2021/11/14

CharlotteCon 2021-3  2021 Event

  いつも拍手をありがとうございますドキドキ


 解読終わったのでCharlotteのGoldPanel行きまーす(づ。◕‿‿◕。)づ












 映像は毎度FullPanelをアップしてくださるGayled_itさんより



 細かい言い回しが聞き取れなくて推理訳の部分もあります。間違い勘違いに気づいた方は教えてくださると助かります<(_ _)>


 冒頭、ジェンセンが持ち込んだスタバコーヒーのcupがFestivalバージョンだったようで、つまりジェンセンはHalloween終わったばかりなのにクリスマスシーズン(だと思う)仕様になってることに文句言ったようで、
 Jar「あんたクリスマスのイルミネーション飾ってないってこと?」
 Jen「俺は一年中飾りっぱなしにしないぞ、ジャレッド」
 
 会場からApplebee's songの声が上がって、ジェンセンもジャレッドに歌えと言います。
 どうも会場に歌詞書いたボード持ってる人がいたのかな?
 「おれ回避する」というジャレッドに、「あとで俺が教える」とジェンセン(*^-^*)
 Jen「午後のPanelでジャレッドが歌うよ」
 Jar「そしてみんないなくなるんだ」
 初めての人は?・・・等いつもの前振りをするジャレッド、Denverの前のConが2020年のLas Vegasだったことに触れると、ジェンセンが2020年はないことにして2019年の次が2021年だと。


・最初の質問 RadioCompany2でジェンセンがiPhoneで撮った映像あげたから、他にやってくれないのか?
 あれはコロナ(で引きこもり)だったから何かやる必要があった、願わくば別のパンデミックが起きなければ何かやりたいが、今のところ他のプランはないそう。
 Jen「あるいはとあるTVシリーズに俺が監督しに行った時に、何かちょっとしたビデオをまとめるかも」
 Jar「Applebee's?」
 Jen「たぶんな」
 
 ぜひ!お願いしたい(≧∇≦)


・SPNで二人がヘブンにいるfinaleをベースとしたエピソードを2,3話出来るとしたら何をしてると思うか?
 ジャレッドが兄弟はドライブしてbeachに行って過ごすと言うと、ジェンセンは活動してるモンタージュが浮かぶと発言。
 ディーンが運転してサムに「スピード落とせ!」と言われるとか、駐車場でBabyをぐるぐるドーナツ回転させてるとか。
 Jar「おれたちHeavenにいる」
 Jen「Heavenだ、何でもやりたいことができる! 兄弟がHeavenで何をしているかを1話丸々扱ったエピがあるべきだった」
 Jar「そしてサムはすべて新しい本がある新しいMOLのライブラリーを手に入れる。読書パーティーだ! ディーンは(車で)ドーナツぐるぐるやってて」
 Jen「サムは模型の戦艦の最後のやつをトップに置いたら、ディーンがやってきて蹴っ飛ばして『ハハハ!』って。そんな感じかな?」
 ここでドーナツで連想したジャレッドが、何度かConで話しているネタを語ります。
 撮影地に砂利の大きな駐車場があって、ランチで戻る時にジェンセンが「ドーナツをやる」とBabyをぐるぐるさせたら、小石がタイヤで弾かれて周囲に飛んで近くにいた人たちに当たっていたというエピソード。


・ジャレッドに、ベイビーヨーダ(Jare談)ことディーンジュニア=DJが悪魔除けtattooをしてたけれどサムはどのくらい息子に伝えたと思うか? ジェンセンにはHeavenでサムと合流してその後の生活を知ったときに何と言ったと思うか?
ジャレッドは伯父であるディーンのことをもちろんすべて伝えたけれど、サムが狩りに行ったとは思わないし、息子に狩りをやれとは言わなかった、ただ安全を保つに十分なことだけを伝えたと思うと回答。
ジェンセンも同意して、サムは家族を守ることにベストを尽くしただろう、知っておかなければならないことは教えても、狩り生活はさせなかったと思う。


・6年この質問をするのを待っていたという質問者(どうして電話しなかったの?とジャレッドw)、個人的に本音で利己的な願いをするとしたら何?
 Jar「思うに、願いと言うんじゃなく、Acklesも同じだけど父親として、おれのダッドが…マムも、自分の子どもたちといるのを見てると…父親として孫に会いたいと思う」
 ワーイとあやしていてウンチしたら親に返し、お菓子やおもちゃを与えまくって帰るそう(笑)
 Jen「俺は容易く正直な答えで、子供を持ったら願い希望することなんだ。子供を持たない人が持つようになった時、人生は自分についてではなくなる。思いや願いや希望は他の誰かについてになるんだ」
 JJちゃんは3年生になり、ある日帰宅して虐めの話をしたそう。ジェンセンはそれは多くの人の行程の一部で自分も子供の頃経験があるから、決して起きてほしくないこととは思わず、そのことはある分野で自分の助けとなった。正直なところ調和のとれた人間になってほしいと願うけれど、それは本当に難しいことだから、子供たちがそうならなかったら自分たちが対応する。けれどそれが自分の願いだ…と語ってます。
 ここで拍手しつつジャレッドが、
 Jar「サムにとっての利己的な願いは、兄を取り戻してドライブしてぶらぶらすることだと思う」←(´ノω;`)
 Jen「ディーンはもっと大きなエンジンが欲しい」←(≧∇≦)


・質問者が「ジェンセンへの質問」というと、
 Jen「グレート。俺のサポートに彼がいる」とジャレッドに手を置くジェンセン。


 DanneelがRadioCompanyでデュエットする可能性は?
 「ない」そうです。実際彼女は歌えるけれど、「No、あなたがあなたのことをやって」と拒否するだろうですって。


・監督、プロデューサーもやってるJ2に対し、カメラの前と後ろにいることの一番大きな違いは?
 ジャレッドが監督はしたことがないと言うと、
 Jen「やったろ。おまえは15年間プロデュースと監督両方やった。違った視点で言えば」
 Jar「それぞれそう呼べる?」
 Jen「その通り」
 Jar「前の週にWalkerについてのInterviewをやって…何がクールだったかって、おれが知っている愛して信頼して尊敬している誰かが監督と俳優をしてる時に、一度に二つのことをやっているのを見た経験だ。そして自分が称賛し尊敬してる人がそれをやるのを見た。それはマルチタスクというよりも、一つのタスクをして次のタスクを次々こなすような感じだ。すべてを同時にやるわけじゃない。それはすごく集中力がいる。彼もおれも周囲にいる人たちに対して重い責任を感じている、SPNでもWalkerでも200人の人たちがサラリーを得てるからね。だからおれは正しいことをしたい、上手くやりたい。おれがWalkerのプロデューサーを始めた時、たくさんの選択についての電話やメールがあって大変だったけど面白かった」


 Jen「俺はプロデュースというのはたくさんの火消しをすることという感じがする」
 Jar「ヤー」
 Jen「ヤー、おまえと俺はアクターとして長年やっていた。俺たちSPNのセットにはプロデューサーがいなかった。それは前代未聞のことだ。俺がそれを話すとみんな“待てよ、何だって?”となる。単に俺たちは必要としなかった。なぜならcastやcrewたちがちゃんと仕事を終わらせると信頼されてたからね。監督業との違いについて触れよう、これは俺が以前から使っているたとえ話なんだ…俺は監督の座に着くまで気づかなかったけど、アクターとしてジャレッドも同意すると思う。俺たちはチェーンの一つのリンクに責任がある。俺たちは登場してそのキャラクターに最高のパフォーマンスをするのが責任だ。監督はチェーンの全てのリンクに責任がある。時間を気にしなきゃならない、ショットを把握しなきゃならない、基本的にscriptは解決しなきゃならない問題であり、いくつもの問題がある。だから監督は問題解決部隊のキャプテンだと俺は言ってる」
 ジェンセンが三度目の監督をしている時に、座って地面を見つめながらぶつぶつと「あれ撮ってこれ撮って、時間は…日が陰るから外を撮らなきゃ…」とか言ってたらデイブという方に「オレは文字通り君の考えてることが聴こえるぞ」と言われたそう。
 Actorとしてはそんなこと考える必要がなく、自分のセリフをやれば良くて、そっちの方がすごく楽だ…と笑ってます。


・SPNがスミソニアン入りした時、俳優を象徴するどんなアイテムを入れたいか?
 Jen「Me」←拍手
 Jar「そしておれは更に背が高い蝋人形バージョンのおれを彼の隣に」←
 Jen「さらに背が高い?! マジか?」www
 Jar「デーモンブレード、サミュレット…」
 Jen「ん〜、サミュレットはどこだ?」
 ジャレが胸タッチ…マジ? おふざけ? どっち?…ほんとにジェンセンが身に着けてたら見せる気がするけど。
 あとジョンの手帳、会場からBabyの声でジェンセンが、俺たち自分で運転して収めると言ってます。
 Jar「それとチェック柄シャツ」←


・サムとディーンと、WalkerとSoldierBoyを演じる違いは?
 Jar「おれのWalkerは、この人と15シーズンの15の色合いをちょっと受けて…」
 Jen「それはカウボーイハットをかぶったサムだ」
 Jar「Cordellは(サムより)少しハン・ソロタイプでぶっつけ本番な感じで、サムはもう少し落ち着いて内向的だった」
 Jen「俺はCordellが、殴るなよ、CordellはちょっとDeanが入ってるような気がする」
 Jar「それをおれは言ってるんだよ。15年あんたを見ていたからだと思う
 Jen「ヤー、俺はこの男に影響与えた」
 Jar「なんてこった、これはすべてこの人を15シーズン見てきたからだって感じで」
 Jen「俺は何話か見て、“オ〜、この向こう見ずな男を見ろよ、ジャレッドがジョークを言ってる、オーライ、俺は承認するよ”ってね」


 Jar「ヤー、それを聞けて嬉しいよ。Soldierはどう?」
 Jen「あー…おぅ…」
 と凹むので笑いが湧きます。
 Jar「SoldierBoyは年老いたバージョンのディーンだ
 Jen「彼はディーンのグランパだ。ディーンが80歳だったら…」
 uncensored=無修正(orノーカット版)という言葉が出てるんだけど、どういう意味だろう?
 Jen「そして何事も気にしないんだ。ディーンとどっちが好きかって? ディーン(←即答) 彼は恐らく今後の活動の基盤となるだろう
 ジャレッドも会場も拍手ヾ(*´∀`*)ノ
 Jar「おれにとってのサムは、サムとしての時間の中で多くのことを教えてくれた。次にディーンが多くのことを教えてくれた。そしてそのことは、子供時代のどちらが好きかというのに似ている」
 Jen「面白いことに…これについては多くを語れないんだけど、俺が参加していたウェスタンで演じたキャラクターで、俺はサムを多用してた。(拍手)サムバージョンの俺だ
Jar「カウボーイハットで!」
Jen「カウボーイハットで! 俺はテーマが見えてきた」

 サムバージョンのジェンセンがすごく見たかったよ〜〜〜(˚ ˃̣̣̥ω˂̣̣̥ )


・次の質問者がジャレッドにWalkerの成功と自分が父を亡くした時AKFがすごく助けになったとお礼を言い、ジェンセンにRadioCompanyの成功と自分のお気に入りだと言うことを伝え、SoldierBoyがHomelanderのassを蹴飛ばしてほしいと言うと大歓声があがり、
 Jen「たくさんの蹴飛ばすassがある。たくさんのassだ。申し訳ない、先に謝っておくよ」
 Jar「歓迎するよ」
 Jen「ハハハ…申し訳ない、でも歓迎だ」←小声
 Jar「おれは不思議だったんだ…
 Jen「どうしてたくさんスクワットやってたんだろ?
 Jar「そう言おうとした!
 大笑い(≧∇≦)
 Jar「コロナで二か月後にVancouverに戻った時、最後の2話を撮影していてそれはとてもエモーショナルなエピソードでたくさんのことが起きていた、そんな中、目を向けるとAcklesは…」
 ストレッチを実演する二人(笑)

 

・ジェンセンが次の質問者として青チェックの人を指名すると、
 Jar「おれ(自分が着てる)Flat shirtsを選ぶんだった」
 Jen「俺はチェック柄のムーブメントを得ている、おまえは明確に違う」
 Jar「わかってるわかってる。おれはチェックシャツを着続けてたけど、あれは本当に厚いんだ」
 Jen「明らかにな、俺は汗かいてる」
 会場から「脱いで!」の声www
 コーヒーをジャレッドに持たせてベルトに手をかけるジェンセン(*ノωノ)


 ずっと待ってた質問者にジェンセンが謝ると「どうか謝らないでください」←ですよね〜♪
 
 金曜夜のケッチことDavid Haydn-Jonesのラインで失神した人がいたそうで、J2の前でそうなった人がいたことがあるか?という質問。
 Jar「誰かがデビッドの前で失神したの?」
 ヤーの声。
 Jen「俺あるよ。いや、俺がデビッドの前で失神したことあるんだ。あの男の匂いは凄い」←
 Jar「彼は小銭で誰かをやった…彼の前で失神するように買収した?」
 Jen「彼はこんな風に、聞くんだ、皆が見ている時に、君に倒れてほしい(I need you to go down)」
 最前列から爆笑する声・・・実はgo downにはdirtyな意味がありまして、ツボにハマって笑いが止まらないようです。
 「Stop it」を繰り返すジェンセン( ̄▽ ̄;)
 意味に気が付くジャレッド(笑)
 Jen「(質問者に向けて)俺たちの前で誰かが失神したかって?…あー、ヤー」
 Jar「何百万人もいるよ」
 Jen「(笑) クリフが今朝やった。彼は匂い消しのパックをポケットに忍ばせてるんだ、なぜならいつ倒れるかわからないからね」(←because he doesn't know when he's go down
 ここでまた「go down」が出て、J2そろって
 「Stop it!」
 と笑う最前列を指さします((´∀`))ケラケラ


 Jar「Showを見てる誰かがそのまま眠りに落ちたら、それはカウントにならない?」
 Jen「(会場の誰かに向けて)止めるんだ。それはウサギの穴に落ちるぞ(It'll go down the rabbit hole)、滑りやすい…(また笑う最前列ファンに) stop it!」
 
 落ちがついてシンバルを鳴らし、Panel終了です。
 



 MainPanelも解読したいけれどNew Orleansまでに間に合う気がしない( ̄▽ ̄;)



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