り絞って自分には出来ないと己を説得した。だから必ずしもフォースがそうさせたとは思わない。それは心の奥底にあったものだと思う。あれ(鎌をDeathにふるったこと)はディーンからの一か八か運任せのようなものだった」
 Jar「今ちょっと面白いと思ったんだけど、そのS10とS5(のFinale)でサムがルシファーに打ち勝ったのがほぼ同じ感じだったね」
 
 
 ・J2がcastやcrewに率直に愛情を示すことに感謝した夫を亡くして母一人で息子さんを育てたという質問者が、息子さんにとってそういうことのできる規範となる男性を探していて、J2はそのように育ったのか、あるいは大人になってから周囲のおかげで愛情を示せるようになったのか、尚且つ子供たちにはどうしてるのか?…という質問。

 Jar「おれは友だち同士の愛というのを知らずに育ったよ。Texasで成長して、スポーツをやったり喧嘩やレスリングをしたり自転車で走り回り列車に石を投げ、リスをパチンコで打ったり…(ジェンセンが表情を変える)だからこの(shirtの)クリスマスプレゼントなんだね。おれはとても古典的な育ち方をした。母は昔も今もとても愛情深い人だ。ダッドは…父は二人の兄と第二次世界大戦に従軍した両親のもとで育った、彼の父親は捕虜だったんだ。彼はタフガイで愛情の示し方は違っていた。それが今は『愛してる、愛してる、愛してる』って感じなんだ。今にして思えばあれはおれがマムの愛情深い接し方に影響を受け過ぎないようにするためだったのだと思う。だけどいつそれ(仲間への愛)が起きたのかわからない…」

 Jen:「俺たちが子どもの頃は、上の世代の子育てはもう少し厳しい愛を注いでいたような気がする」
 Jar「ヤー、恐らく戦争から戻った親から学んだことだろう」

 Jen「俺の父は荒々しい、厳しくしつけるようなダッドじゃなかった。彼は愛情深く、必ずしも肉体的な方法をとらなかったけど、俺を罰する時はいつもベルトだった。彼が俺を叩く前に『こうするのはおまえを愛してるからだ、私はおまえにそれをやってはいけないと学んでほしい』と言ったものだ。俺は子供たちを叩かない。彼らと会話して、それが効果なければ何か他のこと、おもちゃを取り上げるとか考える。でも俺は父の伝統を続けないことにしたんだ。けれど成長期の俺を父が扱ったやり方はとても尊敬しているんだよ。
 昨今での文化では、愛情深い父や男性がより受け入れられているように感じる。有害な男らしさというのはちょっと消え始めてる気がするんだ。それで、俺は単純にあなたの息子さんに、男として愛すること、愛情を表しても良いのだと教えることを提案するよ。俺は15年間、俺の意見では愛情を示すことが出来て、弟や彼の愛する人たちとハグしたり泣いたりすることが出来るキャラクターを演じた。昔の人たちは必ずしもそれを許されなかったのではなく、出来ないのでもしないのでもなくて、ただ現在ほど受け入れられなかったのだと思う。だから俺はあなたの息子さんに、感情的になってもいい、男が泣いても傷ついてもいい、愛情を示してもいいのだと伝えることをお勧めする。そしてそんな人たちこそより豊かで幸せな人生を送ることが出来ると、俺は考えるんだ」




 Jar「彼の両親やおれの両親が育った世代を考えて見ると、誰かが押し入って自分を傷つけないようにすべての面において取り繕うように教えられたのだと思う。でも使える存在として、誰かの望みをかなえられるのなら、おれは耳を傾けるようにしている。自分のキャラクターに向き合おうとするし、子供たちの話も常に耳を傾ける。おれは頭をひねるのが好きなんだ。もし彼らが悪い一日を過ごしていたら、ヘイ、おれがいつでも対応するよと。
  ある日息子たちが夜8:30にレスリングして、トムの部屋に行ってそれを続けて恐らく頭をぶつけるか何かで泣き出したんだ。おれたちが皿洗いとかしてる間も彼らは明らかにレスリングを続けていた。おれは二階に行って、Genがどうしたのかトムを見てる間にShepの部屋に行くとベッドに入っていて、『何が起きたんだ?』『わからないよ』『おれはレスリングを止めるように言ったよね。続けてたのか?』、彼はおれを見て肯定した。おれはワオと驚きを示して、もしそのことで嘘をついたら、おれたちはおまえを矯正し罰しなければならないかもしれない。それは大変なことになるよ。彼はそれを受け入れておれは本当に感銘したんだけど、『聞くんだ、おれの仕事はおまえを正しくしておまえを健康的で幸せな人生への導くことなんだ。大人としておまえを正さなければならない時もある。おまえが嘘をついたなら、窓の外のプールの中で寝なさい』と言ったんだ」

 Jen「(質問者へ)息子さんに見てもらいたいshowがある。2人の兄弟の話で(笑いと歓声)、彼らは強い男で、男らしく、タフに振る舞うが、お互いへの愛を示し、他の人にも愛を示すんだ。それはきっと、彼にとって良いお手本になると思う」
 
 
 ・自分の好きなセリフを言おうとしてなかなか出てこない質問者に、「俺たちここにいるからゆっくり時間とって大丈夫だよ」というJ2が優しい(´艸`*)
 で、質問者が好きなのはS3-1のラストのディーンのセリフ「we kill some evil sons of bitches and we raise a little hell」だそうですが、J2がシリーズの中で好きなセリフは?
 良い質問だと言ったジェンセンは、前日にジャレッドと『saving people, hunting things. The family business』のセリフはshowのその後の道筋をセットしたと話し合ったそう。
 ジャレッドがパッと浮かんだのが『What's Padalecki?』、FrenchMistakeですね(笑)
 ジェンセンが『These tacos taste funny to you』とかもいいますが、以下真面目な回答。
 
 ジャレッドはS3-7のゴードンエピでディーンに言った「Because you're my brother」とかなんとか…と言ってるけど正確には「Because I know you」ですね。世界で一番兄ちゃんのことを知ってる…と無謀しようとするディーンを泣き落としで止めるのに成功したシーン。
 SPNはSci-Fi Showだけれど決して超自然についてのshowではなく、relationshipのshowであり、お互いを大事にして身を尽くすことについてのshowであるということの象徴としてジャレッドがビビッドに覚えているシーンとのこと。
 ジェンセンはS15finaleでボビーに「これからどうする?」と訊かれて「ドライブに行こうと思う」と言ったセリフ。(歓声(^◇^))


 Conに来られなかった姉妹のヘイリーさんへの呼びかけを経て・・・
 
 ・最後の質問がPanel撮影してくださったGayleさんからで、ミラクルは明らかにownerがいたと思うのだけど、ディーンは誘拐したの?
 Jen「ヤー!」 
 ジェンセンの心の中で会話がされていて、サム「飼い主を探すべきだ」、ディーン「ボケボケしてると機会を逃す。黙ってろ。これは俺の犬だ」
 だそうですwww
 
 

 ここでPanel終了! 今回はジャレッドものびのびとおしゃべりして楽しそうで、口数も多いから回答が長くなって把握するのに苦労しました(;^_^A

 解釈間違ってるかもしれないけれどご容赦くだされ<(_ _)>



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