2019/5/14

ChicagoCon 2019-4  2019 SPN CON

  いつも拍手やメッセージをありがとうございます


 Genが上げてくれたshot〜〜(ノ◕ヮ◕)ノ*:・゚✧


 いや〜〜〜ジャレッドのふくらはぎがすごいっ(≧∇≦)
 まったく脂肪のない筋肉ですね〜!マラソンの鍛錬のせいでしょうか〜?!




 さてさて、テンション低下で放置していたChicagoConのGoldPanel解読行きまーす!
 相変わらず当てにならない推理解釈なので、そんな感じかもしれないという緩さで読んでくださいまし(;^_^A




 音声クリアだったKreespaさんの映像でいきます


・この日は季節外れの雪で、Jen「今4月だって気づいてるよな、スプリングシャワーならぬここではスプリングブリザードだ」
 翌日は60度(摂氏15.5度くらい)だと聞いて、スノーマン作りたいのにとジェンセン(可愛い)
 次の日ジャレッドがボストンマラソンに参加することに言及し、スケジュール後半はジェンセン(と他のcastの組み合わせ)になること、ジャレッドがチャリティーへの寄付とスケジュールの変更のお礼を「ちょっと変更になったけれど素晴らしい目的のためなので」と感謝してます。
 ジェンセンがマラソンについて走らないのがベストだと言ってるみたい(笑) 懲りたのね〜( ̄▽ ̄;)
 
3:57〜ジェンセンへ Radio Companyについての質問。質問者が気になりすぎてストレスフルと言ったので笑うJ2。
 ジェンセンはあまり話したくないように見えますが、Steveと一緒に8か月前から取り組んでるプロジェクトで、全てオリジナルの新曲らしいです。
 間もなく情報が出るだろうとの事・・・(まだ出ませんね)
 
5:37〜次の質問者がGenのFanで、前の質問者がDanneelのFanだったらしくて「俺たちのFanが誰もいない」とジェンセン(笑)
 質問は、お互いの奥さんとのお気に入りの思い出は? 微妙な話題に会場が沸きます(笑)
 ジャレッド曰く、いつか4人でバーの裏でダンスコンテストをしたことを語ってます。パティオは閉まってたんだけど誰かが開けてくれたのかな? 80年代の音楽をかけておバカな楽しい時を過ごしたと。
 ジェンセンは、二人とも結婚前にダブルデートした時らしいです。DanneelとGenが飲み過ぎたようで、家に帰そうとしたんだけど無理な状態になっていて、それはVancouverの雪の時で、上の階に上がらせようとするんだけど二人とも半分行ったところでどうやら転げ落ちた? 雪に落ちて雪煙が上がったというから危ない状態じゃなかったみたいですが、雪の中転がって笑いが止まらなかったと・・・いうのが今後を暗示する伏線の様な感じだったと(笑)
 
8:48〜片方がジョークを言って片方が真面目顔をしてる時のことをどう思うか?ってことかな?
 ジャレッド曰くそれはほぼクラシックな兄弟、J2のことであって、ストーリーを物語ることの一部と並列にあるってなことを言ってる気がします。(うまく要点をつかめない( ̄▽ ̄;))
 ジェンセンはロブとリチャードを引き合いに出して、片方が笑わせて片方が笑わないようにするのはコメディだってな感じのことを言ったかな?
 ちょっと答えにくい質問ですね。
 
9:54〜ギルモア・ガールズのキャラの中でベストハンターになるのは誰か?
 Jen「ローリー?」(ジャレッドの恋人=主役)
 Jar「おれはエミリーだと思う。グランマ(ローリーの祖母)」
 その後ジェンセンが「ディーン(ジャレッドの役名)だ。なぜならベストハンターの名前だから」←(笑)
 質問者はカークというキャラを上げて、ジャレッドが同意してますがジェンセンはわからない様子。
 
10:57〜最初にJ2に感謝を述べた質問者は、何度も出ている「もしS1-Pilotに戻れたら自分自身にアドバイスや警告や知恵など、なんというか?」という問い。
 Jen「Vancouverに家を買え。必要になるぞ」
 Jar「おれのは、ジェンセンにVancouverの家を売れ。彼はかなりお金持ってるぞ」←(笑)
 ジャレッドは最初の2年くらい馴染むのに難しい状態だったようで(ジェンセンは既にVancouverで35年やってたけどと言ってる(笑))どうもちょっと怒りっぽかった様子。もっと楽しめと。たぶん思い出を振り返れるような日記や写真を撮って欲しいという感じのことを語ってる気がします。(話が長くて飛ぶのでつかみにくい(;^_^A)
 ジェンセンは前にも語ってますが、「落ち着いて楽しめ、しかし問題はこの業界はとても気まぐれで通常showが14年も続くことはない」として、最初の5年までは次のシーズンに自分たちが戻って来るかどうかfinal後かfinal近くまでわからなかったから、常に片足が中に片足が外に出てるような状態で、showがキャンセルになったら方向転換を図れるように準備してたそうです。ジェンセンはSPN前のshow、SmallvilleやドーソンズクリークなどでVancouverに来るとそれまでの生活を一時停止にして、仕事が終わったらそれを解除してそれまでの生活、友だちや恋人との関係を再開していた。
 SPN開始時はジャレッドは22歳でというと
 Jar「思い出させてくれてありがとう」(笑)、
 Jen「今や42歳だ」←35年撮影してたと言われた仕返しですね(笑)
 つまり、ジェンセンはPilot当時は確実に次のシーズンをピックアップされるとはわからなかった、Vancouverに落ち着いて楽しめと言いたいけれど難しい、という感じ。
 
 その後ジャレッドがヒソヒソ話してJen「何でもない」というけど、何を言ったのか知りたい(でも変なやつらにつっこまれるネタかもしれないからなぁ)



15:37〜J2二人とものファンだという方、どちらもgood singerだから来年カラオケか何か歌ってくれるチャンスは?
 ジャレッドがジェンセンはやるってな感じで何か言って自分でシンバル叩いてジェンセンにつっこまれてますが、ジェンセンは「No」と言ってるな。
 いずれにしろカラオケは金曜夜なので、通常J2は参加できないけど、showが終わった後ならあるいは・・・maybeと言ってるようです。
 
17:12〜ドイツから来た質問者、ドイツにも多くのFanがいるからドイツでConが行われる機会はないか?という質問(それはJ2ではなくドイツの誰かが企画しないとね〜)
 またジャレッドが数少ない知ってるドイツ語であれこれ言ってますが(笑)
 ジェンセンが時計を見たのは、いつもと違って時間通りに終わらせないとジャレッドがやばいから。
 ジャレッドはずっと前にドイツでConが行われたことや自分のお祖父さんがドイツ人であることを言ったあと、ジェンセン指さして「彼はヒットラーを殺した」←(笑)
 Jar「(ジェンセンに)そのことにダンケシェーン(Danke schön=ドイツ語のありがとう)」
 Jen「Bitte」(ドイツ語の「どういたしまして」だけど色んな意味に使える言い方らしい)
 ジェンセンはドイツは素晴らしい、何度か行って楽しんだけど、ConをやるCompanyがあるかどうか、Creationが国際的に行くかどうかわからないけど常に機会があれば・・・と。
 えーと、ドイツでのConはたぶん2回だけ、2011年のAEconが最後ですね。
 
19:40〜最近一番エキサイトしたエピは?
 二人とも300話のことを語っていて、そのエピのために昨年から色々段取りが行われていたそうで、ジャレッドはフレンチミステイクの時にジャレッドとジェンセンを演じるんじゃなくて、自分達にはサムとディーンに対する責任があるからサムとディーンを演じると言ったように、300話の時も確実にサムとディーンとして描かれるようにと思ったそう。
 ジェンセンもマイルストーンとしての300話に(一応ネタバレ白文字)JDMを戻せたことを語り、加えてS14のfinaleをあげて、撮影自体だけではなくセットアップがエキサイトしたと言ってます。(まあ確かにとんでもないセットアップではありましたが・・・ムニャムニャ)
 ここでジャレッドがビーニーとってジェンセンがおや?っとなってJar「ダンケシェーン」とすかさずジェンセン撫でます(笑)
 ジャレッドが300話とfinaleがビッグなエピだと言いつつ「最後のクリフハンガーだ」と言い出して、会場からブーイング。
 ジェンセンは「おまえ次のシーズンがクリフハンガーにならないと思うって? 俺はもちろんなると…」と言い出してまた会場からブーイング(笑)
 ジェンセンのfinaleの普遍的な考えとしては、大きなドアがバタンと閉じた後、ちょっとだけ開くというイメージで、「お〜みんな死んだ〜〜・・・かどうかな?」という感じ。
 closureが必要という声が飛んでるけど、そう言うのもいいんじゃないかな〜?
 
24:10〜サムとディーンに悪魔除け以外の、超自然とは関係ないtattooは?
 Jar「例えばI'm with stupidみたいな?」とジョーク言いつつ、多分するだろうけど「おれはたくさん殺した」「彼らはみんな悪人だった」みたいな識別確認できるようなのを首に入れたりはしないと。
 ジェンセンもstory上必要にならないと、という感じに言いつつ、兄弟がいつかVacationをとることができたらサムはtramp stampを入れるだろう、なんて言ってますよ(≧∇≦)
 S4でパメラが「Jesse forever」と入れてた腰に入れるtattooのことだそうです。



 
25:55〜NashConの時にジャレッドが忘れ物をしたことに触れ、今回は忘れ物がないかと聞いた質問者、ジャレッドは大丈夫と答えてますが、そのジャレッドがスーツケースを忘れたことを思い出したジェンセン。
 Jen「面白いグリーンルームだった。”おれのスーツケースどこ?” ”おまえ荷造りしたんだろ?” ”ヤー” ”持って来たのか?” ”ノー”」
 だったそうです(爆笑)
 そもそもまるっと忘れてたんですね〜!!
 Jen「探偵は必要ない」
 Jar「事件解決」
 
27:13〜ゲーム・オブ・スローンズについての質問のようですが、よくわからん(←1話しか見てない)
 ジェンセンは雪のブリザードをGOTのせいにしてる気配(笑)
 日本では発売されてないけれどオレオクッキーがGOTとコラボしてるそうで(クッキーに家章が刻まれている)それをベースにジャレッドはチームWhite Walker だそうです。
 ジェンセンは贔屓がないのかな? ご両親が今一気見中だそうで、どう?と聞いたら「随分たくさんのポルノグラフィーだ」と言ったそう(笑)
 ジェンセンが何のジョークで自らシンバル叩きに行ったのかわからない〜。
 
29:50〜美しい妻のバースデーだというhusbandさんに紹介された方がジェンセンが14年に渡る惚れたセレブだ、というとJar「おれもそう」←
 で、J2の奥さん以外で惚れたセレブは?という質問。
 ジェンセンは19歳の時Days of our livesをやっていた時のドレスルームに1枚だけポスターを貼っていて、それがAshley Juddだったそう。
 質問者にHappyBirthdayを言って、Panel終了です。




 ポッケに手をツッコむのもシンクする二人



 何故ちょっと身を引くのまでsyncするのか不思議だけどJ2ですもんね〜(^◇^)



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