本日は昨日のInterviewのなんちゃって解読を上げます! Lovely seeing J2, playful, laughing and smiling 🧡✨#Jens…" /> How Are You Today?-2 | Kind of Awesome

2020/8/2

How Are You Today?-2  SPN語り 2020

  いつも拍手やメッセージをありがとうございますかわいい


 本日は昨日のInterviewのなんちゃって解読を上げます!







 New ZealandのCapsuleというところに所属するAlice O'ConnellさんのInterview。
 字幕頼りに解読しましたが、考えながら話す流れで要点が把握しにくく、特にジャレッドの発言は合っているかどうかわからない推理訳です(;^_^A

A 「Okay、Capsuleのアリス・オコーネルです」
Jar「ハイ」
A 「ご機嫌いかが?」
Jar「良いよ、君はどう?」
A 「とてもいいわ。あなたたち二人に会えて嬉しいの。私の家で会合してくれてありがとう」
Jen「俺の家と彼の家だよ」
A 「あなたたち今どこにいるの?」
Jar「Austinだよ」
Jen「ヤー、TexasのAustinだ」
A 「素敵。今世界はコロナによってとても異常な事態になってますね。けれどNew Zealandではどこにでも行けて、コロナ感染は数件だけで私たち自由に動けるの」
Jar「ああ、どうぞ(自分たちアメリカに自慢げに)追い打ちをかけてくれ。追い込んでくれていいよ」
Jen「ハハハ」
A 「ごめんなさい。でも私たちはあなたたちの心内がどうなっているか興味があるの、どうしているの?」
Jen「Texasでは(感染者の数が)とても増えている。ここは今国内でもコロナのケースの非常に多い場所の一つなのは明らかだ。個人的には、俺は妻子とともにロックダウンに入って4か月に突入し、ずっと感染者の数を見てきたんだ。それは本当に落ち込むことだ。(苦笑)本当に重く感じて、なぜなら先日ジャレッドとも話したんだけど、俺は家から出ることがないんだ。レストランで食事しないし、ワイフと何か月もデートしてない。通常は、ジャレッドと俺は少なくとも週に2度は飛行機に乗るのにね」
Jar「ヤー」
Jen「それでずっとかなりの調整が必要で、家族と一緒に過ごせる時間は中でも希望の光で素晴らしいけれど、それは(自分の)システムにとって衝撃なんだ」
Jar「おれたちは3/13に差し当たりホームに送られて、それは”ヘイ、君たち、我々は物事をはっきりさせるのに数週間か一か月というところだ”という感じで、おれはどこかで4月にはVancouverに戻るだろうと考えていたんだ。明らかにそうならなくて、4月下旬も5月も6月もダメで、今やおれたち7月末だよ。とても興味深いよ、おれたちロックダウンして、それから6月初めに妻と子供たちとおれはドライブ旅行をすることにした。さて、あの子たちが殺しあうか、もしくはおれたちがあの子たちを殺すことになる、だからあの子たちをクルマにのせてマスクをしてどこかに行こうって。何とか明るい方面を見ようとすれば、その、おれたちはずっと病気にならず、近親者もならずに幸運だった」
Jen「車での旅行は子供たちを何時間も抑制するのにすごくいい考えだよ」
Jar「ハハハハ、確かにそうだ。おれの考えがそうだったよ。ヤー、おれたちそんな感じで山へと旅に出た。摂氏何度になるかわからないけど、ここは(華氏)90度とか100度(摂氏32〜37度)の等湿度で」
Jen「40か40プラス」(←摂氏換算したのかと思うけれど不明)
Jar「おれたち出かけて、そしてAustinに戻った、先週バンクーバーに戻る準備命令が来たんだ」
A 「ああ、よかった。あなたたちはいくつか残されたエピソードの撮影があるのよね、それは本当に肝心なエピソードなのでしょう?」
Jen「それらはほぼ間違いなく最大だよ。すべてのシリーズの最後の2話だ。構造的に言ってみると、最後から2番目はシーズンのfinaleのようなもので、最後のエピソードは全シリーズのfinaleみたいなんだ。俺たちは19話を一日だけ撮影始めて、みんなが15シーズンやってきた後のfinaleを創り出そうとしていて、あと3週間でラップアップして旅立つんだという感じだったのに、いきなりプラグを抜かれた。それは妙な感じで、通常シーズンをやってきて最後の数話は俺たちくたくたになっているから、俺は最初は時間が出来たと思った。俺たち休息してリフレッシュして戻れるからこいつはいいな、元気になって力を注げると思って…それが、オーライ、俺は元気だよ、大丈夫、やろうよ! ああ、(SPN制作の)すべての人たちが戻ってこれのゴールを切ろうとむずむずしてると思うよ」
Jar「ヤー」
A 「ヤー。今は皆さんNew Zealandに来るのは難しいと分かってますが、あなたたちこちらに来たらどうかしら、私に詳しい情報を教えて」
Jen「どうかお願いしたいよ。ぜひ行きたい」
Jar「おれ向かうよ。行くよ」
A 「素敵。あなたたちがファンのためにするすべてのことで、私が好きなことの一つはメンタルヘルスについてよ。たぶん今現在の生活に、より重要なことだと思うの。すごいことだわ。私たちのウェブサイトで人々を勇気づけるためにやってるのがどんな様子か尋ねることで、”あなたたち今日はどんな調子ですか?”」
Jar「聞いてくれてありがとう。この4か月は世界で何が起きてるんだ?、世界がどのようになっていくのか?という無力感に網羅されていて、それは誰もわからない挑戦で、今は本当に希望的になっていて、おれは間違ってるかもしれないけれど、この4か月半で初めてshowについて話して、おれの日々、週毎、月々、年々の15年間で、明らかに気分が良いんだ。それはリフレッシュして気分が活性化したようで、本当に楽天的になってる。おれたちがやってるこの数時間がたぶん目的意識を持つのに戻るための発射台のような感じで、New Zealandにいる君を見ることすら、ヘイ、おれたちそれをやるんだ、仕事に感謝、クールだという感じ。おれはまた目的を果たしに行こうとしていて、南半球にいる人たちと接触し、一所懸命仕事をして、そしておれのcrewたちと6フィートとか必要な社会的距離を取りながら再会する。おれは本当に今希望的で楽観的になっている、おれたちは仕事に戻った時についてたくさんの良いニュースを聞いてるんだ、だからとてもワクワクしている。そのクレイジーさはショーを終えるために数週間かひと月か、どれだけ時間がかかっても無視するのがちょっと楽になると感じてるんだ。だからおれは今気分がいいよ。ありがとう」
A 「良かった。あなたはどう、ジェンセン?」
Jen「ヤー、その、俺はちょっとキャビンフィーバー(閉所性発熱)になるのから始まったんだ。俺は今何をしたらいいんだろう?という感じの日々があった。たくさんのことが…俺にはやらねばならないスケジュールがあった、決まった時間にどこかに行かなきゃとか、セリフを勉強したりシーンがうまくいくようにしたり、メイクアップトレーラーやセットに行く時間、ランチは何か、週末はどうするか、okay、俺は飛行機に乗るんだ、ジャレッド、俺たち今週家に帰るときのフライトの話をしようとか…俺たちが働いてる時はそんな生産的なことが続いて起きる。そして脳内でそれのスイッチを切ろうとすることが休みをとることだ。俺は休みを取った、その休みはしばらく前に終わっているんだ、それで今はスイッチを切る調整をしてる感じで、俺はどうやって切るのかわからない。だから妙な感じで、俺は感情的には平気だし子供たちと楽しんでいてどんな意味でも落ち込んでない。だけど、ただ、妙な感覚、妙な感情があるんだ。なぜなら毎日目覚めた時に方向性も使命感もない。俺の使命は子供たちと遊ぶことで、彼らは数時間俺といると飽きてしまうんだ。俺はたくさんのダッドトリックを持っているけど、彼らは全部見てしまった。それで…オー、大丈夫、素晴らしいよと何か月も言ってたけど、正直なところ容易いことじゃない。難しすぎるというわけじゃないけれど、確かに簡単じゃない」
A 「ええ、あなたたちはとてもよくやっているわ、正気を保ってお互い上手くやり続けてる」
Jen「やろうと頑張ってるよ」
A 「ヤー、ただその、あなたたちが分かれているのを見てるのは奇妙で、別の場所にいるのは寂しいわ」
Jar「おれたち近くにいる、同じ街にいるよ」
Jen「ヤー、彼は今俺から西数マイルにいるんだけど、彼に会ってないんだ、なぜならその…」
Jar「隔離措置で」
Jen「ヤー」
Jar「おれたちスープ缶を通してる」(糸電話)
Jen「ヤー、缶でね。ヘイヘイ、今何見てるんだ?(笑)」
Jar「テレビであんたを見てる」←
A 「私まとめなくちゃ。あなたたちはNew Zealandのファンへ最後のメッセージがあるかしら? どうぞお願い」
Jen「俺たちを見つけてくれてありがとう、そして俺たち君らの人生に320話以上もたらしたことを謝罪するよ。俺たちこんなに長くなると意図したわけじゃないんだけど、そうなったことは俺たちの人生の最も素晴らしい祝福の一つだ、君たちが楽しんでくれることを願うよ」
Jar「おれたちがこの隔離ってのを君たちが追いつく時間を与えるために画策した気がするのと同程度にね。おれたち画策してないけど、君たちが追いつく時間があるのは嬉しい希望の光だよ。おれたちこれを家に持ち帰るし、みんなのサポートに感謝してる。おれたち感じてる、君らと遠く離れているとわかってるけれど、おれたち感じてるよ」

 アリスさんの締めの感謝の言葉で終わりです。

 
 
 別々の場所にいても二人が並んでるのを見るとものすごく癒されました〜:*:・( ̄▽ ̄)・:*:
 いかにJ2に飢えていたか実感しますね(笑)







 数マイル離れた自宅にいても、アクションがsynchするのがさすがですね(≧∇≦)



15



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ