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2019/5/23

Upfront Interview+JIB  SPN語り 2019

  いつも拍手をありがとうございます*^_^*


 J2たちRomeから移動した皆さんがDubaiで遊んでますよ〜ヾ(*´∀`*)ノ






 DubaiでキャッチされたJ2〜(*^-^*)









 いつだったかジャレッドはDubaiに行き損ねた年があったので、今回はみんなと思いっきり楽しんで欲しいですね♪




 ではちょいとUpfrontに戻ります

 公式がstream宣伝であげたUpfrontのshot〜(^◇^)



 ジャレッドを見るジェンセンの目が優しい( *´艸`)



 E!OnlineのSPNの終わり方についての記事



 ジェンセン発言部分



 ざっと要約。

 J2はCW社長のMark Pedwitz氏に二人がやりたいと思う限り続けると言われて、
 Jen「ワオ、これは俺たちが肩に背負って自身で考えなきゃならないことだ」
 とそのことを何年も話し合うことになったそう。
 Jar「それは大きな責任だった」

 以下、ジェンセン発言。
 「その話し合いは、いつ、いつがその時だ?となって行った。彼と俺は常に、決してshowが勢いを失って消えていくのを、ガス欠になるのを見たくなかったのだと思う。俺たちは強いまま終わりたかった、俺たちがこの15年与え続けて来たクオリティがまだ可能なうちに終わりたかった」
 「俺たちは多くの人たちを考慮した。多くの人たちと話した。それは確かに非常に難しい集団的決定だった」
 「俺はそれがどんなものであろうと兄弟が一緒にいるべきだと思う。そのことは最初からshowの核心だった。俺はファンが本当に見たいと望むものはそれだと思うんだ。誰が入ってこようと関係なく、どんな終わりであろうとそれは二人の兄弟と彼らの旅路だ。思うにそれが本当にshowの中心として存在するところなんだ」
 
 本当にいつもずっと・・・ジェンセンは正しく、クリプキが去った後の制作、cast、crewたちの中でも最もSPNの本質を理解している人だと思います(。・ω・。)o



 ジャレッドが涙ぐんだinterview



 映像



 ざっと省略気味の推理訳。
 最も恋しくなることは?と聞かれ、
 「Austinからバンクーバーに行くのに妻子から離れるのは辛いけれど、セットに入って衣装を身に着けて準備するとクール、よしやるぞとなる。仕事や演技をすることを愛しているし、長い間ファミリーを築いて来た。15年に渡る間には離れて行った人たちもいるけれど、誰もクビになったわけではなく次へと進んで行った。だから残ってる人達はそこにいたい人たちだ。おれたち彼らを15年の間、誕生や死、離婚や結婚も知っている。おれはS4で妻に出会って3人の子どもがいる。みんなと深いかかわりがある。(それが終わることは)辛いことになるだろう」

 キャラクターについて恋しくなることは?と聞かれ、
「Jeez…おれは決してさよならを言わない気がするよ」
 と言ったジャレッド、涙ぐんで後が続かなくなります(´ノω;`)



 こちらはジェンセンinterview





 showが終わった後のことについて
 「ダッドになる。存在する夫に。良くワイフにジョークを言うんだ、他の国に住むパトロンがいる3人の子のシングルマザーだねって。実際のところ、彼女のパートナーとなって手助けしてダッドになるのはとても素敵だよ。家族と会って、友人たちと遊んだり、釣りに行ったり。出来なかったことをやる。それで大丈夫だったんだ。俺は過去15年の人生を愛してる。とてつもない旅、道程、ローラーコースターだった。けれどギアを入れ替えて何に導かれるか見るのはいいだろう。俺は来年こんな感じがする、俺たちが終わりへと向かい始め、俺は比喩的に崖へと歩いていって見下ろすんだ、下になにがあるかわからない、それからshowが終わった時、俺はただジャンプする。そして俺たち何が起きるか見るだろう。俺にはクールな人たちがついている」






 ET J2interview 



 S14含めた振り返り映像が出るので未視聴の方はご注意を


 S15について
 Jar:ShowでJusticeを行ってほしい。キャラクターたちに正義と栄誉を、それがSPNのレガシーだ、ライター、ディレクター、俳優、プロデューサー、ネットワーク、スタジオがfandomに基づいてより良くやらねばならないことだ。
 Jen:ジャレッドがキャラクターとは決してさよならしないと言った。スタローンがRockyのことを最高のイマジナリーフレンドだと言ったように、俺も同じことを感じる。彼らは俺たちと永遠に一緒だ。
 
 SPNの始まりについて
 Jen:俺の子供時代の最初の思い出みたいなもんだ。
 Jar:それは無限の可能性みたいな感じだった。おれたち1シーズンフルでできるかもしれないと。
 Jen:ヤー。2シーズンいくかもと。彼と俺はShowに参加してCaptainみたいな立場になることにエキサイトしていた。俺たち失敗したくなくて、それにネットワークの併合でとても多くの変化があり、俺たちshowの運命がどうなるか確信がなくて、俺たちどうにかしてその嵐を乗り越え、大きな証明のようなものを手に入れた。だからそれを台無しにしないように14年頑張った。
 
 エンディングについては何もわからず、fanはどんな最後もハッピーじゃないだろう、おれたちもそうだ、正義を行う準備をするだけだよ、という感じです。
 
 setから盗んだものについて。
 ジェンセンは全てBabyのことになって、ずっとshowの重い位置にあるキャラクターだと語り、ジャレッドはボビーの家が燃える前に暖炉にあったフクロウのペーパーウェイトと、S1finaleでクラッシュしたBabyからデカールを持ち帰ったことを語ってます。
 





 以下、JIBでーす


 ハートショットをもう一つ〜〜(ノ◕ヮ◕)ノ*:・゚✧




 この方はじゃれるJ2をうまくcatchされてますよ( *´艸`)






 前に貼ったThe WeightにジェンセンSolo部分が入ってなかったのでこれを貼っておきます

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