京都の闇に魅せられて

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。(旧題「小路のヲタク草紙」)

 
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投稿者:kaetzchen
rさん,こんにちは。ここではお久しぶり。

「多分、私「r」が馬鹿で反日で糞虫だからですかね?w」というのは違うと思います。

単純に「kaetzchen や komichi のブログに顔を出して賛成意見を書くから」という,レッテル貼りが原因だと思いますよ(笑)

要するに,思想信条が右だろうと左だろうと中道だろうと,ネットウヨから「アカ」とレッテルを貼られたが最後,という訳です。何だか,goo 当局の設定している「差別用語フィルタ」と良く似ていますね(笑) (^o^)


http://blog.goo.ne.jp/kaetzchen/
投稿者:r
言うまでもなく「小泉竹中安倍」の新自由主義は中央と地方の格差を拡大させます。
地方の実態、現実経済と密接な地方紙は全国紙みたいに数字のマジックを使った捏造的報道や小泉経済礼賛がし難い状況にあります。
全国紙みたいな論調で報道したら部数が激減しますからねw

そういったワケで地方紙を応援しましょう!
投稿者:r
ところで殆ど「ネットウヨ専門誌」としか思えない「WILL」っていう月刊誌があります。
伝統保守・伝統右翼(戦前の右翼含む)・伝統左翼(特に戦前の)双方に部分的共感を覚える私は具合が悪くなるのをガマンしながら毎月読んでいます。
(売り上げに貢献したくないので買っては読んでませんよ。編集部の方ごめんなさいw)

最新号でやたらと「地方紙」を叩いていますね。
昨年の郵政解散報道において多数の地方紙は中立を保ち、一部の地方紙は小泉政権の郵政解散を批判していました。
結果として北海道や沖縄では小泉自民は敗北しましたね。
だからでしょうか、WILLは矢鱈滅多ら叩いてますよ。
地方紙は中央の情報を共同や時事から買っています。
故に中央政府や中央官庁、中央財界の記者クラブに加盟しているところが少なく、記者クラブの悪癖やら弊害に晒されない傾向にありますから、全国紙に比較してマトモな報道が若干ではありますが出来るのでしょう。
それが全国紙や中央、そしてネットウヨやらWILLは面白くないのでしょうね。
最近、中央では「新自由主義」のイメージが悪いから「新市場主義」なんて言い方を変えています。
狂牛病をBSEと言うのと似てますね。
英語圏を始め、国際的には「マッドカウ」って言ってるのにも関わらず。
投稿者:喜八
> 三島由紀夫さんや野村秋介さんがご存命だったら

確実に「反小泉」でしょうね。

http://kihachin.net/klog/
投稿者:喜八
三島由紀夫さんや野村秋介さんがご存命だったら、「ネットウヨ」に叩かれているかもしれませんね。

> ところで先ほど、こんな記事を見つけましたよ。
> 結局、ネット右翼と呼ばれる人たちは、何がしたいんでしょうかねえ……。

> http://anarchist.seesaa.net/article/18462687.html

シロウトさんたちは怖いもの知らずです・・・。(^_^;)


http://kihachin.net/klog/
投稿者:komichi
>続いてrさんへ

 ネット右翼だけでなく、小泉某と、一部の小泉信者とも会話・論議は不可能なのかもしれません。
 「党首討論」での、小沢氏に対する意味不明な解答を聞けば、普通の感覚なら変だと思うでしょう。
 また田原総一郎のおかしな解説も。
 全ての小泉支持者がそうではないのでしょうが、どうも理念とか理論・理屈で支持しているわけではないという人が、少なくないようですね。

 なお、SOBAさんの『雑談日記』は、私もほぼ毎日チェックしているサイトの一つです。件の記事は私も読みましたよ。
 しかし……これだけで全てを判断するわけにはいかないのかもしれませんが、「巷で言われている小泉内閣の高支持率って、どこまで本物なんだろうな?」と考えさせられます。

 ところで先ほど、こんな記事を見つけましたよ。
 結局、ネット右翼と呼ばれる人たちは、何がしたいんでしょうかねえ……。

http://anarchist.seesaa.net/article/18462687.html

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:komichi
>喜八さん

 どうも!
 鈴木邦夫さんは、右翼の人たちの中でも、どちらかというとマイルドな立場の人のようですが……。昔は無茶もやったみたいですが。そのように私は見ております。

 鈴木邦夫さんまで叩くネット右翼の非寛容さには、辟易させられてしまいますね。というか、奴らの言う愛国心とは、ただ誰かを叩いて貶めるための口実に過ぎないのではないか、という気がするんですがねえ……。

 いや、もしかしたら「ネット右翼」と呼び方すら、従来の右翼さんたちに失礼で、実は不適切なのかもしれません。
 でも、彼らを表現するのに他に適切な言葉が思いつかないし、「ネット右翼」という呼び方が今のところメジャーなようなので、便宜上そう呼んでいるだけですが。

 ところで、一見優しく見える、あるいは普段は優しいけど、いざ必要となれば「怖い人」になれるのは、私にとってある意味理想なのですが……こんなこと思う私って変ですかね?

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:komichi
>rさん

 私としては、そんなにおかなしなコメントではなかったと思うのですがねえ。
 しかしご本人が削除を希望されておられるようなので、削除させてもらいました。

 伝統的右翼も左翼も、それなりに「弱者」に対する配慮というものはあったのですね。
 私は学生時代に、ある経済学部の教授から、こんなことを教わったことがあります。
「226事件の責任者として処刑された北一輝は、著作の中で平等主義ともとれる主張をしています。日本では右翼も左翼も、平等主義を志向しているようですね」
 右翼思想の大家のようなイメージで見られている北一輝も、著作の中では平等主義など、意外に進歩的(?)な発言をしているそうです。機会があれば読んでみたいと思います。
 意見の一致はないかもしれませんが、真面目な伝統的右翼さんや左翼さんなどとは、まだ話はできるかもしれませんね。
 
 しかし、今ネット右翼と呼ばれる人たちとは、意見の一致どころか、まともに話することすら難しいのではないか、と思います。
 何故なら、彼らには本当の意味で思想とか信念とか、はっきり言えば自分すらない。あるのはただ、強大なもの(例えば国家や宗教など)を自己に同一化させ、それに属さない他者を攻撃し、貶めることによって、自分たちのちっぽけな自尊心を満足させているにすぎないからだ。だからこそ、あそこまで排他的かつ攻撃的になる。他人のちょっとした間違いや相違点すら執拗に叩くことができる。そう私は見ていますけどね。
 なお以前私は、おこじょさんとこの記事コメント欄で、ネット右翼に対する自分の見方を書いたことがあります。それは以下のコメント欄を参照してください。

http://blog.goo.ne.jp/o-kojo/e/43d078cadf2b1c2f73ae2e562c310949

 このコメント文が、ネット右翼を怒らせ、私が「反日」指定された原因のひとつではないか、と自分で考えておりますが。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:komichi
> kaetzchen さん

 どもども。
 いやー、お許しいただけるとはいえ、やはり恥ずかしいですな(苦笑)。
 これからは、間違えないように気をつけまするw。

 しかし、非常に失礼とは思いますが……笑えましたな。
 kaetzchenさんが「堂々と名前を出して反論して下さい」と言ったのを、件の人物は「本名を出せ」だと勝手に解釈して、さらに貴女さんも本名を出すことを要求しているのには。なかなか面白い「不審者」さんですな(笑)。
 あの場合は、「何者かわかるように、せめていつも使っているハンドルを名乗れ」とか「投稿者名の欄が、“Unknown”とか“名無し”とかにならないように」とかいうニュアンスで解釈するのが普通だと思うのですが(例えば私の場合は、『嗚呼、負け犬の遠吠え日記』の子路です、とか)。 
さらに「恥をかくのはあなたですよ」と貴女が事前に警告をしたのに……(苦笑)。
 まあ、いずれにせよ件の人物が「卑怯だ」とか、何とか騒いだところで気にすることはありません。全ては彼自身の自己責任……というか「勝手に自爆したようなもの」ですから、我々には何の責任もないと、私は思います(茶啜)。

 ……っと、これ以上はいじめみたいになるからやめておきましょうか。

 なお、早大ビラまき男事件と、早大側の法律解釈については、また別記事で話したいと思います。

 ところで、鈴木邦夫さんがラーメン屋さんだったとは、私は始めて聞きました。
 いやはや、またも自分の無知&世間知らずを痛感させられます。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:r
コピペです。

>>>>>>党首討論にて…<<<<<<
●医療制度改革の強行採決について●
小沢:「野党の意見もロクに聞かず強行採決はよくないですよ。」
小泉:「野党の言う事もよく聞いて時間を掛けて採決するべきです!(自信満々)」
小沢:「???(絶句)」
●教育基本法について●
小沢:「教育基本法における行政機関の責任の所在はどこにあるのかお答え下さい。」
小泉:「教育の責任は親にあります!優しく抱き上げてソッと降ろす。それが教育です!(自信満々)」
小沢:「???(またもや絶句)」
>>>>>>後日「週刊朝日:ギロン堂」にて…<<<<<<
田原総一郎:「先日の党首討論は中身があって素晴らしかった。勝敗は五分五分であろう!」
読者:「???(雑誌を落とす。)」
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