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2018/12/27

JaxCon 2018-3  2018 SPN CON

  いつも拍手やメッセージをありがとうございますハートx2



 公式のアプリ宣伝! 初めのジェンセンは初めて見た気がする・・・(確信はない)






 FBBCに上がったツーショット(^◇^)



 こちらはGenが上げたカード。素敵兄妹( *´艸`)




 さて、今年も押し迫って来たので取り上げ方が少なかったJaxConにちと戻りますよ〜

 正面からのこの方の映像でGoldPanel行きます!


 毎度当てにならない推理解釈です。間違いに気づいた方は教えてくださると助かります<(_ _)>
 尚、S14の話題は白文字にしておきます。


・ジャレッドはこの朝、懸垂するのにショーツのポッケに指輪を入れたのを忘れたままステージに出そうになって、緊急事態だ、どうして指輪なしでステージに?って思われると取りに戻ったそう。

・300話について、ジャレッドに振られてサプライズやすごいイースターエッグがちりばめられているけれど台無しにはしないよ、とこの時のジェンセンは話しません。

・お気に入りのクリスマス映画は?&”ダイ・ハード”はクリスマス映画か?
 ジャレッドはダイ・ハードがクリスマス映画のトップ5に入ると言ってます。
 毎年見るクリスマス映画が3つある、と言ったら会場から”Christmas Cottage”(ジャレッド主演)の声で「No」
 Jen「はっはっは…(ジャレッドが蹴る真似)(Fanに)1ポイント」
 ジャレッドの3つは”ホーム・アローン”、”Christmas Vacation”、”ラブ・アクチュアリー”。
 ジャレッドは”Flight of the Phoenix”の撮影をアフリカでやった後直行でオーストラリアに飛んで”House of Wax”を撮影したそう。
 アフリカの映画館というのがガレージのようなところで2作品しか上映しておらず、その一つが”ラブ・アクチュアリー”だった。
 Flight〜というのは砂漠に飛行機で落ちて遭難する話なので、ジャレッドは砂漠を走るとかライオンから逃げる、もしくは映画を観るしかなくて”ラブ・アクチュアリー”を何度も何度も見たのだそう。
 で、オーストラリアに行ってからそれを”House of Wax”の主演だったエリーシャに「素晴らしい映画だ、見るべきだ」と勧めるんだけど妙な顔をされて「マジでいいよ」、「冗談言ってる?」、「冗談じゃないよ、ホントにいいんだ」、「私出演してるの」←
 で、「そうだ。君出てた!」となった話をしてます(笑)
 ジェンセンは最近JJちゃんと”ホーム・アローン”を見ようとして、母親を二度と会いたくない嫌なヤツリストに入れるとか、これは子供に適切ではないと気づいて「うーうーうー、”Polar Express”はどこだ?」とチャンネルを変えたらしい(笑)
 まだ理解できない5歳児には見せるものじゃないと言ってるようです。
 ジェンセンのお気に入りとしては、”Christmas Vacation”、”ダイ・ハード”を上げた後、2つのスクルージの信奉者だと言って、ビル・マーレー(”3人のゴースト”)とアルバート・フィニー(1970年”クリスマス・キャロル”)のスクルージが素晴らしいと語ってます。
 ジャレッドがジェンセンの別のお気に入りを知ってるとひそひそ言ったのは、内緒にするでもなくジェンセンがいつも見ているとしてウィル・フェレルの”エルフ”だそうです。ジャレッドは見てないと指摘してます(笑)
 
・FBBCの二つ目の店舗について。
 AustinのSouth Congress Avenueに大きなマーケットがこれから出来るのかな?
 NYのチェルシーマーケットなどいくつか例に挙げてますが、同じ企画かどうかわからないけれど大きな青空市場のようなところだそうです。
 通常精肉店とかチャイニーズショップとかスパイスショップ、ブルワリーとかがあるから、FBBCのsatelliteとしてBarを来年オープンするとのこと。
 
・9:00〜自分のキャラクターの好きなところ嫌いなところは?
 先に語り始めたジェンセン、
 Jen「俺が彼に魅きつけられたことの一つに…」
 Jar「He's hot」←己で言っておいてオエッとする人(笑)
 Jen「それが彼の唯一の構造……それでそれが彼(ジャレッド)がそのキャラ(ディーン)に魅きつけられた理由でもある」←


 真面目な答えとしてジェンセンは、ディーンの向こう見ずで反英雄的な、インディ・ジョーンズやハン・ソロ、ジョン・マクレーン(及び名前出ないけれどハリソン・フォードが演じたすべてのキャラ(笑))のような部分のbig fanだと言ってます。
 好きじゃないところは浮かばなくて、新しいブーツにしろ、10年同じブーツだと(笑)
 ジャレッドはサムの事件に対するアカデミックな対応が好きだそうで、好きじゃないのはいつも殴られること・・・ですよねぇ( ̄▽ ̄;)
 それを聞いてて思いついたジェンセン、兄弟が未だにベルトに銃を挟むのが不満だそう(笑)
 どうしてガンホルダーで二丁拳銃にしない?とか、防弾チョッキを着ない?とか、Impalaの上にミニガンを設置しない?とか、ジャレッドも乗って来て、スイッチ押すとベストから鉄の釘が飛び出すとか・・・めちゃくちゃ言い出してジャレッドがジェンセンにぶつかるのが〜12:27


 Jen「ハロー、キャスパー(ゴースト)、ハグしよう」(笑)
 しまいには塩を詰めたフラフープを回しながらの狩りを実演(≧∇≦)
 
・13:19〜指名された方、質問はないけれど、J2に家族から離れてConに参加してくれることと、J2の家族が二人をファンにシェアしてくれることを感謝してます。

・別のカトゥーンとクロスオーバーするなら何と?
 Jar「シンプソンズ」 
 Jen「Vampirina。俺たち素早く彼らを退治できる」 

・14年演じて来たサム・ディーンと、ジャレッド・ジェンセンの違いは?
 Jar「片方はビーニー被って片方は被ってない。ジャレッドはルシファ―になってない。ジャレッドは良い意味でサムより利己的で自分のために戦っている。サムは髪のことをやるけれどジャレッドはやらない」
 Jen「サムは髪のことやらない。チームの人たちがやるんだ」
 ジェンセン曰く、初期の頃より今はずっとキャラクターに簡単に入り込み、カットがかかるとすぐに自分に戻れて、キャラと自分たちをより切り離せるようになったそう。ジャレッド・ジェンセンの関係と、兄弟の関係、二つのリレーションシップを切り離すことがより簡単になったと。
 ここで質問者の夫氏がとても知りたがったこととして「どちらがビッグスプーンでリトルスプーンか?」という問いが出ますが、これはスプーンが重なり合う姿から、後ろから抱きしめる人=big spoonと抱きしめられる人=little spoonという意味だそうです。
 Jen「ダブルbig spoonだよ」
 Jar「本当の質問は、誰がスプーンで誰がフォークか?」←下ネタっぽい( ̄▽ ̄;)



・演技の前にどうやって入り込む準備をするのか?って聞いたのかな?
 ジャレッドは、ジェンセンの発言のように今はキャラクターに入り込みやすくなったそう。
 ジャレッドが好きじゃないscriptが「サムが泣く」とか「涙がこぼれる」とか書かれていることで、それは必要じゃないと主張してます。
 昔は何か思いだして泣いたけれどと言っていて、確かS2のマディソンの時は死んだワンコのことを思い出して泣いたのだったかな。
 キャラクターがそう言う感情になれば自然と泣くものであって、強制されるものではないと。つまり、二人とも兄弟そのものだから感情がそうなるシーンでは自然に泣くのですよね。
 人は泣くのを我慢するもので、泣こうとするのは違う、と言ってるみたいです。
 ジェンセンも同様のことを語っていて、セリフを言っていてエモーショナルになればそれは現れるものだと。
 関連して、この時の前の週に(ネタバレ)12話でディーンが肉体的に悪い状態で、scriptにはなかったけれどディーンはとても怖れてエモーショナルになり、何人かのcrewが涙目になったそうです。
 
・23:58〜なぜマーク・ペリグリーノには悪戯しないのか?
 Jar「彼はタフだもの」
 Jen「二つのことがある。一つは彼はとても才能があり、キャリアがあって俺たちが学ぶべきことがある。それと彼はトレーニングされたボクサーだから、弄ろうとは思わない」
 S11でルシファーのケージの中で兄弟とキャスが戦ったシーン。サムがルシファ―に捕まってディーンがかかっていき、ルシファーが振りむいてパンチした場面はジェンセンの鼻をかすめたそうで、俺はもう戦いたくない、となったそうです。
 
・おこちゃまから「好きなホリデーは?」
 ジェンセンはサンクスギビング。理由を言おうとして会場から「パイ」の声(笑)
 ジャレッドはサンクスギビングはカウボーイズファンにとってゲームを見るのが伝統だと言ってます。
 加えて、感謝祭は誰もが、ユダヤ人もイスラム教の人も祝えることに触れてます。
 クリスマスは好きだけれど多くの時間をショッピングに費やす、というとジェンセンが、二人とも12/15くらいにたぶん買い物始めなきゃな、となると言ってます(笑)
 質問した子が聞き返されて「クリチュマチュ」というのがかわいい。
 
・エンジェルブレードを上げていたらしい質問者はジェンセンにまじめな質問・・・というのでジェンセン、顔をひと撫でして真面目顔に(笑)
 ついにミカエルを演じることになった気持ちは?
 Jen「恐ろしい。これまで別バージョンのディーンは演じたけれど、全く別のキャラは演じたことがなかった。別キャラをやるのはチャレンジで、ぎょっとするようで、興奮して、やってみるまでどうなるかわからなかった。これまで一緒にやった歴史とリレーションシップがあるトム・ライトとリチャードの監督が、キャラを創り上げるのを手伝ってくれて感謝している。そして…それはまだ終わってない






 よし。本日はこれにて(=゚ω゚)ノ





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