2018/12/2

MinnCon 2018-4  2018 SPN CON

  いつも拍手をありがとうございます


 来週のNashvilleが迫ってるのでちょっとMinnConに戻りますよ〜(^◇^)



 ネタがない時にアップしようと思っていたら、次々とあれこれ出て来て先送りになり今更感がありますがご容赦(^^ゞ









 件のカップケーキ事件があったGoldPanelを取り上げておきまーす('◇')ゞ




 ざっとこうだろうという推理解説。毎度当てにならないので間違いに気づいた方は教えてくださると助かります<(_ _)>


・ジェンセンは前日ジェイソンと3時間走ったのだけど、ジェイソンに合わせて半分のスピードで走って膝を痛めたようです。
 自ら招いたことで愚痴を言ってるんじゃないよ、と。
 ジャレッドが、両膝をアイシングした<>型になったジェンセンの足の写真を友達?に送って「なんでこんなの送ったの?」と言われたそう。
 Jen「いやそうじゃない。彼らはもっと送れと言った」←
 
・ジャレッドがスマホに着信があって、知らないナンバーらしくて答えないよと言いつつかけてみたのかなこれは? セールスだったらしい(笑)
 それでジェンセンが「セールス電話って常にかかってくるだろう?」と、友人がやったお気に入りのセールス対応を語ってます。
 ホームセキュリティのセールスだったそうで、「君は良い時に電話してくれて嬉しいよ、すごい血なんだ。そこら中血だらけで、どうしたらいいかわからない」と話し続けてついに相手が切ったらしい(≧∇≦)

6:50〜ジャレッドがfanからカップケーキゲット!
 口をアイシングだらけにして、勧めたジェンセンは自分のはとっておくと言ったのに、ジャレッドがケーキパックを落としてしまってからのゴタゴタイチャイチャをご覧ください( *´艸`)
 ジェンセンがジャレッドの口の汚れに対してやばいコメントしたんだけど自粛( ̄▽ ̄;)
 Jen「通常撮影は6か月で済むんだけど、ジャレッド・パダレッキがCastにいると9か月かかるんだ」(笑)
 ジャレッドはお掃除しながらケーキくれた人に謝って、ジェンセンも「彼は気に入ったよ」と言ってあげてます。
 11:00〜ジェンセンに先に進むように言うジャレッド、マイクを戻せなくて「俺はトライしてるよ」と応じるジェンセンが引き取ります。
 この後ジャレッドが、スタンドのないマイクで何度か話そうとするのがかわいい。
 ジェンセンが対応した質問は、ディズニーキャラクターなら誰?
 Jenアブー(アラジン)」 
 Jar「(起き上がって)ジャスミン。あのまつ毛がね」
 Jen「誰のこと言ってる? 俺か、おまえか?」
 Jar「あんた」
 Jen「オー、サンクス」まつ毛パチパチ(笑)
 
・サム&ディーンのイニシャルはBunkerにあるけれど、ジャレッドとジェンセンのイニシャルはどこに?
 Jen「どこにでも君は見ることが出来るよ」
 Fan「じゃあ私たちブルーライトが必要?」
 ブラックライトという声が飛んでるから、たぶんブルーと間違えたのかな?
 
・SPNで使われた初期シーズンの音楽について、とても高額の使用量がかかる話をジェンセンがしてるところに、ケーキの残骸をスタッフが持って行って頭を抱えるジャレッド〜15:08
 Jen「おまえは何もかも台無しにする」
 ここでジャレッドが、ジェンセンが言う単語に特定の(聞き取れない)アルファベットがついてたら末尾に「weをつける」と訳の分からないことを言い出して「ruin」を「ruwein」と言ったのかな?
 会場からも「What?」の声出てますが、ジェンセンが理解した発音して「Yes!」とハグに行ったジャレッド、逃げられます(笑)〜15:44
 
18:22〜何かついてるのにかこつけてジェンセンに触ったジャレッドのお約束の匂い嗅ぎ。

・ジャレッドのご両親はサムが死ぬシーンがとても嫌だったそう。お兄さんは外科医で手術とかもしてる方なのに、サムの死のシーンで部屋を出て行ってしまったのだとか。
 でもご家族はとても誇りに思ってくれてると。
 ジェンセンはお父様とon the airがあるたびに話をしているようで、やはりご両親はディーンの殴られまくったり死んだりするシーンを見るのが好きじゃないそう。お母様は感情的な感想をくれるし、お父様はもっと技術的に、あそこが良かったとか言ってくれるのだそう。
 ジャレッドがジェンセンのお父様から「良い仕事だった」というメールをもらったことがあって「クールなことだ」と言ってるようです。
 
・もっとも気持ち悪かったシーンは?
 ジャレッドが次のリチャ監督のエピとチラッと口にしてますね。
 ジェンセンにヘルハウンドの黒い血を被った時のことを言われたけど、ジャレッドは「いいや、吐かれるのがダメだ」という話をまたしてます。S6か7と言ってるけどS5のジョディ初登場ゾンビ回ですね。顔に吐かれるのがどうしてもだめだと。(←スタントさん使ったことを過去話してます)
 そして似たような感じのシーンが近くある(6話のリチャ監督エピ)と言ってます。
 ジェンセンが、誰かが吐かれるシーンを見る時に、俺はこうやる・・・とポップコーンを食べる真似(笑)
 これはたぶん、映画館で飲み物置く場所が見つからない真似してるのかな? ストローがうまく口に入らない真似もしてる、芸が細かい(笑)
 ジェンセンの気持ち悪いシーンの話で、ジャレッドが「S3?」とジェンセンをタッチ。たぶんfinaleでチューブ通した血糊まみれになったことだと思うけど、胸を触った手を「誰が嗅ぎたい?」と会場に示して歓声(笑)
 その後、血糊はコーンシロップだから撮影に時間がかかると乾いてしまう話をしてます。
 ジェンセンが思いついた気持ち悪いシーンは、S7に出て来たTurducken sandwich。ディーンが酔っ払いみたいになったやつ。
 用意した係りの人はベストを尽くしたけれど、何度も何度も食べてるうちに気持ち悪くなったと。
 近く似たような辛い食べ物のシーンがあるそうで、food係りの人がこれを食べられるか?と持って来たのが牛ひき肉、ポーク、チキンのクリーム?、「う〜」の声に「聞いて気持ち悪いだろ」、それとマッシュルームペーストなどを混ぜたものだそうな。
 いや〜〜〜辛そうですね( ̄▽ ̄;)
 ジャレッドは生まれつきのチェスプレイヤーで、スクリプトも先まで読んで長いスパンで物事を考える、なので長いファイトシーンなどがあると「これはジェンセンに」と画策する・・・ってなこと言ってるようです。
 Jen「Executive Producerでshowのゴットファーザーであるボブ・シンガーが俺に言ったんだ、俺は自分の才能の犠牲者だって」
 
 肩を貸してもらって退場です。






15



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ