2019/5/18

CW Upfronts 2019-2  SPN語り 2019

  いつも拍手やメッセージをありがとうございます


 J2はRome入りしてショッピングをキャッチされてます〜ヾ(*´∀`*)ノ



 アフターパーティーのshotが全く出てこなかったから、参加せずに移動したのかな?

 JIB J2 schedule (日本時間)

 初日(現地土曜日)
  5/18 J2 18:10〜   Jensen 23:55〜
  5/19 Jared  01:15〜

 2日目(現地日曜日)
  5/19 Jared 16:10   Jensen 18:25〜   Jared & Misha 22:15〜
  5/20 Jensen & Misha 0:20〜   J2M 0:55〜




 これはgettyに上がった映像なのかしら? 動きが可愛すぎるJ2〜(ノ◕ヮ◕)ノ*:・゚✧








 Redcarpetでだべる二人( *´艸`)




 こちらは広角で






 傾きがめっちゃかわいいぜ〜(≧∇≦)


 ジャレッドが問いかけにトム・フォードと答えたので・・・



 ジャレッドのジャケットも特定されました!




 会場を去るJ2〜ヾ(*´∀`*)ノ



 sauceはこちらの方




 常連のFanの方がジャレッドをキャッチされてます



 これは通りすがり




 会場にて”Riverdale”の女優さんと・・・ジェンセン髪がもうポヨポヨになって可愛いぞ〜!




 
 CWのIG storyに上がったJ2 ご挨拶と14年に渡るSPN、そしてOne last final oneへのお礼







 これはゲーム・オブ・スローンズで誰が王座につくか?という質問だと思われます。
 ジェンセンは”ジョン・スノー”に一票






 ではinterview行きまーす!
 
 extra



 tube版 ジャレッドが早口で例によって論旨が飛んで把握しにくく、ジェンセンの発言も長いのでちゃんと意味がつかめている自信がないですが、ざっと推理解読( ̄▽ ̄;)


  質問者の声は周囲の音に紛れて聞き取れませんが、たぶんSPNの最後はどうなるか?てなことを聞いてるんじゃないかな?
 J2の声は雑音消えててありがたい。
 Jen「このShowの最後の一話だよ」
 Jar「SPNでは何事も本当の終わりというのはないんだ。おれたち死んでは戻って来た」
 Jen「ヤー、どうやら…俺たちその後船出するよ」
 
 Q:長年応援して来たファンはどんな意味を持つか?
 Jen「Fanたちは年月を経て増加していき、自分達にとってとても大きなことの一つで恐縮しインスパイアされ、Streamingがあったり一気見できる状況で新たな視聴者がfandomに入り続けた、自分たちにとって驚くべきことで、fandomは年々成長し続けたんだ。それは停滞せず、決して本当には安定化せず変化して、その一部になれるのはとてもクールなことだと思う」
 Jar「おれはまだ(fandomが)成長してる気がする。−中略ー 人々に会うと12か月で全シーズン見たとか言われる。12か月で見るには随分なTVShowだ。fandomはそれ自身で成長しているような感じでファミリーが作られている、それはおれが知ってる他のTVを超えてる何かだと思う」
 
 次の質問がまったくわからない。
 Jar「それは大変なことで、Showをもっと重要にし、おれたちの仕事を更に重要にした」・・・と、家族について触れてるので、たぶん家族を持ったことの変化とかを聞かれたのかな?
 
 S15がどうなると思うか?ってな質問かな。
 Jar「大爆発。栄光の炎だ」
 Jen「ヤー、俺たち可能な違った道がたくさんある。とてもエモーショナルとか、とてもアクションがすごいとか、多くの違った手段がある。俺たち来週ライターたちとどういう方向に進むのか確かなことを話すんだ、どういう終わり方になるのか、俺たちが本当にやりたいことを考えるてみる、とても長い間付き合ってくれた人々やshowや、サポートし続けてくれたファンたちのための正しいことを。これは決して単なる仕事じゃなかった。それが素晴らしいことで俺たちがまだここにいる理由の一つなんだ。これは決して一つの仕事ではなく、彼と俺が認められて価値ある生活として続けられた好機だったんだ」
 


 TV Insider





 永遠に続くかと思ったSPNが終わるというニュースは驚きだった、bigな話し合いは行われたのか?
 ジェンセン曰く、数年に渡って話し合われていて、それはJ2がもっとも話し合っていたけれどそれだけではなく多くの人たちもそれに加わっていた。辛い議論がたくさん行われて、結局のところshowがガス欠する前に終わりたいと、自分達だけではなく感じてたのが要点だった。まだ俺たちが強いうちに、少なくとも強いと思ってるうちに終わりたいと(笑) さあ正しいことをしよう、正義を行うんだと。古くから業界で言われているのが”もっと製作して欲しいという要求を残すんだ”。(←ジャレッドも同時に言ってる)それが俺たちがshowにやりたいと思っている事なんだ、とのこと。
 (つまり望まれているうちにやめるという意味だと思われます)
 ジャレッドが加えて、自分達ももっとやりたいという思いを残したかった。何年もの間自分たちは戻って来るかどうかわからなかった、ジェンセンが言ったように随分話し合い、showがfandomやwriterたちやネットワーク、スタジオ、俺たち、アクターディレクタープロデューサーにとって客観的に見てどのように意味するか。ついにたどり着いたポイントが、15年327話にはとても詩的なものがあるように見える、showにはまだ永続性があるような強い感覚、だけどおれたちSPNでは本当に死ぬものは何もないと知ってる、だからおれたちはたくさんのアカウントで起きることを見るだろう。おれはとても長い間おれたちの人生の大きな一部になっていた素晴らしい時をほめたたえる気分だ・・・という雰囲気で語ってます( ̄▽ ̄;)
 ジャレッド〜〜話がつかみにくいよ〜。
 
 S15のエンドに向かってシーズン中築いていくものが何か知っているか?という質問。
 Jen「俺たち知らない。実際に俺たち2週間後にライターたちと会って話し合うんだ。俺たちがファイナルシーズンでどうしたいか、どのように終わりたいか、色調のようなもののアイデアを出し始める。俺たちあらゆるコードを試してみるよ。感情的なの、可笑しなもの、アクション満載なの、全てを。前にも言ったけど、俺はそれは二人の兄弟がいるということにすべて要約されると思う…それがshowの核心であり、ハートであり、彼らの旅路、お互いのために戦うというのが、本当に要点として向かっていくことだと思う」
 Jar「答えは彼が言ったのと同じで、おれは希望としてそれが終わりだと感じないのを望むよ。おれは俳優として先行きを知っているように演じたくないんだ。部屋に入っていくと何があるか知ってる、みたいなのはだめだ。サムとディーンは更に15年続けて行くような感じに望むよ。おれたちどのように終わり、どのようなまとめるか見るだろう。大仕事がおれたちのライターたちの手にあって、たくさんの人間がそれに注目している、Fワードが出ずにうまくいくようにね」
 Jen「俺は彼らの仕事を羨まないよ」
 Jar「おれも今彼らのポジションがうらやましくないよ。彼らは今とても神経質になってる。ヤー、おれはshowが続くような感じを希望するよ」
 
 ハッピーエンディングを望むか?
 Jar「おれはハッピーエンディングは望まない」
 Jen「それは確かに俺たちが14年間やってきたことの性質に合わない行先だ。ああ、俺は本当にわからないよ。俺はとても親しかった友人キム・マナーズ、showにいて亡くなって、彼と俺の良き指導者だった彼が常に言っていた、”彼らが望むものを彼らの予想外の方法で与える”というのを希望するよ」
 
 「Hiatus beardsは永遠にそのままに出来るね」
 Jen「ヤー、そうだね」
 Jar(ガッツポーズ)
 


 ジェンセンが「justice」の言葉をどちらのinterviewでも出しているのが、あるいはS14終盤の展開に納得できないものを抱いていたのではないかと勘繰ったり致します。
 ジェンセンってファンが感じるものに近い感想を抱いてくれる人だからな〜


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