2017/6/28

PhxCon2017-5  2017 SPN CON

  いつも拍手をありがとうございますドキドキ


 FanのImpalaのCharlieに会った時のJ2のshotがもう一つ上がりました〜!


 前のお写真がcreditをカットする人がいたので、お写真損なうとわかっていてもやむを得なく全体にcredit入れたそうです(;^_^A
 では、今日も(遅くなったけれど)J2にVote〜!




 こちら日曜日?あたりにキャッチされたジャレッドさん(^◇^)




 さて、日々少しずつしか進まなかった解読がやっと終わったので、PhoenixConの午後panelを貼りま〜す!



 結局個人で撮られたfull映像が見当たらなかったので、stageitので行きます
 例によってsummaryは参考にしてますが当てにならない解読です。間違い勘違いに気づかれた方は教えてくださると助かります<(_ _)>



 スケジュールが押していたらしく、J2はpanel時間になってもまだランチを食べてると、時間つなぎにLouden Swainがしばらく演奏してます。
 
06:05〜J2登場
 ジャンプ後、「誰かがケガするまでに何回これをやるつもりなんだ?」とジェンセン。
 その後しばらく、引き伸ばしのためにヘロヘロに疲れたロブをからかうやり取り。
 引っ込む時にロブとハグしたジェンセン「彼すごい汗だ」と拭いてます(笑)
 ジャレッドとバンドメンバーとのやりとりで、Padaボーイズは”アイス・エイジ”が好きだと判明。
 Jen「違う、おまえがアイス・エイジ好きなんだろ」(笑)

09:37〜マッチングしてしまった黒シャツ話。
 Jen「どうしてた?」
 Jar「元気だよ」
 Jen「おまえメモを見たようだな」
 Jar「見たよ。黒を着て、髭を伸ばす?」
 Jen「これが俺たちのやり方だ。俺は100度(華氏)もあるのにどうして黒を着るんだと訊かれたんだけど、汗が見えないからだよ」
 いや〜、黒も結構汗目立つと思うよジェンセン(^^;)
 Jar「ちょっとした会話があったんだ。おれたち昨夜Austinから来て、荷物重くしたくなかった。おれはこんな感じ”おれ黒シャツ持って来たよ” 彼は笑い始めた。”ヤップ、俺も黒シャツ持って来た” オーライ、双子コーデだ」
 かわゆく肩をすくめるジェンセン(*ノωノ)
 Jar「何人かの人がフォトオプで、”ワオ、あなたたちコーディネートしてる”って」
 
 
10:35〜ジャレッドがギルモアガールズに出演中、何度もロサンゼルスとサンアントニオの往復をしててPhoenixを通ったと話してます。
 おまえその頃サンアントニオに住んでなかったろ、とツッコむジェンセン。
 中間に住んでいたというジャレッド。「どこに、Phoenix?」というジェンセンに笑うジャレッドですがジョークのようです。
 Jar「おれがオリジナルのディーンだった時」で盛り上がる会場(笑)
 ジャレッドはSPNにおけるミーシャのようなスケジュールで月に一日とかの撮影だった。まあ月に1,2回、一週間とか二週間とかL.A.での撮影があり、ドライブしてサンアントニオに戻って兄妹と過ごしたそうな。
 Jen「オリジナルディーンの時飛行機で飛ばなかったのか?」
 ”オリジナルディーン”に喜ぶジャレッド(笑)
 ジャレッドはワンちゃんがいたので、おいて行きたくなくて車を使ったそうです。
 亡くなったセイディの事だと思われますが、思い出し泣き真似のジャレッド。

12:55〜仕切り直しで改めて挨拶モードで、Phoenixに2年続けて、というジャレッドに会場から3とツッコミ(笑)
 どうやら誰かが数の数え方知らないと言ったようでして、怒ったふりで立ち上がるジャレッド(ノ▽≦)
 
13:15注目・ジャレッドが落としたマイクを拾ってジェンセンはスイッチ切ってます(笑)
 そして拾ったマイクが入らないのでジェンセンのマイクで「おれを止めて」と言いながらジェンセンにじゃれるジャレワンコをお楽しみください(*´▽`*)
 
 マイクがダメなので他のマイクを取りに行くジャレッド。
 Jen「また別のマイク壊したのか?」←(笑)
 見せろ、と音の入らないマイクを受け取って、ジャレッドが覗き込む中それらしく直す・・・ふりをするジェンセン(≧◇≦)
 一度入らなくて、その後スイッチ入れて「Testing」と言ってジャレッドにマイクを返す。
 上がる歓声、ジェンセンをポンとして感謝を示すジャレッド・・・果たしてこの時点でジェンセンがからかったことに気づいている人は・・・前に座ってた人たちは気づいてるよね。
 
 ジャレッドが椅子に落ち着こうとしたらジェンセンがまた数え方のことを言って、椅子を倒すジャレッド(笑)
15:14〜「カウントは大事だ、でも結局もっと大事なのは、おれはサム・〇ァッキン・ウィンチェスターだから」
 歓声\(^o^)/

15:30〜奥さんやお子さんがやった最も奇妙なことは?
 Jar「(自分たちと)結婚したこと」(笑)
 ジェンセンが質問者に確認したところでは、J2と関連してやった奇妙なこと・・・ということで、ジャレッドはお子さんを語るのにウンチは日々欠かせないことで、ジェンセンも子供はそれ抜きでは何も出来ないと言ってるようです。
 
 その後ジェンセンが語ったのが奥さんたちのことで、J2にはお互いがいるので奥様達はそのことに対応しなければならなかった。GenとDanneelはお互い素晴らしいサポートシステムを築いた。J2が一緒に働いて、うまくやっている方法だけではなく、奥様達が自分たちがやっているのと似たようなサポートシステムが出来ているのはとても奇妙なことだ・・・と言ったらジャレッドが変顔(笑)
18:25Jen「彼は(サポート)ブラジャーのようなものだ」
 両手でジェンセンにブラジャーするジャレッド、胸を張って迎えるジェンセン(≧▽≦)
 ジャレッドがバンドに音をもらうと、
 Jen「だから彼はワイヤー(wire=興奮、酔うの意味あり)し続けてる」 Band音(笑)

19:04〜AKFやYANAで自分も含めた多くの人たちを助けていることをどう感じるか?という質問。
 ジャレッドはまずお礼を言って、いつものように君たちが君たち自身を救ったのだと語ってます。
 何かを決断する時、そこには自分しかいなくて止めるのも自分だけであり、それは本人自身の強さだ。おれたちは皆を愛している、この(fandomの)ファミリーは君を愛している、逆もまたしかり。YANAやAKFは皆が一人ではなく、メッセージやファミリー、友人、サポートシステムを見つけて進み続けるためのものだ、進み続けてね・・・とジャレッドさんは言ってるようです。

21:16〜次の質問者は演技のアドバイスを求めたようです。
 ジャレッドに振られたジェンセンは、「(演技については)エンターテイナーとかストーリーテラー、パフォーマー、ステージアクターなどあらゆる違った道がある、君が何を表現したいのか、何にインスパイアされるのか見つけることだ。ドアを開く方法を見つけるんだ、魔法の鍵もそこに上るための出世階段も学位も教育もない。それはその機会が訪れた時のために君が戦い、準備しなければならないことだ」と。
 「アーメン」と言ったジャレッドが付け加えて、自分が興奮するのはお金や批評やエピソードに対する論説ではなく、ジェンセンと顔を見合わせて「このシーンやった!」となった時だ。表現することを通して表現を希求し、幸せを見つけている・・・という感じのことを語ってます。

24:48〜ジャレッドのマイクの音が大きく出たのでちょっとジョークのやり取りがありますが、質問は何のためにならsoulを売るか?
 Jen「何もないよ」
 Jar「それは本当じゃない。わかってるだろ」
 Jen「売るsoulがなければそうさ」
 Jar「おれは本当にtootsie popの真ん中にたどり着くまで何回舐めればいいのか知りたいんだ」
 Jen「おまえそのためにsoulを売るのか?」
 Jar「思ったことを口にしただけだよ」
 ジャレッドは子供たちの安全への恐れを持っていて、親であるならそのために文字通り何でもすると主張します。
 ジェンセンの言うべきことを教えるよと、ジェンセンもそうすると知ってる、彼はお金や名声やオスカーなんかのためにはsoulを売らない、家族の一人のためならば、超えてしまう一線は遠くないと思う・・・とマジで語ってますが、
 Jen「いいや、俺はそれを売るとは思わない」
 あくまでsoullessを気取るジェンセンです(笑)

27:30〜会場からtootsie popを中心まで舐めるのに853回だという声が(笑)
 Jar「それって本当? もし犬のような粗い舌を持ってたらどうなんだ?」
 おいおいと頭抱えたジェンセン、後ろ向いてアメ舐める真似(笑)
 その後ジャレッドがカトゥーンの犬の話なんかもするのでジェンセン次に行きます。

28:40〜保守的なキリスト教グループから否定的な反応を受けたことはないのか?という質問。
 ジャレッドが思うに、聖書的なことがshowに絡んで来たのはS2-13の”Houses of the Holy”(復讐の天使)での天使が最初で、ジャレッドもジェンセンもscriptを受け取って、これは物語を語ることであって、何か(宗教的な)一方に加担することではないということは明らかだった。サムがクリスチャンなのか無神論者なのか、イスラム教徒、仏教徒、どんな政治的立場で、俳優とはキャラクターが違うかわからない。どんな思想も宗教も捻じ曲げようとはしていない、ただサム・ウィンチェスターという男とその闘いの物語を語ろうとしている。
 サムとディーンがクリスチャンであろうがなかろうが、showは犠牲や苦闘、家族などのことを語っていて、個人的に反発的な意見は見たことがない。showのテーマとクリスチャンとの類似について活発な会話ができる、例えば”(己の欲するところを)他人に施せ”(@マタイ伝)のような。showが討論や真の思考をインスパイアするのが好きだ。SPNは欠点のある人間がより良い世界を築くために何ができるかについてのshowだ・・・という感じに語ったようです。
 
32:31〜続いてジェンセン。
 物語やキャラクターは明らかに聖書からインスパイアされているけれど、J2はwriterたちのイデオロギーのマウスピースにはなりたくない。自分たちがサインしたのは・・・と言いかけて、SPN世界は本当には存在しない、きっと世の中には超自然的なものがあるだろうけど、showで見ている超自然は総じてたぶん偽物だ・・・というと、ジャレッドあんぐりと口を開け、ジェンセンがマイクを入れようとします(ノ▽≦)〜33:30
 ジェンセン曰く、showは宗教的な声明を出そうとしてるわけじゃない。二年前に亡くなったおばあ様は敬虔なクリスチャンで、SPNが始まった当初はshowについて心配していたけれど、ついにはこれは物語でリアルではないとわかった、これは何かを主張するものではなくエンターテイメントね、と言って、ジェンセンをサポートして亡くなられるまでSPNを見ていたそうです。
 そして義父母−Danneelのご両親ですね−はカトリックで、司祭がものすごいSPNファンだそうな。それで義母さんはジェンセンに何かshowのメモリアル的なものをもらえないか頼んで、彼らは司祭さんの反応を撮って見せたらしく、彼はfanboyになっていた・・・と語るジェンセンに、
 Jar「それって、だからおれの髪を切って逃げた時の事?」
 Jen「Yes」
 ジャレッドの髪を送ったのか〜っ! そりゃ喜ぶわっ(笑)
 SPNはなんら宗教的表明をするものではなく、スターウォーズやハリーポッターのような物語であるとJ2は言ってます。

35:45〜ジャレッドがジェンセンの背後から質問者を見ようと動き出して遊ぶJ2(笑)
 質問者が以前300話で終わるのもいいと言っていたけれど、今はさらなるコレクション(お子さん)ができました、おめでとうございます・・・と言うと、 
 Jen「今やコレクションだ、俺たち子供をコレクションしてるジャレッド」
 宥めたジャレッド、えーと、今やたくさんお金があるから600エピソード出来るって言ったかな? よく聞き取れない。
 質問者は、お子さんが増えたことにより、その300話で終わるのも良いと言っていた意見が変わったか、showはどこまで続くと思うか?ということのようです。
 ジェンセンが、時間的問題、という感じのことを言っているとJar「おれはジョン・ウィンチェスターのようになりたくない」、Jen「その通り」
 二人は人間として出来得る限り不在の父になりたくない、(子供が増えたことは)すべてを変えたと。
 ジャレッドが終わりについて話すのは悲しいトピックだ、と話していていきなり「ジョークがある」と言い出したのでジェンセンがからかい、その後また内緒話・・・からの、「ダメ! そのジョークは言わない」と止めたのは何の話ざましょ?
 そしてジャレッドは別の話を始めます。
 
39:00Jar「昨日空港に行く途中で彼を拾ったんだ。そして車のガソリン満タンにしようとガスステーションに行き、Powerball(宝くじ)が1兆円になっていて、おれは20ドル分買った。車の中で、おれは”なあ、おれはこの週末引退のアナウンスしなきゃならなくなる”。彼は”何だって”って。おれは”ヤー、おれ勝利のPowerballチケットを買ったぞ”と。それで、もしそれが、何にしろ、おれは見てないんだ。きっと当たってない」
 Jen「おまえじゃない。カルフォルニアの誰かだろ」
 Jar「でも彼はこんな風に言ったんだ、”それで何? おまえは7月に仕事に現れないのか?” おれは”もちろん現れるよ。当たろうが当たるまいが。”って。おれは記憶に残されることになりたくない、これは本当にクールなレガシーで…」
 Jen「俺が最初に言ったことは、じゃあおまえは俺を契約から買いとらなきゃならない、だったと思うぞ」
 Jar「ああそうだ、そうだと思う」
 ジャレッドはまだナンバーチェックしてないようで、ジェンセンがカルフォルニアの誰かが当たる、と繰り返してます(笑)

 showの終わりを語ることは難しく、ジャレッドが会場に「いつ終わる?」と訊くと「Never!」の声。
40:22〜会場から「ジャレッドの髪が足に届いたら」という人がいたようで、柔軟性生かして足を髪につけてしまうジャレッド(笑)
 Jen「君、showをキャンセルさせたぞ。大いにありがとう」(笑)
 質問者は、お子さんたちを次代のハンターに、と言ってます。
 Jar「どの子供もトピックを変えたけれど、彼とおれはまだこのキャラクターと物語への献身を持っている」
 その後「おれは300話を超えるとは思わないよ」と言って会場の反応をうかがいますが、ハッキリした反応ないですね。
 ジェンセンが俺たち100話行くと考えてなかった云々言ってると、「666」の声が出たようで、Jar「30年、20年?」、Jen「わからない。俺数えるのは苦手だ」・・・から、ジャレッドが「He dosen't or well」と言った(と思う)ことからジェンセン「ジョージ?」と。
 えーと、”George Orwell”の事だと思います(;^_^A ひとしきりGeorgeなんとかでふざけてます。
 
43:10〜S12finaleについて。
 ジャレッドは、SPNにおいては何事も可能で、finaleの一部はファンとしてサムとして悲しくもあったけれど楽しんだ、12年目でも奇妙でクールなことで興味を引く必要がある。23話の時はジャレッドは体調が悪くて、ジェンセンに話したのだけれど22話はとても素晴らしかった(歓声) 23話の自分はつまらなかった―頷くジェンセン(笑)・・・から、ジェンセンのリアクションを気にして振り向くジャレッドのかわいいシーン( *´艸`)
 で、ジャレッドはscriptは好きだけど病気で自分は気が散漫になっていたから(自分の演技が)退屈だった。〇〇(ネタバレ)が戻ったのは楽しかったと語ってます。
 
45:01〜ジェンセンも、〇〇を明らかにするシーンは良かった、ロバート・シンガー(director)のクラシックな演出だ。22話がシーズンエンドで、23話が次のシーズンのオープナーであり得ると思う。
 俺たち23話のシーズンを実現できるのか訊き続けている(歓声)
 ここでジェンセン、「俺たちが23話のシーズンをやっている唯一の一時間ドラマか?」と訊くと、会場から”Arrow”の声。
 Jar「Arrowまだやってるの?」(笑)
 Jen「やってる。でも誰も見てない」←(笑)
 Jar「もしワーナーブラザーズの誰かがこれを見るとしたら、おれたちスティーヴンをからかってるんだ、Arrowじゃないよ。スティーヴンは友だちだからおれたち彼をからかうのが好きなんだ」
 Jen「スティーヴンって誰だ?」←(笑)
 Jar「カメラオペレーターだ」←(≧▽≦)
 Jen「ああ、おまえが言うのはあのNinja Warriorのやつか」
 というのは、日本のSASUKEの米バージョンのチャレンジショー”Ninja Warrior”にAmell氏がチャレンジしているからです(ノ▽≦)
 ジェンセン曰く、陥ったやっかいな状況からどのように抜け出すのか興味深い、今現在ライターたちが作業している、まだ俺たちは何も言われてない、俺たちが知り次第、君たちに言わないよ・・・と(笑)
 会場から「ジャレッドは言う」の声で爆笑!
 Jen「Yes! たぶんそうするね」
 JIBでスポイラーしちゃったからです(^◇^)

47:15〜お気に入りシーズンは?とまた繰り返される同じ質問。
 会場から「シーズン2、bitches!」の声が上がったようです。
 Jen「あの人は他の10シーズンはがっかりなんだ」
 ジェンセンがその人にS12まで見てるか訊いてますが、答えが聴こえないですねぇ(;^_^A
 で、好きなシーズンはジェンセンの今回の答えはS4とS9・・・S4を上げるのは珍しいな。
 ジャレッドはいつもと同じS4ですが、「I was gonna say, season 4, bitches.」と言ってウケてます(笑)
 ジェンセンに好きなシーズンを聞き返された質問者は「全部」と答えて「winner」と言われ、最後に「bitches」と言ってJ2にウケました。

50:22〜これまでのSPNでお気に入りモメントは・・・という質問で、on screenかoff screenかジェンセンが訊いたらどちらでも、というので、それはちょっとあまりにもありすぎる曖昧な質問だよな〜〜ということで、二人とも悩んでます。
 Jen「それはとても難しい。君の過去12年の生活でのベストモメントは何?という感じだよ・・・彼女、”過去12年? 私の誕生?”ってなってる。君何歳?」
 「13歳」
 と聞いて、ジェンセン倒れます〜(≧▽≦)
 Jar「君彼を殺したよ! 彼は全てのことをくぐり抜けて来たのに、君はディーン・ウィンチェスターを殺した!」
 彼女のリアクションを再現するジャレッド。
 ジャレッドが真面目に回答してるのは、当然ながら一つの瞬間を取り上げるのは無理があるということ。スポーツのゲームで、あの第3クオーターが良かったと思ってもゲームはまだ続いている。一つのことは他のあらゆることと関連していると。
 ちょいとネタバレ気味だけど書いちゃいますが、S12のfinaleの撮影でジェンセンとミーシャと一緒に湖の水の上の石を跳び歩いたことや湖畔に座ったことに触れ、finaleに登場したセットのことを言うと、あれは2週間で建てられたとジェンセン。
 ジャレッドはいくつか自慢するのを許される、本当にクールな何かの一部であると気づかされる瞬間があるとして、その朝5時までかかったFinaleの撮影で夕方4時に三人で岩跳びをし、景色を眺めていた時をあげてます。

 ジェンセンもそういう瞬間は年中定期的にあるとして、以前にも話に出たS5の撮影でトレーラーの上に座ったことに触れます。
 finaleの撮影でルシサムがディーンを車上でぶちのめすシーン、二人は暗くなるのを待つのに折りたたみ椅子と、ビールが入っているかどうかにかかわらずグリーンクーラーを借りてトレーラーに上って座っていた。
 そういうことは自分たちの好きなことのいくつかで、なぜならshowは永遠に続かないとわかっているから・・・あるいは続く?と言って歓声上がってますが、だからそういう楽しみをする時間をとることが好きだと言ってるようです。
 
 ジェンセンが語ってるうちにジャレッドが思い出したのが、200話の撮影で監督のフィルに連れていかれたシアターで女優さんたちのパフォーマンスを見た事と、もう一つは200話パーティーで、4つのスクリーンで同時にSPNのモンタージュが映されていたこと。
 一つだけ選ぶのは難しい、と締めてます。
 
57:35〜SPNで魔物をやっつける時に流す音楽を選ぶとしたら何?という質問だと思われます。
 「ケイティ・ペリーの”Firework”みたいな?」とジェンセンが言うとジャレッドひいてますね(笑)
 ジェンセンが上げたのはRob Zombieの”Dragula”。  
 質問者は聴いたことが無くて、downloadしてと言われてますが、会場から「歌って」の声が上がって「聴いたことある? 歌うような曲じゃない」とジェンセン(笑) 確かに( ̄▽ ̄;)
 ジャレッドはメタリカの、“One,” “Master of Puppets” “Atlas, Rise!”をあげたようです。
 
1:00:00〜Lastquestion
 質問者の少女はまだ12歳のダスティニィと聞こえますが、デスティニィなのかなぁ?
 ともあれ、J2がS1Pilotを撮影した終えたあたり4/21日に生まれた方です(^^;)
 質問は、もし島から動けない状態になったら、ミーシャとマーク・シェパードのどちらを救うか?
 難しいと困ったジャレッドが、決して島を出られないことを確認し、それならとマークを選びます。
 なぜならマークとなら飽きないし楽しめるし、マークといると自分がスマートに感じるからだそうな(笑) ミーシャは、本人の前では言わないけれど高い知性があってチャリティーなど良いことをしていると。
 ジェンセンもまたマークだそうです。マークをとっておいてミーシャを取り除く。なぜかって、マークなら服を着たままでいるから・・・だそうです(笑)
 そういやミーシャはちょくちょく脱いでるようですねぇ。
 
1:03:54〜二人だけのひそひそ話で笑い合って、Panel終了です。





 あの場面をもう一度逆サイドから



 bannerにサインするジェンセン



 こちらはジャレッド



 ひゃ〜、遅くなったけれど終わった〜やれやれ(;^_^A


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