2015/3/14

episodestills S10-16 など  SPN語り 2015

  いつも拍手やメッセージをありがとうございます(^-^)/


 この方は本当に生来のモデルさんですよねぇ・・・(*ノωノ)
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    AdoringAcklesPictureGallery さんより<(_ _)>


 さて、ジェンセンがこんなtweetしてまして


 そいでクリフもこう言ってるもんですから・・・


 またジェンセンが夜のライブに現れるっO(≧▽≦)O ワーイ♪

 J2&JDMの現地日曜日登場スケジュール


 日本時間では朝のJ2Panelが16日am2:00 JDMPanelがam6:15 午後のJ2Panelがam7:15頃です



 さて、Zap2itさんのShowDown round3の投票が始まりました。
 残念ながらtweet部門のジャレッドは、昨日僅差で破れまして・・・くっそ〜〜、あと0.05%だったのにっ! ものすごい追い上げていてあと30分あれば逆転できたぜ〜orz
 こうなったらジェンセンには必ず勝ってもらわねばなりませぬ(。・ω・。)b
 わたくし気が付いたときにはブロックされるまでせっせとポチポチしております(ブロックされてもちょっと経てばまた投票できます)
 お時間ある方は『こちら』でぽちっとお願いします<(_ _)>・・・ジェンセンリードしてますが、今SPNファンがConに気を取られているせいか追い上げられてるんですよ〜。


 別のファンがキャッチした11日のon set



 早くも16話のepisodestillsが出てきましたので、ネタバレのないところをいくつか



 兄弟ぃ〜〜〜〜(ノ◕ヮ◕)ノ*:・゚✧(定番)
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     credit Liane Hentscher/The CW

 他screenfad.comにあります(もちろんネタバレ
 ううう、かっこいいす。兄きれいす。スーツ兄弟が並んでるだけで癒されますね〜♪

 そして公式よりいち早くこちらに15話のSneakPeekが上ってます(当然ネタバレですが映像よりサイト写真の方がネタバレ


 このところあれこれ出てくるのでなんだか息つく暇もまったりと見返す暇もHiatus中に向こうの更新ネタ考える暇もとにかく時間がないのはなぜ?!
 もうVegasConだしすぐに15話が来ちゃうのに〜〜〜!(ノ ̄◇ ̄)ノ(←贅沢な悩み)

 というわけで、Varietyの記事はジャレッドの鬱の部分だけざっと訳しましたが、間違っていたら教えてくださいませ<(_ _)>

 「僕は長い間、精神の病に対処していたり、鬱や中毒、自殺思考と戦っている人たちに情熱を持っていた、それはもう少しで自分の人生同様だった。
 僕らが演じているSupernaturalのキャラクター、サム&ディーンは、いつも自分たちより大きなことに対処していて、僕は二人がお互いに助け合いサポートして乗り越えていくことから学んだ。
 そして僕は過去に、自分の人生がHappyではないという(考えと)戦いを持っていて、奇妙なことで、それを説明しようと思う。
 恐らく多くの人たちは知らないだろう、シーズン3で、僕たちは一つのエピソードを撮影し、僕は自分のトレーラーに着替えに戻って壊れたようになったんだ。
 ドクターがセットにやって来て僕と30分か45分話し、そして「ジャレッド、君は臨床的に気鬱になっている。私は君に診断書を書き、撮影を5日間中止した後、そこから撮ることにするべきだと思う」と言ったんだ。それは煉瓦袋のように僕を打った。
 僕は25歳だった。
 僕は自分のテレビショーを持っていた。
 僕は愛する犬たちやたくさんの友達がいて、ファンからの愛情も得て仕事に満足していた、でも僕はそれが何であったかわかることが出来なかった。
 それは必ずしも自分にとっていつでも意味をなすというわけじゃない。
 仕事を見つけられないとか、社会と馴染めない人たちだけが鬱と戦うのではない。
 幸運にも二人の素晴らしい友人がいて、誰もが良く知っているジェンセンと、共に働いているケリーが僕をチェックしにトレーラーに来て、たぶん1,2時間話した、僕は「わかった君たち、僕は今辛い時間を切り抜けるよ」って。
 それが何だったのかわからない、でも僕はただ自分の足を動かし続ける。
 僕は戦い続ける。彼らはあの日僕を行かせた。
 彼らは「ヘイ バディ、家に帰るんだ。君の家族に電話しろ、そして休め。明日仕事に戻ってこい」
 それで僕は家に帰り、次の日に仕事に現れ、そして徐々に良くなったけれど、しばらくそのことの何かに熱心だった。」


 その他、Amell氏が癌で活動していたことに絡めてお父様が長く癌に対応してるらしいこと、Tシャツに自分の写真を使いたくなかったけれど勧められてあのデザインにしたことなど色々語ってますので、特に鬱などと戦っていることは恥じることではない、Always keep fightingのTシャツをが語り合うきっかけになれば、というメッセージを『こちら』(ちょっとネタバレあり)で読んでみてくださいませ。


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