2019/7/28

SDCC 2019-7 Interview  2019 SPN CON

  いつも拍手をありがとうございますドキドキ


 昨日SPNtapeballがIGに上げたshot〜!



 撮影一週間のtapeballです。
 青バミがジェンセン、赤バミがジャレッド(*^-^*)




 情報量が多くてさばききれないので、いくつかinterviewをピックアップしてとりあげます
 しつこく書きますが、解説はなんちゃって推理です。

 TV Insiderのinterview Part2





 前半はfandom込みでファミリーとなって相互サポートのシステムが出来た話・・・ミーシャがスカベンジャーハントのことなど語った後、ジャレッドがSPNがボスが変わったり亡くなった人たちもいたり、幾多の難関をfandomが支えてくれて、チャリティーにも発展し、お互い知らない人同士がSPNを介して助け合ってる話をしてるようです。
 話しが長いのでホストの方が介入して、J2たちが良い人々で仕事をするのに素晴らしいproductionであると有名だ、というので噴き出す一同(笑)
 どこからそれが来たのか?という話でジャレッドが「おれ」というけれどマイクはAlexくんへ。
 いじめのすべてが本当に素晴らしい労働体験だと言った後、J2たちがセットですべての人を扱うやり方は本当に感染力があり、彼らは全ての人にお互いへの扱い方を組み込んだ、そんなセットにいられるのはとてもレアでポジティブなことで、彼らの仕事を見ているのは本当にすごいことなんだ・・・と言ってくれてます(*^-^*)
 ジャレッドがお礼言ってる。
 ジェンセンは何度かshowがどんなレガシーになって欲しいか聞かれて答えがわからなかったのだけど、とても誇りに思うことがAlexくんが言ったことで、人々がセットに来て心地よく、楽しんで創造的に感じ、彼らがここは力を出せて良い時間を送れて良い仕事ができる場所だと感じさせることができる。誰だって有毒な環境で働きたくない、俺は多くのそう言うセットでやって来た、そして俺とジャレッドは本当に最初からそれが重要だと思っていた。若者が(ジャレッドが自分は若かったけどあんたは60、とか混ぜっ返してる)そんな責任を負うのはとても重かった。俺たちは人々やプロデューサー、ディレクターが俺たちがセットで色調を作るのを見ているのを理解していた。俺たちはそのトーンを持てたのをとても誇りに思う・・・と語ってます。
 ジャレッドは、このカウチに座ってる誰ももっと名声や富を望んでない、みんな物語を大切にし、懸命に働いて身を尽くすことを大切にしてる・・・と熱く語ってます。(話がくどいので省略すまん)




 ジェンセンに「ディーンから取り入れたい資質は?」という質問

 「彼は誰からも意見をあまり聞かない。俺はもうちょっと”考えてみよう”とか、”話し合ってみよう”となりがちだ。ディーンは行動が早く、直感を信じる、俺はたぶんもうちょっとそうした方がいかも、たぶんそうするよ。時々俺が家でディーンの声で何か言ってしまうと、ワイフは”ディーンの声を使うのはやめて”と。オーライ、”Sory honey”。だけど時には”あなたディーンの声を使ったら”と…おっと、たぶん話しちゃダメだ」←(笑)


 J2interview 


 質問はまだ撮影の初日、初めて撮影したことを覚えているか?・・・という感じだったのに、「もちろん」と応じたジャレッドの話はコミコンのことへ。
 Jar「この15年でコミコンにハマったのはクレイジーなことの一つだよ、おれはcomic-conとか呼ばれてる場所に招かれた時のこと覚えてる、”何だって?”って。そして今やおれの世界の人生の経験で大きなパートになっていて、おれはそのことにぞくぞくしてる。おれが15年にもなるshowを持たなくても、来年何か他のもののFanとして招かれることを望むよ。おれは22歳で始めて二日前に37歳になり、ずっと素晴らしかった。showと共に成長して来て妻は子供が出来、愛する人を何人か失い、新たに愛する人たちと出会った。たくさんのことが起きたけど、オレはただ感謝している」

 Jen「来年showのためにここに来ないというのは妙な気がすると思うよ、でももしかして他のshowで来るかもしれない」
 そうするべきだよ、あなたのFanはそう願ってる、みたいなこと言った後、First dayについての質問。
 Jen「俺はどこで何のシーンを撮ったか覚えてる、そして俺はすぐにこれが本当に楽しい撮影になると感じたのを覚えてる、なぜならジャレッドと俺は即行で仲良くなり、scriptにないジョークを言い合い、すぐに兄弟のように感じたんだ。そしてそのコネクション、ケミストリーは本当にずっと(showを)走り通す間続いたんだ。俺はこの二人のキャラクターのコネクションとケミストリーに基づいたものが全てを築いたのだと思う。俺はたちまちそれを見つけたと感じたことを、ハッキリと覚えている」
 もう一つの生活がなくなって日々家族を見ることになる違いについて(か?)
 Jen「とても妙な感じになるだろう。俺たち4月にfinalのエピソードを終えて通常は2カ月くらいのオフがある、今回俺たちは7月半ばに準備を始めた。来年の7月は本当に奇妙に感じるだろう。Vancouverに戻る準備をせず仕事を再開しないというのは。でも俺は他の何かで働いてるかもしれない、わからないよね」

 ジェンセンが珍しく何度も喉を鳴らしてるのは、エモーショナルになるのを抑えてるように見えますね〜(´ノω;`)
 そしてここでも「他のshowで戻ってくるかもしれない」と言及しているのが意味深です。





 ジャレッドinterview


 このテーブルはなぜか時間の余裕があったらしく長くなってるので、要点を箇条書きに書き出します。
 
 ・Showのエンドを知ってジャレッドは、サムとディーンが生死にかかわらずpeaceになるといい。ゴーストのベールの中とか地獄に閉じ込められるとか、天国の記憶の中に引きずり込まれるとかではなく、どんな形であれ最終的にpeaceになってほしいと。(意味深)
 ただ、シーズン当初に決めてたことはエンドに予定通りにならないという感じのことも語ってます。Genが4話の予定で登場したけどファイナルでディーンに殺されたことを例として語り、コイントスのようにまだわからないと。
 
 ・showの終わりについては、傲慢に聴こえるかもしれないけれどと言いつつジェンセンと自分とで決めた。Mark Pedowitz(CW社長)が常にJ2が続ける限り、と言ってたのは嘘ではなく、二人に決定を許していた。
 
 3:49〜あたり、ミーシャがちょっかいを出す(笑)
 
 ・S13あたりにJ2はあと2年と考えた。
 
 ・2週間前、ジェンセンが準備のためにVancouverに先入りした時、メールが届いて「なあ、俺はあと2年出来る気がする」とあったそう。
 
 ・Pedwitz氏にJ2がやる気がある限り・・・と言われてたのは恩恵か、呪いか?という質問に「両方」とジャレッド。Pedwitz氏を素晴らしい人だと称賛した後、恩恵というよりむずかしさの方が優ったという感じに語ってます。
 決断については、もちろんJ2が他の人たちを含めて話し合った後での決定。
 
 ・次の仕事については情熱を覚えるものがあったら、本当のボスであるGenや子供たちと話して状況によるという感じ。
 何か仕事になりそうな話はないと否定してるようだな(たぶん)
 
 ・ジャレッドはPanelのステージに出る時にスマホで自分視点の会場を撮影しようと思ってたんだけど、リチャロブにジェンセンと二人同時に呼び出すと言われ「walking out with my brrother」のためにやめたそう。

 ・ジャレッドはもしジェンセンと仕事する機会があるなら100%やるそう。
 プロデューサーとか監督とかするからおでこの広いやつが必要なんだ、と言われたらいつどこに行けばいいの?と言うと。逆もまたしかり。
 ジェンセンがアクターでもproduceでも必要とされたらビジネスとしてもcastとしてもベストを尽くすと熱く語ってます。
 
 ・サムやジャレッド、showについて人々に覚えておいて欲しいことは?
 答えはすべて同じ。失敗しても大丈夫。失敗しても進み続けられる。"痛みは避けられないが苦しみは自分次第である”、間違いを犯し、挫折をしても、進み続けて常に戦うんだ。その考えは何に対しても進み続けることができるだろう。中略−サムやshowが人々にとってそう言う意味になることを望む・・・と語ってるようです。




 boothでの二人を貼って、この辺で〜(=゚ω゚)ノ


 
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