2021/11/26

NOLACon 2021-4  2021 Event

  いつも拍手をありがとうございます☆


 NOLACon Gold Panel行きますよ〜(^◇^)


 お写真はMainPanelです(小声)



 と、その前に、Pada家のサンクスギビング〜♪



 お兄ちゃんたちは準備のお手伝いしてえらいですね(*^-^*)



 これは2018年のサンクスギビングにダニールがあげてくれた映像



 The BoysのBTS Thanksgivingバージョン




 では、GoldPanel行きまーす(=゚ω゚)ノ



 いつもながらFullPanelアップしてくださる方に感謝( ˘人˘ )



 毎度チープなヒアリングと字幕頼りの解読です。わからないところと解読してもあまり意味がない部分は飛ばしてますが、お許しを<(_ _)>
 間違い勘違いに気づいた方は教えてくださると助かります( ^人^;)


 のっけからマイクが使えない小芝居をするジャレッド(笑)
 開催地がジェンセンがKing of BacchusをやったMadigrasが行われるNew Orleansで、ジャレッドが昨夜食事に行こうとしたら土曜日のせい?かであと2,3時間したら食事を用意できると言われ「Bacchusに電話すべき?」となったと言うと、ジェンセンは今回の出来事ではないけれど、以前New Orleansに来た時にUberを利用し、ジェンセンが前の席、後ろにダニール他が乗っていて、
 運転手「彼は見覚えがある」
 Jen「(俺の名はジャレッド・パダレッキと言おうかな)」
 後部席の誰か「彼はSupernaturalのディーンだ」
 運転手(それが何かわからない)という感じ
 ダニール「Bacchusよ」
 運転手「オ〜!! なんと! あなたはキングだ!」
 という話をしています。
 

 叫ぶFanとのやりとりの後・・・
 
 ・最初の質問はジェンセンに、NYでビールを手に入れる方法は?
 Jen「AustinからNYにドライブするのがたぶんベストな方法」
 FBBCはとても小さな範囲をCoverしてるだけで、ジャレッド曰くTexasでのアルコール飲料委員会は非常に厳しいのだそうです。
 ジェンセンたちは販売業者=恐らく卸業者との提携に近づいてるそうで、もしそれが叶ったら販売拡大されるかもしれないですね。
 「卸売業者いない?」と会場に訊いてふざけるジャレッド(笑)
 
 
 ・ロードアイランドのコミコンでJessie T. Usher(The BoysのA-Train役)に会ったという質問者、ジェンセンが良いパーティートリックを持ってると、shotgun beer(缶ビールの下の方に穴を開け、プルタブを開けて一気飲みする)について訊くように言われたそう。
 ジェシーがそう言った?…と戸惑い気味のジェンセン、俺らしいと考えつつ、1度か2度、あるいは7回くらいやったかもと(笑)
 
 
 次の質問者はNew Orleansのどこかに行った話をジェンセンと語り合ってる感じですがわからないので省略。
 関連してジェンセンがストリートで勧められたソーセージがものすごく美味しかった話をしたようです。
 
 
 ・SPNは欠点のある親が登場することが多いが、サムが父親となり、親としての長所と短所は何だと思うか?
 Jar「おれがそう願うサムは、すべての素晴らしいキャラクターのベストを取ろうとしたと思う、長年にわたって彼の兄から学んだことを。そして本当に協力的で忍耐強く優しい父親だったろう。けれど彼にはまだ悪魔の影響があり、まだよく眠れなかったと思う。そしておそらくDean jr.にたくさんの本を読むように言っただろう」
 Jen「彼に45口径を与えただろう」
 Jar「与えただろうね」
 
 
 ・Richtesters(AUから来たお金持ち兄弟)はどうなった?
 J2は「bizarro Sam and Dean」と呼んでるそうです。
 ジェンセンはAU兄弟撮影時、ジャレッドを見て笑っちゃって難しかったそう。
 Jen「恐らくどこかのインターネットカフェにいる」
 Jar「あるいは本当のサムとディーンが始末をつけたかも」←Noの声。
 
 
 次の質問者はTexasでの最高のタコスは? と訊いてますが、J2の答えはお店のようなのでパスします。
 
 
 ・ジェンセンに「Jackles is his wife」というダニールの写真をプリントしたTシャツを着て見せた人がいて、どう感じたか?
 ジェンセンは率直に言ってちょっとがっかりした、なぜなら文字通り自分の写真がカットされてたから・・・というのはこのお写真ですね(笑)
クリックすると元のサイズで表示します
 @rose_a87

 Jen「Okay、わかった、ありがとう、感謝するよ。彼女のことが出たから言うけど、彼女は午後にやってくるよ」
 MainPanelを見ていたそうです。
 歓声があがり、ジェンセンはファンの方にそのshirtをちゃんと着ておいてねと言ってます。

 
 次の質問者を指名したジェンセン、マイクを持っていく人に「Keep coming, keep coming, the other keep coming」と言って笑いが湧いてます(≧∇≦)(わかる人だけわかって)


 
 ・ジャレッドに前日同じ質問をしたという方、ディーンの死がなぜ諦めではなくうけいれであるのか? なぜ常に戦い続けてきたディーンがサムの助けを受ける機会をとらなかったのか?
 ジャレッドが自分の答えが気に入らなかったんだ…と言ってますが、そうではなく、同じ人かどうか不明ながらジャレッドから素晴らしい答えを得たとTweetした方がいました。(←答えを教えてもらうにはDMが必要で諦めた) 
 Jen「これについて俺は二つの考えがある。一つは、このシーンの撮影中に何度も話し合ったことで、俺たちは物理的にも論理的にもそれから外れたらすぐに死ぬように鉄杭を配置していた事実がある。鉄杭は基本的に俺の肺と胴を支えていて、それから外れると数秒で死んでしまうんだ。だから我々は、サムが走っていって救急車を呼んだりImpalaに救急バッグを取りに行ったりしてトリアージモードになれない、意味が通るプレイをする必要があった。それがその日の論理的な質問の答えだ。
 もっとも、理論的にはディーンはそれほど苦しまなかった。彼は納屋の中で柱に動けなくなってることは嬉しくなかったよ。確か俺は何かアドリブしたと思う、忘れたけど『Damn it』とか何か、それはscriptになかったんだ。けれど俺は彼が『こんなことになると思わなかった』という感じだったと思う。しかしことが起きて一度落ち着くと…昨日の俺のM&Gでちょっと話したし、おまえ(Jared)も話してたと彼らが言っていたと思うが、神との対決と納屋シーンの間にどれくらい時間が経過していたかだ。俺は常に数年経過していたと思っている。それで彼らは基本的に理想的な生活を数年送っていたんだ。彼らは最大の敵を倒し、世界を救い、自分たちを救い、好きなことをし、意味のある日常を過ごし、自分たちのスイートスポットを見つけた。そしてそのことが、ディーンの受け入れにつながっていると俺は感じて演じた。自分が必要としていた所にたどり着けたのだから、自分は大丈夫だと。彼はそこにいて、しばらくそこで生活していて、それが彼の人生に必要なものでそれを見つけた感じだ。だから彼は最後に弟に言わなければならないいくつかを言いやすかったのだと俺は思う」
 泣きまね(笑)
 Jar「おれは闇を持ってると思う…なぜって“すぐに終わってしまった!”という感じで。彼らは神から車でホームに帰って殺された」
 Jen「皆はおまえは5年くらいって言ったと言ってたぞ?」
 Jar「何と何の間が?」
 Jen「神との対決と納屋シーンの間。俺たちは5年くらいあの日常生活を送ったと」
 Jar「それは十分な年月じゃないよ」
 ジェンセンを撫でるジャレッド・・・最初に5年くらいと口にしたことを忘れてたのかな? 
 Finaleはトラウマ的でふりかえれないらしいから、無意識に記憶を封印してるのかもな〜(。ノω\。)

 


 
 ・肘を見せてくれないか?と質問した人がいるぞ〜w
 Jen「君俺のweenusが見たいって? 俺たちほとんどお互いを知らないぞ。それをするにはコーヒーの強さが足りない」
 とか言い出したジェンセンが「きっと誰かが何か言ったんだろ?」と突っ込むと、「DJ!」の声が続々と(笑)
 それじゃ当然見せない、あとからDJに訊く、ああパンチする・・・などと言って次の質問へ。
 DJなんて言ったんだろうな?
 
 
 ・serious questionといいつつ「どんなコーヒーを飲んでるの?
 ジェンセンは「ブラックコーヒー。my soul」と言ったけれど、ジャレッドはちゃんと答えてないみたい。(発言が被って聞き取れない)
 
 
 ・S11-15のプロレスエピ、恐らくゲストしたMiz氏について。
 彼はラブリーで一緒にとても良い時間を過ごし仕事をした、友人のAleksも出演していて、そのストーリーラインは通常とちょっと違ったから楽しんだ、とジェンセン。
 彼らはどちらも素晴らしい男だ・・・と語りだしたジャレッドは、格闘技好きなので他の名前もあげてますが、トーマスとかポール・ラズミとか誰のことかわからないので割愛します(;^_^A
 ボクサーとかファイターーとか強い人たちはとてもやさしくて、自分の力が相手を殺すと知ってるから落ち着いた冷静沈着な人たちだ…と言ってるようです。
 
 
 ・Dean Jrの誕生6か月にサムはどうしたと思うか?
 Jar「サムは、まだ何が起きているのかをよく知っていて、自分の家族を脅かすような心配事を解決するために、裏でいろいろなことをしていたと思う。Dean Jrがダディと同じ部屋で寝ていたことは間違いない」
 Jen「ヘリコプターペアレント(過保護な親)について話したいと思う」(隣を指さす)
 
 
 ・S5のHeavenエピでアッシュが特別なsoulmateくらいしかHeavenを共有できないと言ってたけど、サムは向こうでまた兄に会えることを心配しなかったと思うか?
 Jar「サムとディーンは、特にS8かS9の後は彼らはこの惑星だろうが次の世界だろうがいずれにしろまた一緒になると知っていたと思う。特にジャックやキャスの助けを提供されてからはね。ヘブンのボビーが言ったように、彼らはHeavenで大きな力を発揮して実現させたんだ。サムが兄と二度と会えないと心配したとは思わないよ。いずれにしろそうなることを彼は知っていたと思う」
 Jen「本当に最後の橋の上のシーンで恐らくわかると思う。ディーンは『オーなんてこった! (Jar『なんだ?』) おまえここで何してる? こいつは奇妙だ!』って感じじゃなかった」←www
 質問者「彼はサムを感じた」
 Jen「ヤー、そしてそれは常にそうなることになっていたんだ。あの瞬間ディーンは『何でそんなに時間がかかった?』『そろそろかな』という感じだった。だから彼らは再会出来ると知っていたと思う。『おまえなにやってる?!(←California訛りで)』というんじゃない。ああ、彼らはまた会えると知っていた」

 
 ここでPanel終了です。
 
 
 このPanelはジャレッドがちょっとおとなしいな…と感じたんですが、映像のコメント欄にも同じことを感じてた人がいて「ちょっと自発性がない」と言ってました。恐らくtwitterなどのhateコメントを目にしていて慎重になったのではないか、という意見。
 私も同意します。ジャレッドはtwitterでActiveですから、どうしてもネガティブなリプライを目にしちゃうと思うし、このConでKeegan氏を連れてきたことにあれこれ言ってる連中もいましたからね。
 その分、ジェンセンがややハイテンションに動いていた気がします。良いコンビだわ〜♪
 周囲であれこれあっても、やはりJ2のPanelは最高です(´艸`*)


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