2019/7/31

M氏単独では記事に取り上げなくなった件  SPN語り 2019

  いつも拍手をありがとうございます(^-^)/


 くっついてるJ2をトップに〜〜(ノ◕ヮ◕)ノ*:・゚✧




 撮影は現地30日から次のエピ、on the airではpremiereとなる第一話の撮影開始です!



 これはたぶんジェンセン監督時のBTSの追加。前にも貼った記事にいくつか追加されてます



 Gen母子はIdahoでバカンスのようですね♪ 楽しんできてね〜ヾ(*´∀`*)ノ




 ARTの方が先に出ましたが、なんとジェンセンはSDCCでCyclopsのメガネをかけてました!


 前に貼った映像にその部分が追加されて出て来てます


 SPNの撮影初日の話〜SPN終了後の生活の話〜2:50頃からSPNのエンドを知った気持ちを「(エンドが)変わるかもしれないけど、今は満足している」と言ってるのから〜3:39あたりでメガネをかけます(^◇^)
 こちら画質が良くて、喉を鳴らしながら語るジェンセンの目が潤みがちなのがわかりますねぇTдT



 さてここで、昨日からもやもやしていることを書きますよ。特にジャレッドファンの方はものすごくもやってると思います。私もです(。・ω・。)(←超絶真顔)
 ネット上でDisるようなことは書きたくないですが、どうしても批判的な描写になります。嫌な気分になりたくない方はここまでで回避してください。


  Gishが世界中のSPNFanを繋げている最大のスカベンジャーハントであり、みんな楽しく参加して、詳しくは知らないがそれをチャリティーにもつなげているらしいことは理解している。
 ミーシャのくだらないことを大掛かりにやって楽しむイベント精神や、何かをチャリティーにつなげるやり方はすごいと思うし、そこは評価している。
 しかし、チャリティーに繋がれば何をやってもいいということにはならない。
 それが親しい友だちを貶めるような表現になり、自ら世界中に広める行動に出るなんて、とても受け入れられることではない。
 その行為は、当のジャレッドが容認し、ジョークとして面白がり、自ら写真を撮られたとしても関係ない。
 ミーシャ自らが、そう言うお題を作り、fanに作らせ、自ら写真をtweetした時点で大アウトだ。
 ジャレッドに対するリスペクトはもちろん、ジャレッドのFanに対するリスペクトも配慮も常識的な思いやりにも全く欠けるからだ。
 あれは清潔な素材でできている単なる物体だという人もいるだろうが、それが何に使われるのか明らかで、表現されたことはとても素晴らしいどころではなく、笑えもせず、悲しみ憤る人たちが大勢いるのだから間違っていることは明らかだ。
 ミーシャがやった行為は、ジャレッドが日頃ミーシャをからかい、悪戯し、セットでのいじめだと一部Fanが怒っているようなこととは全く意味が違う。
 パイをぶつけられたり、笑わせられ過ぎて演技できなかったり、車にコインを撒かれたりしてもミーシャの尊厳は傷つけられない。それらは親しみを感じる悪戯だからだ。
 今回の行動のどこに親しみを感じられる?
 そこにあるのは「大義のためなら何をやっても許される」という自分勝手な甘えでしかない。
 ジャレッドの寛容さ、優しさ、おふざけが好きなところに付け込んでいる。
 ましてや、今回はそれをお題にする必要性がまったくないのだから何をかいわんやだ。
 お題はあの素材でジャレッドを作り、使用した枚数を寄付するというものらしいが、別の方法はmillionほどもあった。現に昨年まではそれの寄付はあったけれど、J2を作ることとは連動してなかったそうだ。
 選んだのはミーシャだ。
 
 ずっとこのブログ、引っ越し前のブログから引き続いて覗いてくださってる方はご存じだろうが、かつては私もミーシャの記事を頻繁に取り上げた。
 SPNのcastとして面白いと思っていたからだ。
 しかしPCAでわざわざミーシャが「J2をコンビ(Sci-Fi向けに作られた一時的賞)で受賞させ、自分をアクター(単独)で受賞させれば3人でステージに行ける」とtweetし、実際自分のみ受賞した件があってから不審感満載で意識が離れてしまった。
 なぜならその時、J2ファンはミーシャが言うのだからJ2M全員の意向だろうと思ってミーシャに投票し(単独ノミネートはJ2もそれぞれされていた)、当時から反J2だったDesファンはコンビでJ2に投票しないばかりかライバルの方に投票したらしいからだ。(ライバルへの投票云々は伝聞)結果、J2はコンビの受賞もならなかった。
 実際J2の同意があったかどうかはわからない。
 しかしジェンセンは「自分もジャレッドもとても競争意識が強い人間である」と言っていたし、ジャレッドは「ジェンセンが勝てば自分も勝利、逆もまたしかり」と言ってはいたがそこにミーシャは入っていない。
 客観的に見て、主役二人を差し置いて脇役のミーシャがアクター賞を獲ることに同意して、自分達がおまけのようなコンビ賞に甘んじることを同意していたとは思えない。
 ここで既に「自分の利益のためならば手段は関係ない」というスタンスを感じ取ってしまったのだ。
 
 もう一つ、前にも書いたが、これはPCAの前だったか後だったか覚えてないけれど近い時期、ジェンセンがDes〜は存在しないとConで発言した後の誹謗中傷をうけていた時期、その火種を撒いていたミーシャ本人はジェンセンをかばいもせずファンを諫めもせず、一切をスルーしていた。
 そのこともまた、Desファンは自分のアクターとしての存在やチャリティーにも寄与しているから関知しないというスタンス、ジェンセンの迷惑を気にしない自分勝手さを感じてしまった。
 
 もちろんミーシャへの感じ方は自分視点の個人的なものである。
 実際にJ2Mの間でどんなやりとりが行われているのか、fanにはわからない。
 それでも出て来た事実を鑑みて、二度あることは三度ある、三度あればそれは偶然ではなく必然であるし、自分が彼に感じていることは自分にとって真実に近い推測になる。
 
 それらのすべてを判断し、来日の時を例外に、私はミーシャをJ2が関わらない限り記事に取り上げなくなったのだ。
 
 彼のFan、天使Fanは不快だろうし、別の視点もあるだろう。
 異論があれば私の視点をひっくり返せるような事実を提供していただきたいと思う。
 
 


 では、癒しのJ2video集を貼って、今日はこれにて 皆さま猛暑に負けないでくだされ〜(=゚ω゚)ノ


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