2020/8/11

Virtual Con 2020-2  2020 SPN CON

  いつも拍手をありがとうございますハート


 ファンへの贈り物のようなVirtualConのパネルを少しずつ取り上げていこうと思います(^◇^)






 無意識にファンを殺しに来るジェンセン



 こ、こ、こ、困った人ですねぇ〜〜〜〜(*ノωノ)



 弾けるワンコ、もといジャレッド



 もふもふ





 いくつかFullPanel録画出てますが、今日出てきたこれを貼っておきましょう


 一気に解読しようと思うと気力が続かず放り出すので小刻みにいきます
 まずは冒頭の11分くらいまで。

 長丁場なのでこうかな〜?と聞き取れたところだけランダムに解読します。
 尚、例によって間違い多々あると思いますので気が付いた方は教えてくださると助かります<(_ _)>


 Conのスタート曲Any Way You Want Itに乗って踊るJ2から始まり〜!
 
 Jen「オ〜、ジャレッド、おまえすごくハンサムだ」
 Jar「わかってる、わかってる、そしてあんたは、あんたは…あんたの見た目はさ」(←上手いこと言えなかったらしい(笑))
 Jen「俺は生きてる」
 みたいな会話から・・・まったく可愛い二人だ(≧∇≦)
 
 Jar「ハーイ、みんな!」
 Jen「ジャレッドも俺も君たちが見えないのは奇妙だよ。君たちを見ることが出来ないPanelはやったことがない。残念なことに、俺たちが君らのエネルギーを受け取れないのはいつもとちょっと違うだろうけれど、基本的にみんなは座って俺たちがおバカのように話すのを見ていて」
 その後どうやらジャレッドは、セットにおいて(たぶん笑い過ぎるか悪戯しすぎて)追い出されて、一人テープの印やテニスボール相手に演技していたことを語ってる雰囲気です。
 二人は14日間の隔離期間がもう少しで7日になる、日曜日16日の午後7時までだとジャレッド。
 次の日曜日俺は外に行くよ、とジェンセン。
 
 Jen「ジャレッド、おまえ6日間の隔離中何をしていた? 俺たち一緒に(話を)シェアしてたから俺は知ってるけど、みんなは知らないから何をしてたか話せよ」(←二人が隔離中お互いと話していることを暴露)
 ジャレッドは6年住んでいるアパートメントにいて、Genが一緒に撮影した時に3人の子供たちもここにいておもちゃやマグカップや本などそこら中にあるから、フレームを狭くして見えない位置にいるとのこと。
 ジャレッドは、Texasでは華氏100度、湿度100%で外に出たいとは思わなかったけれど、(Vancouverは気候が良くて)この部屋ではパティオからの眺めが良いらしくて指をくわえてため息をついて眺める状態(のAction(笑))
 これが11月12月になると雨ばかりで外に出たいとは思わないけれど、今はただ掃除してるそう。

 
 ジェンセンもこのアパートメントには6年いて、終わりが近いと知ってるから片づけを始めたようで、どれだけガラクタを集めていたか知るのは素晴らしいと(笑)
 ここに住んでいたわけではなく仮住まいのようなもので、仕事をする時のホームだけれど、貴重品や思い出の品を置いておくところではない。けれどたくさんのガラクタがあって、ジェンセンはゆっくり片付けていてゆっくり狂わないようにしていると。
 Jar「さらに狂わないようにだろ」←(笑)
 Jen「俺は孤独な気分の感じの助けになるツールを見つけたんだ。”Alone”と呼ぶshowがある。(笑い出すジャレッドに)俺は真面目なんだぞ」
 Jar「わかる、わかってる」
 Jen「人々が岩や灌木に寝てナメクジを食べ、魚を捕まえようとする、一方で俺はピザを頼んでビールを手にし、オーケー、たぶんここはそんなに悪くないぞと」
 ジェンセン・・・結構隔離に消耗してるんですね(;^_^A
 Jar「ヤー、それは良いショーだ、トムとシェプが見て面白いというよ」
 
 
 質問に入ります
 
 ・共演してきたアクターたちの中で再び共演したい人は?
 
 Jar:たくさんいて長いリストが出来る、幸運なことにSPNでは12年前にshowで死んだ人でも戻ってくると言いつつ、頭に浮かんだ一人として、Walkerで再共演が決まっているミッチ・ピレッジ氏(キャンベルじいちゃん)
 それとちょくちょくメールで話したらしいゴードン演じたスターリング氏の名前もあげて、彼のエミー賞などの成功に言及。
 たくさんのアクターやアクトレスがやってきて、ジェンセンとお互い顔を見合わせて「この人はできる」と思った話をしてるようです。
 
 Jen:一人を選ぶのはやはり難しい、ジャレッドが言ったようにJDMやスターリングやキャサリン・ニュートンのように成功した人たちもいる。本当に才能のある人たちがSPNにやってきて、俺たちは彼らがいて本当に幸運だ。彼らが成功し続けて人々が彼らを知ることが幸せだ。
 と、語りつつあげたのが、ジェンセンのお気に入りのアークの一つChristopher Heyerdahl(アラステア)と、YEDのFredric Lehne。
 すごくたくさんいる、Ladyたちと仕事するのも楽しいとして、Kimさん、Brianaさん、キャサリン嬢の名も上げてます。
 
 〜11:17あたりまで
 

 
 本日ここまで 続きはまた〜(^.^)/~~~
 全国的に猛暑が襲い掛かっていますが、皆様体調にお気をつけて


12



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ