2020/10/29

TV Line Interview Part4  SPN語り 2020

  いつも拍手をありがとうございます(^-^)/


 Foreverな二人をtopに貼る〜(^◇^)




 Jim Michaels氏のファイナルクレジット確認


 スクリーンに表示されるクレジットが正確であるか確認するのだそうですが、finaleのそれにサインするのが最後だと悲しんでおられます(´ノω;`)



 EWのテーマソングについての記事


 SPNにはテーマソングは存在しないけれど非公式に'Carry on Wayward Son'がシーズンフィナーレに流れる伝統になった経緯が書かれてます。
 Carry〜はS1-21で"Road So Far"に流し、22話のfinaleでは'Fight the Good Fight'を使ったのだけれど明らかに歌詞が兄弟にフィットした'Carry on Wayward Son'の方が反応が良くて、以後そちらをfinaleで流すようになったそうです。



 TV LineがJ2Interviewのパート4を出しました


 “Jensen & Jared: What We'll Miss Most”
 SUPERNATURAL Final Season Interview Part 4 | TVLine(※S15シーンあり


 TV LineのInterviewは最初から全部取り上げようかと思ってたのですが、他にもあれこれ出てき過ぎて手が回らないので今回のだけを記事からザっと解読。

 Q:ジェンセンとジャレッドがお互いと一緒に仕事することで一番恋しくなることは?

 Jared:ジェンセンの相手役で15シーズン演技したことは「自分を追い込むことができる自信」を与えてくれた。
 他のアクターたちとの共演では、自分のゲームを後退させる。もし誰かとテニスやバスケや柔術を15年一緒にプレイすれば、自分がどれだけ強く打てるかわかる。一度もプレイしたことのない相手とコートに入ったら「OK、じゃあおれは彼らを感じとらなきゃならない、おれはその人を打ちのめしたいわけじゃないんだから」と。
 ジェンセンとならば、自分が出来る限り強く押しても、彼も同じくらい強く押してくるとわかっているから、おれたちはシーンの違った側面、キャラクターが経験してきた違った顔を引き出すことができる。
 
 
 Jensen:ジャレッドと俺には何年にも渡って築き上げてきた「共通語」があり、それはディーンとサムの絆をより鮮明にする助けとなっている。
 彼と俺にはキャラクターのみならず、そのキャラクターたちの関係性においても、すべてのシーンでお互いに入り込むことが出来るニュアンスがある。多くの場合、そのニュアンスはページに書かれてはおらず、それをキャラクターや物語、そしてshowにもたらすことが出来るのは俺たちが誇れることだと思う。
 そして彼と俺が話す必要すらないものだ。それはほぼシーンを演じてる真っ最中に現れるんだ。常に起きるその瞬間のようなものを、自分達はお互いとても心地よく思い、そして利用できる。
 俺は誰かと一緒にそういう瞬間が起きることを許し、それらをつかむことが出来るという自信を持てたことを恋しくなるだろう。
 



 これは26日に出てたinterview ジェンセンがフロリダに向かってる車内です


 ザっと見通したところでは、wrap後たくさんのZoomやインタビューがあって、二人はまだwrap upしてロッカールームで祝杯上げているような気分であること。
 wrapの翌日に二人でPinoに行ってサヨナラのディナーをしたこと。そこはジェンセンがSmallvilleやダークエンジェルでVancouverにいたから知っていたレストランで、J2がS1で最初に食事したお店で且つ、ジャレッドがGenと初めて食事したレストランだったことなど語ってます。
クリックすると元のサイズで表示します
  cioppinosyaletown.instagram


 よし。本日これにて〜(=゚ω゚)ノ


12



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ