2021/3/20

Virtual Con 2021 March-3  2021 Event

  いつも拍手をありがとうございますドキドキ


 現状では当然と言うか想定済みというか、ChicagoConは来年6月に延期だそうです。


 順番に延期予定を繰り出してる感じですが・・・どのConから実現できるでしょうねぇ(´ノω;`)




 3/19はTom坊のお誕生日でした! 9歳おめでとう〜ヾ(*´∀`*)ノ



 ジャレッドはIGでお祝い( *´艸`)
 「トミー・ベア。おれを父親にし、人生を変えてくれてありがとう。愛してるよ。Happy9歳Tom」


 いや〜〜〜もう9年たつんですねぇ・・・J2の初のお子さんがこの世に誕生してから(語弊)
 つくづくSPNの長寿を思いますわ。



 さて、やっとVirtualConのPanelを全部解読しました!・・・が、めっちゃ長くなったので半分ずつアップしますね(;^_^A

 まずは前半31分くらいまで。例によってなんちゃって推理訳なので間違いに気づいた方は教えてくださると助かります<(_ _)>
 ※S15finaleからかなり時間がたっているので、finaleネタも白文字にせずそのまま書いてますのでご注意



 Jen「再会して気分がいいよ〜♪」←歌うw
 Jar「アハハ、二度とやらないで」
 Jen「うるさい」

 兄弟みたいなやりとりでスタート♪


 ・ジャレッドがディーンのようにクリーンにカットされて、ジェンセンが「囚人みたいだ」と自ら言うジャレッド曰くS1のサムくらいの長髪で、ポジションが変わったとジャレッド。


 Jen「俺はあの家族を虜にするべきじゃなかった」
 Jar「おれは今でも彼らを捕えておくべきじゃなかったよ」
 Jen「ヤー。なあジャレッド、俺は訊きたいんだが、おまえがやってたような妙なtop knots(髷)、それって無理だぞ」
 Jar「それは髷じゃないよ、ma bun(お団子)だよ」
 Jen「それが何であれ間違ってる。第二に、これを作るにはどんなビーニーが必要なんだ、基本的にやらないでほしい」


 Jar「それってソニック・ザ・ヘッジホッグとかアニメのキャラみたいだ」
 Jen「これはエース・ベンチュラ(映画)だ、ベンチェラに髭があるんだ」
 Jar「おれはドラゴンボールZだと思ったよ」(あたしも思った(笑)


 ・ジャレッドのお気に入りビーニーはMaisyさんという方から最初にもらったUK製で、イギリスでしか作られてないからコンタクトして手に入れようとしたけど出来なかったそう。でも今はAmazonで手に入るとのこと。
 ジャレッドがビーニーをかぶるようになったのは、20年前にトレッドミルで走っていたら髪が揺れてそこら中に髪の毛が散り、隣で走っていた人にかかってたからだそう。
 二人がマラソンのために並んでトレッドミルでトレーニングしてた時、ジャレッドが腕にソックスをかぶせていたので「何で?」とジェンセンが訊いたら「今にわかる」と言われ、そのうち汗をかいてきたジェンセンの肘から汗が飛ぶようになってそういうことかと理解した。
 Jen「おまえはトレッドミルに数千マイル記録されてるけど、俺はビッグランナーじゃない。俺の体はそのためにデザインされてない。Bow leggeだから馬に乗るべきだろう」
 

 ・この後やっと質問応答よ〜。ずっと二人でおしゃべりしてくれてもいいけどねw
 Jar「おれたち皆が恋しかったよ。日曜におれたちと一緒してくれてありがとう」
 Jen「俺はおまえが恋しかったよ
 Jar「ヤー、おれも恋しかった
 Jen「これは15年でジャレッドと俺がお互いに会わなかった最長だ」
 Jar「そうだね。おれはやろうと思った…ハッピーバースデーアクレス、今彼に歌うけど、おれたちグループがいないしおれは一人で歌えない」
 Jen「それにおまえは後ろに下がって皆に歌わせることが出来ない」
 Jar「あーう〜…ジェンセン、ハーピバースデ〜」←ちょっと歌ってみる。可愛い。

 Jar「おれはGenと一緒にAnniversary旅行をして」
 Jen「Happy Anniversary」
 Jar「ヤー、Thanks。Happy Birthday、うー、おれは誕生日にmy boyのバースデーTweetか何かしようとタイピング始めて、どう言葉にするんだ、これは17回目のバースデーで初めてあんたにハグもできない。おれはちょっと涙ぐんで、これ送信しない、中に押し込む。健康的に?中に抱えておく」
 Jen「ハハハ。ただ押し込むんだ」
 Jar「あんた41歳を超えたように見えないよ」
 Jen「俺は47歳を超えたような感じがしないから大丈夫」
 Jar「ハハハ」


 ・最初の質問に行くジェンセン「おまえ最初のやりたいか、brother?」←(。ノω\。)
 で、ジャレッドが読み上げた最初の質問:この一年で親として学んだことは?
 Jar「おれは根気の度合いだと思ったけど、現実としては単に妻なしでは出来ないということ」
 ジェンセンがマラソン向きじゃなくスプリントタイプであるように、ジャレッドは30分くらいならうまくやれるけど1時間、数時間になると短気になってGenとチームにならないと駄目、一人ではできないことを学んだそう。
 ジェンセンは、少なくとも常に自分は忍耐強い人間だと思っていた、家族とか友人たちとかの関りに置いて長いヒューズを持っていると。ジャレッドがそれを証明してくれると思う。それが、親としてのヒューズは望むよりずっと短いとわかったそう。怒ったりするとかじゃないけれどジャレッドが言うようにフラストレーションを感じる。それでジェンセンが学んだこととして、助けを乞うこと、自分が考えたようにすべてを出来ると思わないこと。本来なら一人の男として手助けを頼みたくない、俺たちが何とかしたいし自分たちで完結したい。助けを頼むだけではなくもっと忍耐が必要だと気が付いた。
 そしてダニールがジェンセンに頼むようになったと笑うジェンセン。
 「ヘイ、彼らすべての朝食をもっと早く作ってくれる?」ですってw
 途中から「I」ではなく「we」とジャレッド含めたダッドたちの話になってる。
 ダニールは15〜20分くらいで作れるそうで、いかに妻がスーパーヒューマンで自分がどういう人間かわかったとジェンセン。
 
 
 ・Q:これまでで一番奇妙な夢は?
 ジェンセンが通常それはキノコによって引き起こされる…と言ったのでジャレッドは笑いのツボにハマります。
 Jen「本当じゃないよ」と念の為に言ったのに姿を消すジャレッド(笑)
 ジェンセンが繰り返し映画のように見る夢は、終末世界でジェンセンは人々を救おうとするけれど出来ない。駐車ガレージの階段の吹き抜けのようなところで封じ込められるのを聴く…どういう意味か分からないけど浮かんできたのがそれだそう。
 ジャレッドがジェンセンの夢を繰り返すようなアポカリプスでbow legsの男に助けられようとされるけど出来ない夢を話し、ジェンセンが「おまえのにロボットエイリアンみたいなのいる?」というと
 Jar「Yes! あんたおれの夢に出没してる
 Jen「聞けよ、おまえは俺のに出てくる
 ジャレッドの奇妙な夢は、20年くらい前の夢で、誰かが家に忍び込みシーツが動き出し、目が覚めて夢で良かった〜と思ったのも夢で、本当に目が覚める・・・という夢。その後悪魔やゴースト狩りを15年続けてジェンセンと共に黒帯だから、もうそういう不気味な夢に脅かされなくなった。
 ジェンセンが「君は本当に超常的な状況に対応できるか?」と聞かれたことがあって、「なあ、もし俺が15年間TVで医者を演じたら医療的緊急事態に対応できるか?」と返したそう。
 

 ・Q:Impalaはどうしてる?
 Jar「おれのはガレージにあって昨夜エンジンかけてみてまだ走るのを確認したよ。彼女は元気だ。Acklesは? あんたのgirlはどう?」
 Jen「彼女は…俺は部品を売ったよ」
 Jar「ハハハ…4人の人が死んだよ。心臓発作で急死だ」
 直さなくちゃというジャレッド…いやBabyは誰も殺さない、幸運をもたらすんだ、今や多くの車に(パーツが)とジェンセン…あんたImpalaの中で誰かをぶちのめしただろ、Babyも…ヤー、俺はバックシートで天使(アンナ)を愛することもしたよ…それは本当だ、恐らく大丈夫だね…
 という言い合いを経て(笑)
 実際はもちろんジェンセンのBabyは無傷で元気で、安全にカヴァーされてAustinの厳重な場所にあるそうです。
 

 ・Q:ジェンセンがWalkerの監督をすることは?
 Jar「おれはおれの結婚式に立ちあってくれた親友を売ることにする。彼はS1で監督するはずだった。でも、とある男が作ったshowで仕事を得て行かなきゃならなくなった。それで、このbow legsのアポカリプスヒーローが…どう言ったらいいんだろう…(諦めた)おれは待ちきれないよ。ずっと頼んでた、二年前からだった?」
 Jen「ヤー、全部開示しよう。ジャレッドはスタジオの誰かに脅迫状を送ったんだ、もしジェンセンに監督させないならおれは頭を剃るってね。俺は5話を監督する予定だった。残念ながらThe Boysのために10日ごとにL.A.にヒーロースーツを合わせに行かなきゃならず、どれほど時間がかかるかわからなかった。それでうまくいかなかった。俺は本当に煽られてたんだ。スクリプトを受け取って、これはshitだ、俺は拒否する、いや、俺は本当に…」
 Jar「彼はWalkerから逃げ出そうとThe Boysに前向きだったんだ」
 Jen「ハハハ…俺は本当に彼とまたセットで一緒するのはクールだろうと思った。順番に話すのを許してほしい。ジャレッドは、セットでサムから(コーデルに)転換する方法を一緒に創り上げるのを手助けしてくれる、彼をよく知っている人間を期待していた。彼は明らかにどんな助けも必要なかった。でも俺は一緒にまたやれることを楽しみにしてるよ。それは疑いなく起きるだろう
 Jar「ヤー、ヤー、待ちきれないよ



 ・Q:「ヘイ、ミーシャ、まじめな質問はないの、それであなたが家に持っている一番ランダムなものは何?」…というよくわからん質問。
 Mシャで行くかキャスで行くか、さほど違いない、どのシーズン? S14…などの会話の後、声帯模写を始める二人(≧∇≦)
 Jar「私の家には奇妙なものがある、私が地獄から引き上げたすべての者の左足首だ。質問ありがとう」←嗄れ声のキャスとしてのセリフ(笑)
 Jen「俺は付け加えるよ。(真似)私はまたとあるものを家に持っている、それはカッティングボードだ。なぜボードをカットする必要がある、ただカットしろ」←上手い!
 それはS13っぽいとジャレッド、ブレンドしたんだとジェンセン(笑)



 ・Q:ジェンセンへ、ChaosMachineのプランは?
 ChaosMachineはジェンセンとダニールが立ち上げたWB Television傘下のProductionで、現在5の違ったprojectを開発中で、そのうち一つが最後の段階で今週ネットワークに提供される。
 もう一つ、あまり口に出来ないらしいけどワクワクしてるのが、SPNの卒業生参加のプロジェクトもあるそう。
 Jen「俺たちはSPNの卒業生の一人と一緒にやることにワクワクしている本当にクールなプロジェクトがあるんだ。俺はあまり話しすぎたくない、ジャレッドのようにそれが焼きあがった感じになるまでプロジェクトについては話したくないからね。それは今ミキシングのプロセスにある。だから何か面白いことが起きてるとだけ言うよ、知っての通りエンタメ業界と開発途上は険しい道のりでナビゲートするのは困難だ。しかし我々が本当に個人や独立でやっていたら、もっと高い丘を登ることになっていただろう。しかし我々がワーナー・ブラザーズに属すると言う事実は、今や俺たちは彼らのプレイヤーなんだ。だからそれは本当に面白く楽しいことになる。それが俺たちがずっとほとんどの時間を費やしてきたことなんだ、ここの、の、Coloradoの山でね」←Coloradoという前に一拍空いた。


 ・カットされたという質問:ジャレッドに、ステージ1からステージ3に移動してジェンセンとダニールの新たなShowに参加して、というのに「もちろん」とジャレッド。「ヤー」とジェンセン。
 「待て待て」と言いつつビーニー被るジェンセン。
 Jar「ほらほら! ジャレッドはもういるよ」
 「Beachfield?(帽子のブランド)」とジャレッド、「知らない、ビーニーだよ」とジェンセン、「似合ってるよ」とジャレッド。

 
 ・Q:もう狩りをする必要はなく何でもできるHeavenでサムとディーンは何をすると思うか?
 Jar「それは君たちがサムとディーンがなにをしてるのを見たいかによる」
 ちょっとおふざけ入った後、ジャレッドはついに兄弟にふさわしい平安を見つけてればと願うそう。車について話したり、グリーンクーラーに座ってビールを飲んだり。
 Jen「思うにディーンがHeavenでどうするかチラッと見たと思う。BabyでdriveしてHarvelle'sのポーチに停まる。マムとダッドのところに行ってラザニアを食べる。ドライブに行く。彼はたぶんベストライフを送ろうとすると思う。ある時点で彼は人生が恋しくなり、恐らくサムを連れてジャックに“ヘイ、俺たち準備できてる”と言うだろう。そしてそれはNetflixやAmazonやAppleとか、何にしろStreamingでhuluタイプの、それがrebootだ
 Jar「おれたちちょっとgo-proをつかんでImpalaに乗ってカメラを回すとか」
 Jen「ハハハ。そしてみんなに売るんだ。ヘイ、俺はそれを実際にやるProductionCompanyを知ってるぞ」
 Ja「彼らに電話できる? ナンバー知ってる?」
 Jen「ヤー、知ってる」

 ぜひ売っていただきたい(。・ω・。)o
 

 ・Q:自分にとって重要な、子供たちに伝えたいことは?
 Jen「まあ、もちろん自己意識、目的意識、コミュニティの意識…自分で自分を助けるタイプのことは言える、それが俺の世界で子供たちに教えられることであり、自分であること、そして自分自身を愛することを望むよ。自分自身を愛さないと本当に他の人たちを愛することは出来ないと思うから。充実した人生を送るためには強いコンパスを持つことが必要だと思う。だからそれを彼らに伝えて、それとBabyだ」←
 Jar「おれはそれにとても似ている答えだと思う。昨年Podcastを聴いたか何かで読んで誰かがサラッと言ってたんだ、“イボ(欠点)も含めてすべて愛する誰かを見つけろ、そして君のことをイボも含めたすべてを愛する誰かを”。おれは…おれたちはどちらも本当に幸運なことにおれたちの仕事を知ってるたくさんの人たちに出会う、それは人間として普通のことではなく、素晴らしいし嬉しく思わせてくれる。おれたちはまた、間違った感じの理由でおれたちと知り合いたいとか、一緒にやりたいという人たちがいるような奇妙な状況にあった。しかしおれの人生をよりよくしてくれたのは、全面的におれを愛してくれた人たちだった。それで、おれは子供たちにAcklesが言ったように目的意識を持ってほしいと同時に、欠点含めて全部愛してくれて、そして同じように愛を返す人たちを見つけてほしいと思う。誰かの良い所や便利なところを好きになるのもあるけれど、それとは別のことなんだ。その人は人間だから欠点がある。だがおれもまた人間で欠点がある、そしておれは彼らがなにをしようがその人を支えたいんだ、彼らがミスを犯しても『ヘイ、君はミスを犯したけどそれでも愛してるよ、君はミスを犯したけど、一緒に乗り越えよう』と、そして逆もまたしかり。だから欠点(warts/イボ)もすべてね」
 Jen「genital warts(性器のイボ)もか?」←
 Jar「すべてのイボだよ」
 Jen「オーライ、確認だよ、もしその…」
 Jar「だっておれはそれでもあんたを愛してるだろ」←
 Jen「それはとてもよいポイントだ」←
 Jar「これ誰も録画してなきゃいいけど(笑)」


 この二人ってばもぉ〜〜っ(≧∇≦)
 ジャレッドはGenもだろうけど、warts and allな相手に明らかにジェンセンを含めて話してますね。
 
 本日はここまで。残り半分は次にします('◇')ゞ
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